アレク
【アレキサンダー=アーヴィング】(Alexander=Irving)
■種族
ヒューマン?
■年齢
身体年齢34歳(実際は3ケタ)。
■身長/体格
169cm/そこそこ筋肉質。
■性格
グラール暦3年目突入、元ガーディアンズの裏仕事処理班(=PSPo1引き継ぎキャラ)。
すごく軽いノリで仕事したりすごく暇そうにそのへんをフラフラしている人。
口を開けば女子ナンパ、口を閉じても不真面目オーラばりっばり。かなりのKY。へらへら顔はいつものこと。
その癖にある人物に関するネタだけはマジレスするという、相当付き合いにくい野郎。
ただぱっと見は人当たりよさそうな雰囲気の青年なので騙される方々は数知れず。
部屋にはよくわからないオブジェや研究道具(主にランサーが使う)、解析機器等がずらりと並んでいてかなりカオス。部屋は人の心を表すというかなんかそんなのが伺えるレベル。
たまに自室でひとり酒してる。酒にはわりとうるさい。
ミッション時になると普段の彼からは想像できないような残虐性が垣間見える。軽いノリでミッションをすばやくこなす。スピード重視型の戦闘スタイル。
ちなみに乳とか尻とかでなく味派。
■口調
一人称「オレ」。
基本的には誰に対しても軽い口振り。上司とかなにそれおいしいの?
口癖は「ねぇねぇちょっとお話しなーい?」←
■基本タイプ
ハンター一筋。
■お気に入り装備
ナックルやツインダガーを愛用。
■お気に入り衣装
普段はセヤギアベスト/ブレイブスSTパンツ/フジ・フィジシューズの3点を着ている。
今はイルミナスコート。
赤系の服を好む。
■クラッド6になぜいるか
ふらっと空間歪曲演算をしてみたらなんか異世界に来ちゃって、よくわからないままヘルガさんぼっこぼこにして、ふらっと旅してたらレリクスに閉じ込められて、成り行きのままやってたらいつのまにか社員になっちゃった。
本人は面白いから別にどうでもいいらしい。
■自キャラ同士の関係性
ランサー:マジ崇拝。
ハルヴィア:異世界では娘だけどこっちでは元気な子だなあ。
ヒカリ:そんなヒトいたねぇ。
■NPCとの関係性
ヴィヴィアンとは数年前共に戦ったパートナー。異世界に置いてきた娘とリンクして放っておけない。
■ビジュアル
茶髪紅眼の健康的おじsおにいさん。
癖の強い茶髪と、紅色の光彩を持つ。垂れ目。
いつも笑っているように見える。
年齢詐称してんじゃないかというくらい甘く若々しい顔立ちをしている。
顔に合わず体格はがっしりとしている。脱ぐとすごいんですタイプ。筋力もそこそこある。
アクセサリは片耳だけしている。頭には飾らない。
若く精悍な青年のような声の持ち主。
