卵管造影検査① | りおのベビ待ちdiary〜34歳からの不妊治療〜

りおのベビ待ちdiary〜34歳からの不妊治療〜

2013年8月入籍☆小心者の34歳、専業主婦です。
ベビ待ち歴は1年半になり、2015年7月にクリニックデビュー。低AMHと片側卵管閉塞が分かり、9月からは体外受精にステップアップ(꒪⌓꒪)
低AMHでもいつか赤ちゃんを授かれたらと、希望を捨てずに不妊治療に邁進していきます!!

昨日は卵管造影検査してきました~




ブログを拝見してると、すっごーーい痛かったって方もいれば、全然痛くなかったって方もいるのだけど、



「たぶん私は、結構痛い方だろうな」という、謎の予感がしていたんです…




結果…





やっぱり、結構痛かったです





そして、担当の女医さんが、とにかく淡々と進めて行くのも辛かった…





処置前、看護婦さんが「痛かったらすぐに先生に痛いって伝えてくれれば、大丈夫ですからね」って優しく言ってくれたんですが、



処置を始めた先生からは、『痛いとか、ギャーギャー騒ぐなよ
と言わんばかりの威圧感を感じ取り、



いやいや、痛いとか言える空気じゃないだろっ!とソッコーで貝になりました




体調を気遣ってくれることもなく淡々と進められ、「造影剤を注入していきます」と言われて数秒後には、


ズーーーンとも、キーーーンとも言えない、生理痛のかなり重いバージョンのような痛みが来て、脂汗が出そうな感じでした


でも、注入時間は短くて、痛いのはほんの1~3分ってところだったと思うので、耐えられましたー




造影剤が注入されている様子を画面で見ながら、説明を受けるんですが、
痛いのでそんな冷静に聞けないし、先生の説明に相槌うつのが、しんどかったです



ちなみに、どなたかのブログで、力を抜いて深呼吸してる方が痛みが少なくなると、書いてあったので、ずっと「フーーフーー」言いながら説明きいてました気持ち悪い奴だったのか?



実際、フーフー深呼吸してると、痛みがマシになる気がしたので、まだ造影検査されてない方は、良かったらお試しください




長くなったので、結果についてはまた次の記事で書きます音譜