本当の自分を知り、本当の自分として生きる (Linp&Ruru) -7ページ目

本当の自分を知り、本当の自分として生きる (Linp&Ruru)

本当の自分を信頼し任せることの大切さを様々な学びと実践経験から得た気付きを夫婦2人(Linp&Ruru)でシェアしていきたいと思います。



《Ruruの体験》 小さな出来事にたくさんある引き寄せと直観

ある日ふと思った。

我が家の猫らのごはんの器。
4つ余ってるな~。
これどうしようかな~。
無くてもいいかな~。
ま、とりあえず置いておこう。

するとその翌日。
ごはんの器を乗せたお盆をひっくり返し(Ruruはおっちょこちょい)
ちょうど4つ壊した。

おう!ちょうど4つ!!
ぴったりになった~♪

それから数週間後。
またふと思った。

あ、ケージに水飲み用に使ってたごはんの器が1つあったな。
あー、1つ余分だな。。

するとその翌日。
手が滑ってごはんの器を1つ落として壊した。

おお!
これでほんとにぴったりの数になった~。
しかも明日は燃やせないゴミの日。
ナイスタイミ~ング♪


ある日、洗濯物を畳んでたら、
私のエアリズムタンクトップの肩のところに小さな穴を発見。

捨てようかな~。
でもな白いのこれだけだし、まだ着れるしいいかな。

すると数日後。
夜になってLinpが言った。
「他の洗濯物は取り込んであったのに、はじっこにタンクトップみたいの下がったままだったよ」

えー、、、
全部取り込んだはず~
朝、確認してみよう。

朝、捨てようかと迷っていたあの白いタンクトップが踊ってた。
これは捨てていいってことだな。。
捨てました。
ついでに一年間着てなかったパーカーも捨てました。
たぶんもう着たいと思わないだろな~と思ったから☆


引き寄せと直観
きっと、こういう小さな経験を大事にしてくといいね❤️


《Linpの解説》


あなたの願望が目の前に現実化する前には小さな出来事が起こり始めます。

それは、あまりにも小さすぎてあなたの願望にはなんの関係もなく思えてしまうほどです。

しかし、あなたの内なる存在やハイヤーセルフ、またソースはあなたのことをよく理解しているので、あなたの1番抵抗の少ない道を使ってあなたを願望まで導くのです。

抵抗の少ない道とは、あなたが疑いを持っていない思考や信念のことです。

例えば、あなたが家の中で車の鍵を無くしたとします。


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多くの人はなぜ過去生を思い出す幸運に恵まれないのだろうと嘆きます。

彼らはときに、新たに生まれ変わり、あらゆることを学び直さなければならないことを恨みに思ったりします。

忘れ去られた強力な知識を見い出したいとの思いから、過去生の体験を懸命に掘り起こそうともします。

そうした知識を見いだせば、今の人生がもっと有意義で生産的なものになると信じたいのです。

しかし、結論から言うと過去の体験から恩恵を受けるために、過去生を思い出す必要はありません。

なぜなら、過去世を知ることで今世をより良く生きる糧にしたい、過去世で残した課題を達成したい、過去世で得た知識を今世で活用したいという、願いは人生の本質、そして宇宙の仕組みを理解していないからこそ出る願望だからです。

あなたは宇宙の仕組みである引き寄せの法則を徐々に体感していく中で過去生リーディングに対するあなたの捉え方やどんな態度でいれば過去の体験から恩恵を受けられるかを次第に理解していくことでしょう。

あなたには是非そうなって欲しいのです。

過去生を読み取る人が見ているもの






目次

はじめに

引き寄せの法則という言葉を1度は聞いたことがあるかもしれません。

・「思考は現実化する」ナポレオン・ヒル著
・「ザ・シークレット」ロンダバーン著
・「引き寄せの法則 エイブラハムとの対話」エスター・ヒックス著

これらの本から日本ではブームが始まり、これまでにいくつもの関連書籍が登場してきました。ではなぜ、これほどまで「引き寄せの法則」は人気があるのでしょうか?

僕自身でいうと「愛」や「豊かさ」や「宇宙の法則」などと言われてもいまいちピンとこない性格なので今まで興味を持たないどころか、「胡散臭い」や「真理から外れている」と思い、これまで引き寄せの法則関連の本に触れることはほとんどありませんでした。

しかし、科学や哲学、また宗教を学ぶに連れてそのさまざまな専門的観点から「引き寄せの法則」に共通するもがだんだんと見えくるようになったのです。

ここで「引き寄せの法則」を簡単に説明すると、「それ自体に似たものを引き寄せる」というものになります。

この「それ自体に似たものを引き寄せる」という法則を「科学」と「宗教」の観点からこれから説明していきたいと思います。

今回扱う科学は「量子力学」を、そして宗教は「仏教」を取り扱っていきます。

ではまずどうして、科学と宗教という真逆の立場を取るものをテーマにするのかということについて。

相対性理論で有名なアインシュタインが以下のような言葉を残しています。

宗教無き科学は欠陥であり、科学無き宗教は盲目である。

ここで間違って欲しくないのですが、アインシュタインが素晴らしい功績を残しているからこの言葉を信じてください。というものではなく、僕自身が今現在、様々な過去の体験に基づいてその通りだと実感しているからなのです。

”車の両輪”という慣用句があるようにどちらか一方が欠けてもダメだということです。

科学と宗教も同じように一見、相容れないように見えて実はお互いなくてはならない関係なのだということをアインシュタインは伝えているのです。

このことを念頭において、以下「引き寄せの法則」をお互いの観点から紐解いていきたいと思います。

ではその前に量子力学と仏教というものを簡単に説明しておきます。

まず量子力学から

この世に存在する万物は「原子」によって作られています。約100種類の原子があらゆるパターンで組み合わさり、人間を含めた全ての物質を作っています。

原子は分解すると「中性子、陽子、電子」で構成されており、さらに、中性子と陽子は「クオーク」という小さな要素に分解できます。
現状では、電子とクオークをさらに分解することは不可能です。

つまり、これ以上分解できない最小単位のものを「素粒子」と呼び、この素粒子を研究しているのが「量子力学」なのです。

人間の体をミクロ視点で見ていくと【人体器官】はたくさんの【細胞】によってできています。その【細胞】は【分子・原子】でできています。この【分子・原子】には【原子核】があります。また【原子核】は【陽子・中性子】によってできています。そして【陽子・中性子】も【素粒子】でできています。(電子も素粒子・ここからが量子力学の世界)さらに【素粒子】も【ひも】でできている。
(超ひも理論 現段階ではまだ発見されていないから理論の段階)

要するに、

【人体器官】→【細胞】→【分子・原子】→【原子核】→【陽子・中性子】→
【素粒子】→【ひも】
となっていて最後に辿り着くのが【量子エネルギー】
呼ばれるところになります。

また「量子エネルギー」「量子場」「ゼロポイントフィールド」とも
呼ばれています。

続いて仏教の説明に入ります。

仏教とは、約2600年前インドでお釈迦さまが、35歳で仏のさとりを開いてから(仏陀となってから)80歳で亡くなるまでの45年間に説れた教えを仏教と言います。

仏陀とは「悟った者・真理に目覚めた人」という意味があるため、お釈迦さまのことを仏陀と呼んだり、釈尊・世尊などさまざまな名で呼ばれています。

また本来の名をゴータマ・シッダールタといい釈迦国の王子であったため、今では一族の名をもとにしたお釈迦さまと呼ぶことが多いです。

お釈迦さまの教えは八万四千の法門(はちまんしせんのほうもん)と言われます。
八万四千とはたくさんや無数を意味していて法門は仏の教えのことを表します。

45年間のその教えは、お釈迦さまが亡くなられた後、弟子たちが集まって書き残し、今では七千余巻といわれる沢山のお経となって日本にも伝わっているのです。

ですのでお葬式などで読まれるお経とは、お釈迦さまが生前に人々が苦しみから幸せになるための教えを説いたものです。

つまり、亡くなった人に向けたものではなく、今現在生きている人にとって必要な教えというのが仏教なのです。


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《Ruruの体験》 喜びを感じていることが私の仕事

「何をしてるんですか?」

初めてお会いする方には、だいたいこう聞かれる。

何の仕事をしてる人かな?

「仕事」
日々の暮らしのためのお金を得るためにしていること。
ってイメージ。

私は約20年間勤めていた会社を辞めた後、こう聞かれることが苦手だった。


今この質問に私はこう答える。

noteを書いてます♪

エイブラハムは、
「この瞬間喜びを感じていること、それがキャリアです」
と言っているそう。

生活のためにやっていることでも
やらなければとやっていることでも
頑張ってやっていることでもなく、
「この瞬間喜びを感じていること」
なんだって。


私はそうしたら、noteだ!
ってすぐ思った。

このnoteを書きはじめてからずっと書くのが楽しい!

楽しくって書きたくって。
書きたい内容がポンッと出るまでゆるゆるしてるのも楽しい!
出てきたー!って言葉が出るままに書くのも楽しい!


《Linpの解説》


「今の瞬間をただ楽しみ、幸せを感じているだけで人生が好転し出します。」

このように言われたら今のあなたはどう感じるでしょうか?

抵抗感や疑いの感情が湧く人も多いのではないでしょうか。

なぜなら、人は何かをしないと人生をよりよく生きていけないと長く教えられてきたからです。

頑張って、我慢して、努力して人は何かを乗り越えたり、対処したり、成し遂げたりしながらこれまでの生活を手に入れ、また維持してきたのです。

時には自己を犠牲にし、バランスを崩しながらも人生の栄光はあらゆる行動の先に待ち望んでいると多くの人は今なお信じているのです。

行動には2つの動機があります。


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《Ruruの体験》 これは私自身の波動が変わったからだ~!

最近、
スピリチュアルティーチャーこうちゃんのYoutube
を過去のものも含めて繰り返し聞いてる。

こうちゃんのYoutubeは今年の3月か4月ごろから聞き始めたんだけど、
アップされたら聞くというペースで聞いてた時は、
こうちゃんと奥さまのレイチェルさんが変わってきて、前より聞きやすさが増したな~
なんて思ってた。
すごい上から目線(^o^;)

ここ数日、聞いてると心地いいし、
苦手なことをしててもいい気分を保ち易いので、
過去にアップされてるのも含めて何度も繰り返し聞くようになった。

そしたら!!

最近の動画はもちろん、前の動画も同じように心地いい!
それに前に聞いたときは、こんなことを言ってたなんて気づかなかった~!
そういうことか!!

って感じで
動画自体をより心地よく聞けるだけじゃなく
以前は気づかなかった言葉が耳に入ってきたり、理解できたりする!


これは私自身の波動が変わったからだ~!
数ヵ月前の低い波動では受け取れなかったもの、
抵抗があって耳に入ってこなかったことが、
今は抵抗が外れて波動が上がって、
言葉が耳に入ってきたり、
理解することができたってことだと思う~!


周りの人の状況や状態は関係ない。
自分自身の波動にあった現実が起こるだけ。
そんな風に聞いて、
そうなんだ~くらいに頭で理解してたけど、
ほんっとに
こんっなに
違うんだ!!!

自分にとっていいなと思えるなら
何度も聞いたり、何度も読んだりするのがとってもいい!
いつも新しい気づきや発見がある!

自分自身もいろいろ経験して拡大成長しているから、
受けとれる情報ももっと多く、もっと豊かになってる♪


《Linpの解説》


「自分の波動によって受け取るものが違う」を言い換えると、

「自分の波動によって見える世界が変わる」ということです。

仏教ではこれを業相(ごうそう)といいます。

業とはサンスクリット語でカルマのことを指します。


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《Ruruの体験》 ティッピングポイントってそういうことぉ〜?

「いい気分でいれば、波動の引き寄せポイントが緩やかに変わり、そのうち転換点(ティッピングポイント)を迎える」

今まで何度も耳にしてきたこの言葉。

朝、いきなりビビー!っと
ハッっと解った。

転換点
ティッピングポイント

あ!
ああ!!

そういうことぉ~~~~~!?



願望を受けとるには、
いい気分でいること

いい気分でいよう!
ネガティブな思考がやってきた!
それすぐ止めていい気分になることを考えよう!

そうやって頑張ってきた。
エイッエイッ!って頑張ってきた。
日々ちょっとずつ上手になって
小さいことは受け取ってるのを見つけてる。
そして始めほど頑張らなくても、
いい気分になれる感じもするー。

でも一番望んでることは受け取ってない。
ちゃんと出来てないんじゃないかな。
もっともっといい気分になってないと。

まだかなー
疲れてきたよー
あの人は叶ってるように見える
なんで私はまだなのー(;>_<;)

なんて。
思ってた。

比べる必要もないし、
もう充分うまくできている。
ソースはあなたを誇りに思ってるしあなたに感謝してる。

ならなんで?
なんでまだ叶わないの???

転換点とは、ベクトルが変わるポイント。
ティッピングポイントとは、
小さな変化が続いてる中、大きな変化が始まるポイント。

シーソーみたいな感じだ!
例えば、
クセになってるネガティブな思考、気分良くない習慣が左側。
いい気分な思考、感情が右側だとすると、
左が地面にべったりついてる状態のところから、
ちょっとずついい気分を実践するようになって、ちょっとずつ右側が下がっていく。
左側がちょっとずつ浮いていく。

そして平行からちょっと右側が下がったりすると、小さな願望が叶う。
さらにいい気分で、感謝と喜びを感じていれば、右側が大きく下がる。
それがティッピングポイント


だから私が今までやってきたこともホントに無駄じゃないし、
ホントにうまくやってきてる
んだ!
って、実感したの!!

小さいことはいっぱい受け取ってる。
ほんとに感謝なことにいっぱい受け取ってる。
いいタイミングで、必要な情報を得て、
確かに私は拡大成長してる。


必ず必ずティッピングポイントが訪れる!
その信念が電気のように体を通り抜けた☆


《Linpの解説》


エイブラハムの言うティッピングポイント(転換点)とは、自分の望む現実の波動の勢いと、自分の今の波動の勢いが一致した場所のことです。

あなたの望みはヴォルテックスの中の波動の現実にすでに用意されています。

波動の現実なのでそれは視覚では認識できません。

なぜなら人間の目が現実世界に現れた現象(可視光線)として感じる波長範囲は下図のように下限が360〜400 nm(ナノメートル)で上限は760〜830 nm(ナノメートル)というように極々狭い範囲だからです。


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《Ruruの体験》 高い視点で見る

「新しいワークを思い付いたよ」
ある朝、Linpが言った。

それは、

超いいね!ワーク~!!!

日常で起こる様々なことに、
「超いいね!」していくってワーク。


日常にはいろいろなことが起こる。
とっても嬉しいこと!
ちょっと嬉しいこと
あんまり嬉しくないこと
起こってほしくないこと

その一つ一つに「超いいね!」って
心のなかでやってくの。


なんだかいい感じがする!
それを聞いた日に早速開始~。

エコバック忘れちゃった~
 「超いいね(≧∇≦)b」


次の日もその次の日も

やな人からメッセージ来た
 「超いいね(≧∇≦)b」

帰りに雨が降ってきた
 「超いいね(≧∇≦)b」

うどんにするって言ってたのにお米研いじゃった
 「超いいね(≧∇≦)b」

猫が粗相してた
 「超いいね(≧∇≦)b」

考えたくない思考を続けちゃった
 「超いいね(≧∇≦)b」

瞑想中、思考をうまく止められなかった
 「超いいね(≧∇≦)b」

なんだかすごく疲れた
 「超いいね(≧∇≦)b」


そして先日

突然やな人の訪問を受けた
 「超いいね(≧∇≦)b」

深呼吸して対応。
先週まではがっつり落ちたのに、落ちなかった!!

うおぉーーーーーー!


「超いいね!」ってすると、
あらフシギ(☆∀☆)
ほんとに気分がすぐに切り替わるの。
自分を責めないし、
考えたくないことを考え続けるのも止まる感じ♪

次は小さな良いことにも大きな良いことにも超いいね!してくといいね(^^)」
とLinp

うわ~~(〃▽〃)
良いことに「超いいね!」したら、
すっごい良いことに感じそう~☆☆
o(*゚∀゚*)o


《Linpの解説》


超いいね!ワークの本質は内なる存在やハイヤーセルフ、またソースの視点で物事や出来事を見るということです。

この高い波動の存在は、もう一人の非物質的なあなた自身でもあります。

高い波動の視点から見るとどんな物事や出来事にもの側面を見い出します。

そして、どんな物事や出来事にも感謝の側面や高い評価の側面を見い出すのです。


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