すごくショックなことがありました。
きっとこれに関連してる人は「わ、おいらのこと書いてる!!」とか思ってるかも。
でも、ここは(ブログは)あたしの思っていることを素直に書こうと思って始めたこと。
なんで、人にどう思われようと、あたしが思ったこと、感じたことを素直に書く。
通りすがりの方や、極少ですがこのブログのファンの方には不快感を与えてしまうかもしれませんが・・・今回は見逃してください。
大好きだった人を無くしました
自分の手で切りました
そうなったことに何かすごく大きな理由があったのかも
自分が甘かっただけなのかも 結局
あ、それが駄目
あたし、変な部分で大人
てか、そんなんがなくっても正直に言ってくれればいいのに
ただ気がなかったからって、それだけでも言ってくれればよかったのに
それを聞いた傷より今の傷のほうが深いもん
「それ」が与えたショックを通り越して、自分の人生が悲しくなった
自分を責めた
「それ」は、もう、あたしの中では悪者ではない
あたしの人生が辛い
いいように言い訳したあたしが悪い
結局は逃げてた自分が悪い
きっと
シフトチェンジする時がそう、今なんやね