ハルヴィア
【Halvia-00】
■種族
キャス子
■年齢
外見年齢18歳、稼働3年目。
■身長/体格
160cm/ガリガリつるぺた。
■性格
明るく若干男勝りな頼れる姉貴タイプ。
緩急しっかりした空気読める系女子。クラスの人気者系。
実はコピーキャストで、彼女の思考回路は昔存在したハッカー(ヒューマン)の人格そのもの。記憶も一部受け継いでいる。そのため自分がキャストであることに若干の違和感を感じている。
普段はそんな事も感じさせない気丈さで場を盛り上げている。現在はクラッド6のオペレータとして働いている様子。
そんな格好良いイメージに合わず、かわいいものがめっちゃ好き。部屋にはジャッゴシリーズのオブジェやらぬいぐるみやらがいっぱい。ただしカクワネお前はダメだ。
人に料理を振る舞ったりするのが好き。ただ「分量どおりきっちりやる」ので、おいしいけれど平凡なおいしさになってしまう。
ミッション時はウルトラ紙耐久なのでかなり後ろから皆の援護をしている。
ちなみにイケメンに惚れやすい(元人格が面食いなため)。
■口調
一人称「あたし」。
「~だろ」「~じゃねぇの」等、男口調であることが多い。ただどこぞのKY野郎二人組とは違ってちゃんと目上のヒトには敬語使うよ!
口癖は「あたしが知ったこっちゃねぇけどな」←
■基本タイプ
レンジャーじゃないとやっていけない。
■お気に入り装備
ライフルまじ愛してる。
■お気に入り衣装
普段はアリス・リーパーを着ているが、よく刺さると文句を言われたので最近はいろいろ着ている。
基本色・黒+サブカラー・ショッキングピンクの組み合わせが多い。
■クラッド6になぜいるか
オペレータとして就職しました。
でもいつかは離れるつもり。
■自キャラ同士の関係性
ランサー:格好良いなあ
アレク:気持ち悪いなあ
ヒカリ:腹黒いなあ
■NPCとの関係性
チェルシーさんみたいになりたいという憧れはある。
■ビジュアル
茶髪紅眼の体育会系な見た目。
癖の強く短めに切ってある茶髪と、大きな紅色の瞳を持つ。つり目。
頭部に左右の角のような黒い装置、両頬にも黒の装置が埋まっている。
ボディラインは細く華奢だが歩き方はどちらかといえば男っぽい。
そしてボディが意外とハイスペックなため無駄に重量をかけると負荷が凄まじくなるという理由で、とってもつるぺた。すごーく絶壁。どうしようもなくつるぺた。悲しい程につるぺた。性別詐称ネタにまでされる程につるぺた。
幼い少年のような声の持ち主。
