何となく、日々を忙しくしていたら、明日から三連休なのに予定がありません。

月曜日は、オークランド市記念日でお休み。

ということで三連休なわけですが。

この時期に合わせて、Auckland Seafood Festival が3日間開催されます。

さて、私はこれに行くのか?


他の地域でも、いろいろイベントが多い時期です。

本当はオークランド郊外、もしくはビーチに行きたい気持ちもあったりして。


オークランドではこの夏40回もの無料ライブを開催するんです。

夏は外でライブ!明るいうちからワイン片手にライブ鑑賞となるわけです。

ちなみにこちら。


Lisa’s Blog: Proud of Myself-FreeOperaLive

先週の日曜日、オークランドドメイン(ひろーーーーい公園です)にある、

ウィンターガーデンにて行われたライブの模様。

歌い手さんはニュージーランドのオペラ歌手の皆様。

オペラなど、見たことがない私でも知っているカルメンの曲など。

Freeで見られるんですから、ある意味お得です。

だら~んとゆる~~~い感じでみんな見ているの、わかります?


で、結局私は明日からどうするやら。


ここ数日毎日食べてしまっているものをご紹介。

こちら。


Lisa’s Blog: Proud of Myself-ChickenChipees

基本的に子供のころから大人になっても、チキンナゲット、フライドポテト

の類のものが好きな私。

なので、こちらにきても食べ物で困ることと言えば、何かが恋しくなるのではなく、

この類のものをたくさん食べてしまうことが困りますやられた

これは、先日スーパーで買い物をし、安売りに飛びついてしまいました。

(ちなみに$10.99。55円として約600円)

冷凍食品で、太めのフライドポテト状になっているチキンにわとり

しかし、注目すべきは周りのころもがポテトだということ合格

Potato Crumb 直訳はジャガイモのくず。パン粉のようになっています。

オーブンで焼いて、カリっとして頂いています。

塩加減もよく、かなりお気に入り。

写真では伝わりにくいですが、1kgあります。これをそのうち食べてしまうんです。

あきらかーに子どもの食べ物なんですけど。

1kgのナゲット。ひとりで食べる私。。。あーーー明らかに問題ありです。

しかし、小さい冷凍庫冷蔵庫を占拠している状態。

おいしいし、順調に減らしてしまっています。


そういえば、ホームスティ先である日の夕食、私たちはインドカレーで、

子どもたちはナゲットとフライドポテト。

こちらでは、食事の際子どもには全く別のものを与えるって普通みたいです。

そうでしたっけ?

自分の子供時代を思いめぐらせても、そんな記憶はないのですが

どう思われます?逆に私の家が珍しい部類でしょうか。

というよりか、ナゲットとポテトでディナー終わりって、野菜不足!!


今日は、先延ばしにしておりました、TESOLコースについての書きます。

なぜ、このコースを選ぶに至ったかはてなマーク


以前ご紹介した地球の歩き方の「成功する留学」のカウンセリングにて、

質問したことをまず。

ワーホリ計画段階では、正直学校に行く気がありませんでしたあせる

そんなにお金お金かけられないだろうし、一度海外で働いてみたい、

というのが目的で滞在も半年くらいで考えていましたので。

で、率直に「学校行く必要ってありますか?」と聞きました。

答えは、『行かなくてもいいけど、行かないと知り合いができないかも』

たしかに。ひらめき

『長期にわたる一般英語のコースではなくても、それ以外のものを

とったらいかがでしょう?』

というアドバイスをもらい、パソコンインターネット上をふらふら。

TOEIC、IELTS、フラワーアレンジメント、ファーム、ツアリズム、、、、

などなど、調べればあります。

そして、結局私が天秤にかけたのは、ビジネス英語かTESOL。

もともと、事務職をしている者にはネクタイビジネス英語は魅力。

元来、うさぎ先生教えることが好きな者としてはTESOLは魅力。

TESOLとは、Teaching English to Speakers of Other Languages の略。

このコースは修了証が資格になるということを知り、

ひとまずPlacement Testを受けることにしました。

このコースはある程度の英語力が問われるため、受講資格があるか、

調べるテスト。

これは学校へ行ってから受けることも可能とのことでしたが、私は先に結果を

知りたかったため、受講を決める前に受けました。

PDFでデータをもらい、さらに記入したものをPDFにスキャンして送り返しました。

内容は、少しの文法問題とエッセイ。

エッセイはこれまで習ったもしくは教えた英語について、

英語を学ぶのに大切なこと、などの英語教育に関することを

500語にまとめなさい、というもの。

エッセイ。まず英語で物を書くことをしていない人間には過酷でしたー・・・

が、なんとか書き上げ提出。

数日後、『おめでとうございます。通りましたよーsmily』との電話。

せっかく通ったし、これに決めますか、となったわけですが。

TESOLは結果的には他の一般英語のコースよりかなり割高でした。

しかも、私が選んだ学校もかなり高い部類の学校だったそうで。

こちら。

学校Languages International

学校を選んだポイントは、、、

日本人が少なそう

ビルの中の学校ではない

建物がかわいい

オークランド大学の近く

ホームページが見やすい(私にとっては)


私が在籍中にこの学校は、南半球一番一番の語学学校に輝いたので、アップ

フリーBBQバーベキューがふるまわれたのでした。


最初の学校・コース選びは、本当に迷いました。

オークランドには相当数の学校があります。ゆっくり時間をかけられる場合は

到着後フリーレッスンなどを受けてみるのもいい方法です。


ということで、すでに長いのでコース内容についてはまた今度。


ニュージーランドの情報を得るにはなんといってもこちらのサイト。


ニュージー大好き.com


このサイトは以前ご紹介した地球の暮らし方 にも掲載されていましたが、

日本にいる時にはチェックしている暇がありませんでした。

その割に、中長期で滞在する部屋間取り①は見つかるのかしら、

数か月のバイトなんて見つかるのかしらとやきもきだけしていたのでした。

が、こちらのサイトで、日本語でラクラク探せます。

英語に不安がある方も、ひとまず日本語で生活を始められますのでご安心を。

たぶん、ニュージーにきている日本人でこれを見たことがない人はいない!

と思うくらい、みんな見ています。

昨日ご紹介した学校のエクスチェンジワークもこちらで見つけたのです。

ワーホリ向けのお仕事もたくさん掲載されています。

どうしても最大の都市であるオークランドの情報が多いことは否めません。

今回の旅行で、たしかにオークランドはたくさん人がいると感じました。

ただ、ものすごくいろんな国籍の人が、街中には多いです。

いろんな言語が飛び交っています。

そんなインターナショナルな街に興味がある場合は、オークランドは最適1番

でも、私は首都のウェリントンがお気に入りになりました。

なぜかというお話は、別の機会に、、、って別の機会が多いですね。

私のブログアメーバ

タイトルごとに内容を整理したいので、何卒ご理解くださいませ黄色い花



なぜ先週から早速通常モードにならなければならなかったか、

ということをご説明します。

1月12日よりエクスチェンジワークをしております。

エクスチェンジワークとははてなマーク

仕事をして、お金をもらう代わりに何かをもらいます。

その何かは、仕事先によって変わります。

よくあるのは、バックパッカーズ ホテル のエクスチェンジ。

例えば週20時間働く代わりに、バックパッカーズで生活できます。

仕事はクリーナーとか受付が主。


私の場合は、住まいはすでにあるので、それ以外で仕事を探していました。

で、見つけたのが、学校 語学学校のエクスチェンジワーク。

学校の受付の仕事を半日する代わりに、半日授業を受けます。

ということでお世話になっている学校がこちら。

Regent International Education Group

9月に来た当初行っていた学校はかなり大きな学校でしたが、こちらは

そこまでの規模ではないため、アットホーム。

ただ、語学のみならず専門学校も併設しているため、

登録されている生徒さんはたくさんいるようです。


仕事内容は、来客対応や電話 電話 に出ます。

電話が私にとっては一番の難関。

初めは笑ってしまいそうでした。不慣れすぎて、噛みそうになる自分に。

1週間たち、ようやく慣れました。

プッ "Hello, Regent Lisa Speaking."

そのほかは事務作業のお手伝い。

この辺は日本でしていた仕事柄、何の問題もありません。


プログラムを決めている先生がしっかりしているので、大きくない学校でも

内容には満足な気がしてます。今のところ。

とは言え、NZで語学学校の英語の授業を受けるのがこれが初めてなので、

新鮮でもあります音譜

9月のコースについて、そういえば説明してなかった!

それはまた後日。

というわけで、週5日、英語英語 の勉強をしつつ、"How can I help you?" と

生徒さんたちにおひさま笑顔ハートを振りまく受付となったりしているのでした 笑顔☆