
ブログを拝見してると、すっごーーい痛かったって方もいれば、全然痛くなかったって方もいるのだけど、
「たぶん私は、結構痛い方だろうな
」という、謎の予感がしていたんです…
」という、謎の予感がしていたんです…結果…
やっぱり、結構痛かったです

そして、担当の女医さんが、とにかく淡々と進めて行くのも辛かった…
処置前、看護婦さんが「痛かったらすぐに先生に痛いって伝えてくれれば、大丈夫ですからね
」って優しく言ってくれたんですが、
」って優しく言ってくれたんですが、処置を始めた先生からは、『痛いとか、ギャーギャー騒ぐなよ
』
』と言わんばかりの威圧感を感じ取り、
いやいや、痛いとか言える空気じゃないだろっ!とソッコーで貝になりました

体調を気遣ってくれることもなく淡々と進められ、「造影剤を注入していきます」と言われて数秒後には、
ズーーーンとも、キーーーンとも言えない、生理痛のかなり重いバージョンのような痛みが来て、脂汗が出そうな感じでした

でも、注入時間は短くて、痛いのはほんの1~3分ってところだったと思うので、耐えられましたー

造影剤が注入されている様子を画面で見ながら、説明を受けるんですが、
痛いのでそんな冷静に聞けないし、先生の説明に相槌うつのが、しんどかったです

ちなみに、どなたかのブログで、力を抜いて深呼吸してる方が痛みが少なくなると、書いてあったので、ずっと「フーーフーー」言いながら説明きいてました
←気持ち悪い奴だったのか?
←気持ち悪い奴だったのか?実際、フーフー深呼吸してると、痛みがマシになる気がしたので、まだ造影検査されてない方は、良かったらお試しください

長くなったので、結果についてはまた次の記事で書きます
