さきほどの日焼け止めのネタで思い出した英語ネタを二つ。
こちらはもしかして前も紹介したかもしれませんが
日本語でそばかすとシミは区別されますが
英語ではfreckleとひとまとめ。
この言葉を教えてくれた当時の同僚のマダムいわく
「どちらも太陽にあたることで出るものよ。
そばかすの子どもだって、生まれたときにはきれいな肌なんだから」
おっしゃる通りですが
納得したくない感じ

あと、ドラッグストアー、薬局

英語でPharmacyですが、NZではChemistという言い方のほうが普段
使われるそうです。
これもイギリス英語寄りってことみたいですが。
chemist=pharmacyと知らなかった私。
お店の看板などはPharmacyって書いてあるのに。
わざわざchemistと使う理由を問うと
その当時の同僚は、「Chemistのほうが短いでしょ?」って 

もちろん冗談まじりにって感じでしたよ

文字数ではPharmacyが1字多いだけでほとんどかわりない。
日本語発音だと混乱しますが、英語の発音では母音の数Syllable
音節が Chemistが2(eとi)、Pharmacyが3(aとaとy)
発音すると短いでしょ?って 

2音節が3音節より短いというほどかどうかはさておき、
英語圏に生きる人はそういう考え方をするんだなー



と思った出来事でした




37.5℃を超えると気持ちで持っていくなんて
ゴールドキウイ食べてたんです。