なぜ先週から早速通常モードにならなければならなかったか、

ということをご説明します。

1月12日よりエクスチェンジワークをしております。

エクスチェンジワークとははてなマーク

仕事をして、お金をもらう代わりに何かをもらいます。

その何かは、仕事先によって変わります。

よくあるのは、バックパッカーズ ホテル のエクスチェンジ。

例えば週20時間働く代わりに、バックパッカーズで生活できます。

仕事はクリーナーとか受付が主。


私の場合は、住まいはすでにあるので、それ以外で仕事を探していました。

で、見つけたのが、学校 語学学校のエクスチェンジワーク。

学校の受付の仕事を半日する代わりに、半日授業を受けます。

ということでお世話になっている学校がこちら。

Regent International Education Group

9月に来た当初行っていた学校はかなり大きな学校でしたが、こちらは

そこまでの規模ではないため、アットホーム。

ただ、語学のみならず専門学校も併設しているため、

登録されている生徒さんはたくさんいるようです。


仕事内容は、来客対応や電話 電話 に出ます。

電話が私にとっては一番の難関。

初めは笑ってしまいそうでした。不慣れすぎて、噛みそうになる自分に。

1週間たち、ようやく慣れました。

プッ "Hello, Regent Lisa Speaking."

そのほかは事務作業のお手伝い。

この辺は日本でしていた仕事柄、何の問題もありません。


プログラムを決めている先生がしっかりしているので、大きくない学校でも

内容には満足な気がしてます。今のところ。

とは言え、NZで語学学校の英語の授業を受けるのがこれが初めてなので、

新鮮でもあります音譜

9月のコースについて、そういえば説明してなかった!

それはまた後日。

というわけで、週5日、英語英語 の勉強をしつつ、"How can I help you?" と

生徒さんたちにおひさま笑顔ハートを振りまく受付となったりしているのでした 笑顔☆