GW何した? ブログネタ:GW何した? 参加中
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またもや、ずいぶんとご無沙汰となりました。
帰ってきてからと言うもの、サボりグセがついてしまい、
毎日更新!って言うは易し冷や汗
GWと言っても、毎日休日の現在の私には変わったことはない日々でした。
もちろん車どこへも出かけていません。

GWに限らず、今月受験予定のTOEICに向け地味に勉強中本です。
帰国直後に申込み、ずいぶん先だなーあくびなんて思ってゆったりしていたら、
もう次の日曜日です。
(だらだらとしているので)あんまりにも勉強不足で焦ります。

今度の日曜日に受けるのは、TOEIC SW Test
初めて受けるスピーキングとライティングのテストです。
スピーキングはてっきり面接だと思ったら、パソコンパソコン画面に向かって
マイクで音声が録音される方式で、
ライティングも手書きではなく、やっぱりパソコンパソコン上に文章を打ち込みます。
このテスト、日本と韓国だけでおこなわれているとか。
どんな点数になるやら、ひやひや・わくわくです。

どなたか、受験したことある方、いらっしゃいますかはてなマーク

携帯電話持ち始めたのいつ? ブログネタ:携帯電話持ち始めたのいつ? 参加中
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日本で携帯(当時はPHS)を最初に持ったのは、大学1年生。
高校時代はポケベル全盛でしたが、親から持つことを許されず、
大学入学してすぐに親にこっそりPHSを持ちました。
以来、携帯は常にあるものとなっています。

ニュージーランドニュージーランド入国3日目には携帯電話を購入しました。
まだ、ほとんど知っている人もいないのに、買わずにはいられない
携帯電話を持つのが習慣となってしまってるんですね。
ニュージーランドは、ボーダフォンかテレコム。
どちらかというと、ボーダフォンが優勢のようでした。
渡航当初だったのでどのように契約するかもチンプンカンプンakn
お知り合いの進めるままに、機種を選択し購入。
激安のものもありましたが、中間の値段のものを選びました。
確か、$150くらい。
携帯の機能は、明らかに日本のものがすごい。
通信系の発達については日本は相当早いです。

そして、SIMカードを購入しますが、私は短期なので
通常の契約をせずプリペイド式のカードを購入。
このカードに電話番号が入っているので、カードを買う時に番号を選びました。
確か、$50くらい。
このカード、なぜか電話機を購入したボーダフォンでは売っておらず、
同じモール内にあるスーパーマーケット系のお店へ。
(これはボーダフォンの店舗によると思われます)

これではまだ使えず、カードにお金を入れなくてはいけません。
リチャージのことは、Top upと言っていました。
トップアップはどこでもできます。コンビニでもボーダフォンのショップでも。
最低金額が$20でした。
レシートを受け取り、その番号をボーダフォンにメールしトップアップ完了。
こうして、携帯電話が開通しました。

そうして半年間使用した電話がこちら
Lisa’s Blog: Proud of Myself-Mobile

充電器はあれど、NZのハの字のコンセントだし電圧も違う。
まだ、放電していなくてかろうじて電源が入りますが、時間の問題。
どうせ使えないのですが、ちょっと切ない切ない


ちなみに携帯電話は英語で、cell phone/mobile phoneとなりますが、
普段の会話では"mobile"と略されています。
初め聞いた時は、aknでした。突然モバイルってだけ聞いても。。。

前回は生ビール派か、瓶ビール派か?というのを更新しましたが、

ニュージーランドで気に入って飲んでいたビールをご紹介します。


日本だと売ってるのは大半缶ですが、NZでは瓶のほうが多い!

缶と瓶で同じ銘柄でも味が違いました。

全種類飲むことはできませんでしたが、基本的に瓶ビールの方が好きでした。



Lisa’s Blog: Proud of Myself-bottlebeer001

Monteith's モンティースです。

ここのだけでもいろいろな種類がありました。

ビールはスーパーだとたいてい6本以上でしか売っていません。

リカーショップは1本でも売ってくれますが全種類ではなく、

ただ、ひとりで6本買うのも大変だったため(飲むのも運ぶのも)

全種制覇難しかったです。


あと2月にクライストチャーチに行ったときの帰り空港に向かうタクシーで

ドライバーさんに教えてもらったビールもお勧め。

写真がなかったのでリンクでどうぞ。

Steinlager Pure  (誕生日を入れてサイトへ入ってね)
原材料が純粋にニュージーランドのものを使ってるビールなんだよって

教わって素直に飲んでみたのでした。


たしかアメリカにもありましたが、

瓶ビール、種類によっては手で栓が抜けるものもありました。

でも、全部ではないので要注意。



ちなみに生ビールって、各国でとらえ方が違うようで、

日本では熱処理をしていないビールが生ビールだそうです。

辞書で調べると英語ではDraft Beer と出てきます。

ただ、普通はTap Beerと言っています。

Tapは水道などの蛇口や樽の栓のこと。

瓶でも缶でもなく、樽などからグラスに注がれて出てくるもの、

という意味で、なのだと思います。


ビールは生? 瓶? ブログネタ:ビールは生? 瓶? 参加中
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外食でビールを飲むなら、やっぱり生でしょーって思っている私です。

確かに味がちがう!これホントに生ビール?ってときありますよね。
とても残念。

ニュージーでも生ビールビールがあると、頼んじゃってました。
しかもビールサーバーがかわいいんですよねぇ。
そして、種類も多いのです。


Lisa’s Blog: Proud of Myself-beer001

Lisa’s Blog: Proud of Myself-beer002

かわいいハート☆ですよねぇ。うちにも欲しいです。

でも、日本のようなジョッキグラスはなかったです。
量が多くても持ち手なんて付いてなくって、でっかいグラスでした。

実は瓶ビールもおいしいんですよ。
これもまた種類豊富。けど、やっぱり外食で生ビールにしてしまうのは
家では飲めないから。
それが最大の理由です。

海外でのプライスレスな思い出、教えて!! ブログネタ:海外でのプライスレスな思い出、教えて!! 参加中

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帰国後の最初のネタはなんだろうなーとブログネタを見ていたら、

こんなネタが。


半年もいたら、いろんなことが起きて、それをこうしてブログに書きしたためて

いるわけですが、プライスレスと言うならば中でも最大のできごとを書かねばと。



このたびの私のワーホリの目標として掲げていたのは、

海外で働くこと。

大学時代に交換留学を果たしましたが、純粋に学校に通っただけ。

この先、自分が外国の企業に就職したり外国で就職するということは

考えにくい、でも、せめて経験してみたい、

というところがワーホリへ行きたい気持ちの始まりでした。

とはいえ、ワーホリ滞在可能期間は1年、

私は貯金と相談して半年と決めていたので

就職活動は明らかに難しいものと予想されました。


しかし、知り合いのご紹介を受け、

ニュージーランドの会社で働くことができたのです。

昨年10~12月の約2ヶ月間、とある会社でお世話になりました。

このブログには一度もこのネタ、登場しなかったのは

なんて書いたらよいかわからず、

また、とーーーーーーーーーっても大変だったので、数か月たった今なら

ようやく貴重な思い出と言える、状況で。

半年が終わってみて最大のことはやっぱりこれだなと思ったのでした。

プライスレスな上、きちんとお金ももらっていたわけですから。


仕事内容としては、、、

この会社は海外にいくつも拠点があり、日本への進出の予定をしていて、

11月に東京で行われる展示会に参加する、そのサポートというもの。

さまざまな理由によりあまり準備万端ではなかったわりに、

要求のハードルが高かったため、かなり困難を極めました。

しかも、当然会社内では英語しか使えない環境。

だけど日本の会社とのやりとりは日本語。

そしてその内容を英語で報告。。。。。

せっかくなんだから、なんとかしなくちゃ、っていう気持ちだけでした。

当然、全く通じなくて困る場面も多かったです。

ただ、この会社には他にも英語が第2言語の方も何人もいたので、

皆さん寛大で。

私もあなたくらいの年齢のときにNZに来たけど、もっと話せなかったわ!

というフランス語圏からきたカナダ人の方もいました。

とにかく私ごときがよくやったもんだと、
すごく昔のことのように感じています。


この2か月の収入によって、よりゆったりと生活することができ、

最後にオーストラリア旅行まで行くことができました。

ただ、残念なことに経済状況の悪化で、こちらの会社の日本本格進出は

今のところ見送られているそうです。

私のサポート不足じゃないよね???




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