世に生を得るは(覚書) | 経営者のマネー参謀

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経営者のマネー参謀であり、FPでもあるコンサルタントが日常で感じたことを書き連ねる雑記帳。

「世に生を得るは事を成すにあり」


「人の跡(事績)を慕ったり人の真似をしたりするな。

 釈迦も孔子もシナ歴朝の創業の帝王も、

 みな先例のない独創の道をあるいた」



はい!


「人の一生というのは、たかが五十年そこそこである。

 いったん志を抱けば、

 この志にむかって事が進捗するような手段のみをとり、

 いやしくも弱気を発してはいけない。

 たとえその目的が成就できなくても、その目的への道中で死ぬべきだ。

 生死は自然現象だからこれを計算に入れてはいけない」



龍馬先生、司馬先生

 ありがとうございます。

 この世に生を受けたからには

 志を持たんならん。

 その志に向けて進むことこそが人生なんじゃ。

 よう、再確認できました!メラメラ

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