令和二年後半が始まった今日、

ドキドキワクワクで蓮とのご対面!

6月29日、今年初めての蓮の花は

開ききってない初々しさがまた良い。

ちらほらと蕾も膨らみ、ウォーキングの楽しみができました。

大祓の30日はすごい雨で☔️

今朝7月1日、

一昨日の開ききってなかった花にお客さん。

そして二輪目が眩しいほどに美しく咲いていました。

あなたは、なぜにそんなに美しいの?

穢れのない澄みきった、その花弁に吸いよせられる。

ただただ美しい。

今年も会えて嬉しい、

こんなに幸せな気持ちにしてくださり感謝です。

ありがとうございます💖












梅雨の晴れ間の青空が気持ちいい❣️

紫陽花も愛らしい。

自粛が解除され、

今朝の電車は普段に戻ってきてるような気がする。

いかがお過ごしでしょうか?


依頼の作品を最高のものとするため、

日々臨書し、漢字、仮名、調和体と広範囲に創作する。

書体が違えば、全く雰囲気が違う。

縦書きと横書きでも違う。

だから、創作は面白い。

無限に続き、やめられない。

好きなことと出会えた事に感謝である。











西狭頌臨書



毎日使うマスク。
 
マスクを使い捨てにすれば、またゴミになる。
 
それは地球に負荷をかけるから使いたくなくて、
 
早々に布マスクを作っていただいた。
 
凜穂のブックカバー作品などを
 
製作してくださっている思いやりにあふれた
 
心優しい女性が一枚一枚、心を込めて縫ってくださった。
 
洗えば洗うほどに抗菌力が増すという
 
このマスク、
 
朝神社に参拝し、
 
書く前に祝詞をあげてから、
 
筆をもち、書き上げました。
 
『祓へ給へ清め給へ
 
守り給へ幸へ給へ』
 
 
祝詞は穢れを祓う。
 
穢れは「氣枯れ」、氣が枯れること。
 
それを元の氣に戻すことが「元氣」
 
 
 
お願い、コロナウイルスさん入ってこないでね!と祈りこめて内側にも書きました。