黒、赤、そして金 | ひっそり北ドイツで生きています

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大阪人は海外に出ても大阪弁だねーと言われる酔っぱらいのブログ

霧島シリーズ、昔からお世話になっています。

安いし美味しい。

今や、幻ものの多い芋系だけど、霧島シリーズは有り難くも(?)赤でさえ、シーズンにはうちの近所のジャスコでも簡単に手に入る大衆焼酎となりました。

金はどうでしょう?

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(↑画像、サイトより拝借しました)

こんな「1月分の販売は終了しました」とか言われると余計飲みたいですよね↑

つか、次回帰国時の楽しみが増えたやんか。うししスマイル

(誰か手に入れといてん仲間

つか、こっそりあなたにだけ教えちゃう。

この霧島、スーパーなんかに紙パックでも売ってるけど、パックの底部に小さく印刷されてる1から4までの数字。

1が一番美味しいらしい。

芋が一番いい時に収穫され作られた焼酎に「1」が付けられるんですと。

仲良かった九州のバスガイドさんより仕入れた情報で、当時、暇だったので(笑)、実際1と4と買って飲み比べてしたけれど、違い全然わからんがな。

わかる人にはわかるんかもしれへんけどな。

なんで、ホントかどうかなんてわからんけど、焼酎を買う時にこっそり底部見るくらいたいした労力でないので、絶対に「1」を買ぉてしまうあたいです。


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