書道と出会っていなければ

どう生きていただろうか。。。

想像がつかない。

私の日常であり、

書は私自身かもしれない。

出会いをいただけたことに心から感謝する。

だからこそ、書の素晴らしさを多くの方にお届けしたいと思う。