年内最後の採卵周期について… | りおのベビ待ちdiary〜34歳からの不妊治療〜

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2013年8月入籍☆小心者の34歳、専業主婦です。
ベビ待ち歴は1年半になり、2015年7月にクリニックデビュー。低AMHと片側卵管閉塞が分かり、9月からは体外受精にステップアップ(꒪⌓꒪)
低AMHでもいつか赤ちゃんを授かれたらと、希望を捨てずに不妊治療に邁進していきます!!

お久しぶりです!!


今更ですが、みなさま、明けましておめでとうございます(⁎˃ᴗ˂⁎)


本年もどうぞよろしくお願いいたします(❛ᴗ❛人)✧




さて、いきなり昨年の話になりますが、11月後半に年内最後の採卵予定だった私。






まさかの、人生で2度目のキャンセルとなっておりましたチーン体外受精を初めてまだ4周期目なのに、2度のキャンセルって…





その採卵周期について、ざっくり書きますと…



D3にクリニックへ。
・卵胞がいくつか確認される。
・ホルモン数値問題なし。
・セロフェン処方→低刺激で採卵予定



D8で卵胞チェック。
・卵の育ちが遅い。
・右11㎜、左9㎜、8㎜、22㎜。
→卵のサイズが揃わないので、無理して採卵に入らない選択になることもあるとDr.に告げられる。



D9に再度卵胞チェック。
・右14㎜、左13㎜、14㎜、24㎜
→1つが24㎜と大きくなり過ぎたが、この卵に合わせて採卵するので、採れて1つ、採れない可能性も高いが、どうしますか?と尋ねられる。




年内最後の採卵だったので、一つでも貯卵数を増やしたかった私は、迷いに迷ったけど、

先生のお話の感じからすると、ゼロの可能性の方が高く、望みがかなり薄そうだったので、採卵をキャンセルにすることにしましたショボーン




生理中のホルモン値が問題なく、卵胞も複数、確認出来ていたので、採卵までは問題なく進めると思っていたので、結構ガックリきました…ショボーン




なかなか移植に進めない、自分の状況に焦りがあってずっとモヤモヤしていたので、年内最後の採卵キャンセルは、ダメージが大きかったですえーん





ということで、12月は、排卵時期がクリニックの年末休みと重なるので、11月後半からほぼ2ヶ月クリニックはお休みで、自己タイミング周期となりました。




片側卵管閉塞で閉塞側に卵胞が出来やすいので、自己タイミングで妊娠できる気がしてません。なので、高温期も気にせず年末年始はガシガシお酒を飲んでやりましたよニヤニヤやさぐれ中




やさぐれつつも、クリニックに通わないと、完全に妊活ストレスがなくなり、かなりリラックス出来たので、今思うと採卵キャンセルも悪くなかったかも…ウインク





でも、今年こそは、採卵が順調に進んで、初の移植に入りたいです!!




そして、今年きっと妊娠しますちゅー言霊♡






妊娠中の皆さまが、今年母子ともに元気に出産できますように~♡
そして、妊活中の皆さま、今年は一緒に妊娠して元気な赤ちゃん授かりましょうねー٩(ˊᗜˋ*)و