またしても約1週間ぶりの更新となってしまいました。

現在、旅行と帰国の準備を進めている次第です。

ちょうど1か月後に帰国です。

みんな、待っててねー(ってだれも待ってなかったり?)


閑話休題。

その帰国の準備で、航空券の帰国便変更にJALへ。

オークランドのJALは中心部にあるビルの12階。

2月の初旬にひとまず状況確認へ。

日本人女性が対応してくれましたので、日本語で。

「今のところの希望は、4月4日なんですが、、、」

『4月ですね、、、4日・5日は満席です』


え?


まだ2か月も先なのに満席はてなマークはてなマークはてなマーク


この2日間は土日だったのもあると思いますが、満席。

こうなると、キャンセル待ちも難しいとのこと。


ひとまず検討するため、その日は帰宅ドア

で、クライストチャーチに行ってしまったりで、ばたばたし、

4月3日にしようと、先週ようやくJAL再訪問。

なぜか、どこかのアジア人男性が登場。英語で対応。

「4月3日にお願いします。」

『Fully booked』


What?


なんと。出遅れましたね (T_T)

しかも、わざわざ来なくても電話で変更できるよ、とのこと。

え?最初の女性はそんなこと教えてくれませんでしたぁ。。。

(ただし、eチケットをプリントアウトしなくちゃいけないので、

プリントアウトできる環境でない場合は、JALに行ったほうが早いです)


で、4月2日にすることを決意し、翌日電話。

電話の対応は日本人の女性なので、日本語で。

ダメもとで、

「本当は4月3日が希望だったんですけど」

『ど満席ですね』


えっ面白い言葉遣いをされる方でした。

少々電話口で笑いそうだった私 ( ´艸`)



諸般の都合で、その他確認して知ったことなのですが。

Air NZとJALの共同運航便。

座席の位置はそれぞれ決まっているものなのだそうです。

ということは、同じ便でもJALで満席でもAir NZでは取れたりするの

かもしれません。

別の会社ですから、販売の際も元から分けてしまったほうが都合が

いいですもんね。

だから、飛行機でも迷いなく日本語をふんだんに使っていたりするのは

その地域がJAL販売の席って、わかってるから?かなとも思いました。


あと、土日がすぐ満席なのは、やっぱり旅行会社がおさえてるのでは?

という気持ちもしてしまいました。

円高ですもの。土曜日に出発、1週間休みを取って土曜日に帰国、

なんていうプランで、旅行される方も多いのかもしれないですね。


ひとまずワーキングホリデーのような航空券の場合は、

とにかく早めに予約確認をしたほうがいいんだな、

ということを改めて感じたのでした。