5VとGNDをセンサーに入れ、センサーからnanoのD12へ入力、
D2とGNDにLEDを挿して、人感センサーが反応したら、
LEDが点灯する感じ。

=====

int sen = 12;
int led = 2;
int state = LOW;

void setup() {
pinMode(sen, INPUT);
pinMode(led, OUTPUT);
Serial.begin(9600);
}

void loop(){
if(digitalRead(sen)) {
if(state == LOW) {
Serial.println("on");
state = HIGH;
}
} else {
if (state == HIGH){
Serial.println("off");
state = LOW;
}
}
digitalWrite(led, state);
}

=====

結果:順調(センサーの検出距離と検出間隔は要調整)

Windowsに、接続したNodeMCU 0.9を認識させるまでの話。

1. 以下のアドレスから、Windows用driverを入手する
https://github.com/nodemcu/nodemcu-devkit/tree/master/Drivers

2. CH341SER_WINDOWS.zip をダウンロードする事

3. zipファイルを解凍する

4. CH341SER.exeを実行する。

5. DriverSetup(X64)が起動する

6. Select INFが、CH341SER.INF であることを確認する

7. INSTALLをクリックする

8. The driver is successfully Pre-installed in advance!と表示
されたら完了なので、OKをクリック

9. DriverSetup(X64)を閉じる

10. NodeMCUを接続する

11. デバイスマネージャーを開き、ポート(COMとLPT)に、
USB-SERIAL CH340 が表示されていることを確認する

12. Arduino IDEを開く

13. ツール>シリアルポート にて追加されたCOMポートが選択
出来ることを確認する

これで、Windowsから、NodeMCUが認識・使用出来る、と言う忘備録


Arduino 1.6.8 で、NodeMCU を使う為の準備。

1. Arduino IDEを開く

2. ファイル>環境設定 を開く

3. 設定タブ>追加のボードマネージャのURL:に、以下を追記する
http://arduino.esp8266.com/stable/package_esp8266com_index.json

4. OKをクリックし、環境設定を閉じる

5. ツール>マイコンボード>ボードマネージャと選択する

6. タイプが全てであることを確認し、NODEMCUを検索する

7. esp8266 by ESP8266 Communityが表示される

8. 上記を選択し、インストールをクリックする

9. インストール完了後、ボードマネージャを閉じる

10. ツール>マイコンボードを選択する

11. NodeMCU 0.9(ESP-12 Module)が表示されていることを確認する

これで、NodeMCUが使えるようになる、と言う忘備録。
まぁ~忘備録なんで詳しいことは書きませんが・・・。
人生初の経験を昨日して参りましたとさ。

経験前の胃の痛みは、今までにない程・・・。
痛みは時が経つにつれ、忘れてしまと思うので、
記録だけ書いておこうかと。

よくよく考えたら、5年前は人生最悪の日を迎えた日だわ今日。

僕にとって12月は、何かとそういう事が起きるんだね。

昨日はいい経験でした。