途中、大河があって、車では渡れない。

川渡し(?)を利用しないと目的地に行けない

ほんで、レストランもない村だった

ということで、
サックさん(友人兼同僚)、おもむろに脱ぎ出して、「俺が魚を捕る」
マジかい

魚、結構捕れました
そして、セクシー(?)な裸体をさらしたまま、料理を始めました。
あ、いや服は着て頂いても結構ですが、、、

これが美味かった。めっちゃ美味かった。
サック、たいしたもんだ。感心、感心。
最終日の戻りの際、川渡しが休憩に入ってしまったらしく、待たされた

(大勢待ってても、休憩に入ってしまうところがなんとも、、、)
で、サックさん。時間を無駄にしない男。
ここでも、おもむろに脱ぎ出して、、、

魚、結構捕れました
しかも周りの待ち人達の拍手喝采
サック、たいしたもんだ。
しかし、
しかし、
ヘルスセンターで順番待ちの患者が見れるようにと、
プロジェクターで音楽と映像を流すサックさん。そのアイデアは良かった。

俺「なぜ?」
サ「核の恐怖をみんな知るべきだ」
俺「なぜ今?」
診察の順番待ちをしている、
しかも初めて抜歯を見て恐怖してる村人達に対して、、、
核の恐怖を描いた映像&おどろおどろしい音楽を流すサック
サック、たいしたもんだ?
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