あの国のあのハリケーンのニュースびっくりしました。
ニュースによればあの戦争へ財源まわすためにハリケーン対策の財源とれなかったみたいですね。
去年あそこのサイトでIf you want it..って書いてたけど、残念なことにあのひとが再選されてしまって、
しかも、自分の税金を戦争に使われたくないと思った人達はカナダにいってしまった。(こういうひとたちは、ある程度裕福なんでしょうか?そのへんはしりませんが)

そして今、あのハリケーン。
あのハリケーンの被害の原因も間接的にあの戦争のせいだ、みたいな報道もあります。
つまり、やはり。あの戦争の犠牲者は確実に貧困層なんだね。

あの戦争がはじまったとき、ワンクリックで、お金の流れ変えよう、って勝手に呼びかけてましたが。

世界を変えるのってかなり難しいんだね。宇宙に行くよりむずかしい。

いま、あの豊かな国がまるで、発展途上国のようだって報道されてますが。
アポロが月に行ったときも、スラム街でアフリカ系の人達は貧困にあえいでたそうです。

世界は変わってないでしょ、あんまり。っていうふうに思えたりもする。
科学技術はかなり進歩してますけどね。人間が宇宙でラーメン食べれるようになりました。おめでとう。

青い地球の真実









ソースネクストのやつ、ビックカメラでポイントで購入。
ポイントだからタダ。
でインストールしてみました。
Vineとのデュアルにしたいので、アクロニス パーティションエキスパート パーソナル(1980円)でパーティション切ってみた。
QTpartedでうまく切れなかったので。
いろいろ試して、とりあえず、Vine入れて、Turboではブートローダーいれずにブートディスクで起動するようにした。

インストールしたままの状態だとほとんど何も入ってない、、Gimpも入ってないよ。
無料のLinuxだって最初から入ってるよGimp。

ネットサーフィンやメールぐらいならできるけど。

cick inだけどあんまりアプリケーションない感じなので。
FTPからダウンロードするのがいいみたい。

K3bだけどUSB-CD/DVD-RWなのでdvdrecordをインストールしたら、認識してくれた。
kaffeineいれるとTurboプレーヤーになるけどwmvは開けない、コーデックが必要みたいだ。

KPovModelerが最初から入ってる。知らなかった。

現状での不満はUSBーHDDがFAT32フォーマットなのでルートじゃないとマウントできないみたいだ。VineでもKnoppixでもBerryでも簡単にマウントできるんですけど、、。

ルートでKonquerorを起動してdevices:/を開き、アイコンを右クリックメニューからマウントでできたけど、もう一台のができない。これで一応、データやアプリケーションが共有できるけど、書き込み可能にできない。苦しい。なんでこんな風なんだ。これってつかいづらくない?モデルデータとかUSB-HDDに保存してるから、これなんとかしたい。

JREはVine用のいれてみた。問題ない感じです。JPatchうごいたよ。

Turboでもぽぶれます。









アリスはこんな感じで

a

アリスのマシンは、球体から変形する。
こんな感じで

ma

白兎およびマシン

rab

あくまでもWIPですけどね。




1--1CD Linuxを使う。
KanotixでKlickを使うと、POV3.5がインストールして使えます。
Kpov modelerも同様にインストールして使える。
ただ、Kpov modelerはインストールするのに結構時間がかかった。

2--1CD Linuxで外付けHDDにPOVや関連ツールを置いて使う。(未確認)
KanotixでQTPOVエディタは起動できましたけどね。
POVへのパス書いててみたけど、QTPOVエディタの設定がまだよくわからない。
ライブラリパスがよくわからん。
PPmodelerも起動することはできました。
JREもUSB-HDDに置くと使えますから、Javaアプリも使えます。JREは実行ファイルなんで。
実行ファイルのアプリならUSB-HDDに置いても使えるみたいです。QTPOVEditorとか。POVも実行ファイルなんだけどね。


Blenderは最初から入ってるのでPOVAnimをダウンロードして使えるかどうかはわからない。


3ーMediainLinux3を使う
Kpovmodeler POV-Ray Terraform WingsD3D Blender っとか入ってます。
JREもはいってるみたいで、arbaro AOIが入ってます。
JPatchは入ってませんがUSB-HDDに置いて起動させてます。
USBフラッシュメモリなんかに置いても使えるだろうか、?

1CD Linuxの日本語版がいっぱい置いてあるところーーライブCDの部屋
Knoppix(Kanotix)にPOVおよび関連ツールをインストールして使う方法(英語 )

ちなみに、Kanotixですが。
カフェインでUSBの外付けDVD-RW(Pentiam3の800MHz以上推奨、、)でDVDを再生することができました(USB2.0です)。
フルスクリーンで再生できます。
Windows98SEだとうまく再生できませんでした(画像、音声が途切れたりしました)。使用機種はSotecB250APです(CPUはCeleron500MHz、メモリ384MBに増設)。

今のところ、ハードディスクぶっ飛んでないので完璧に試してるわけではないですが。

というロイヤルティフリーの3Dモデル集をアマゾンで購入。

アー マー ゾーン!(ちょっと仮面ライダーを思い出しただけ)

3ds形式なので、POVで使うには、変換しないといけない。
UVマップもあるようなので、UVつきmesh2にしないといけない。

問題はどうやって変換するかです。
Wings3D--残念ながら読み込ませるとエラーになりました。
Blender--って3ds読み込めないの?
PPmodeler--読み込ませると固まります。
このへんはLinuxは苦しい。
Wine + PoseRay---起動してくれない。
Wine + 3DACE --読み込めるけどPOVには変換できない。

でなんとかたどり着いたのが

Wine + MarbleCLAY

Beta 0.53fだと起動してくれた。最新版はOpenGL関係だろうと思うけどエラーで使えない。
でも、何故か読み込んだだけだと、書きだししてくれない。一度モデルを選択&コピーして新規ドキュメント作成して、そこに貼りつけるとPOVで書き出せることがわかった。しかし恐ろしいことに、一度しかできないのだ。そのあと動作がおかしくなる。再起動させるとツールバーの読み込みで固まってしまう。アプリケーションを削除して、zipファイルを展開してやると、また使えるみたいだ。これも一度きりだけど。
つまり、ひとつのモデルを変換するたびに、アプリケーション削除して、展開しないといけない。
モデルは500個もあるんですけどね。

とりあえず、アニメーションの舞台用に建築物を変換してます。

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書き出されたpovファイルをQTPOV editor で開いてレンダリングさせますが。
エラーになるので、修正してレンダリングさせます。#declareでhoge-hogeとかはエラーになるようなのでhoge_hogeとかに置き換えます。
カメラ、光源も書き出されますが、数値を変更してます。

bh

なんとか変換はできました。

他にもっと簡単な方法ないかな、、、。って、、

結局、操作方法をよく理解してなかっただけみたいだ。
要するに、hoge.3dsを読み込んだら、左側のオブジェクトウインドウのrootの下のhoge.3dsと書いてあるところをクリックすると青色なる。
これで、書き出しができるようになります。
選択コピーとかしなくていいです。

やっぱり。再起動させるとツールバーの読み込みで固まるみたいだけど。


陳列棚

ノリタケの森のショップの陳列棚を思い出してCGしてみた。
要するに、棚の一番上のところにライトがひとつついてるんです。
そして、なかの板がガラスでできていて、下まで照らしている。
棚のライトはやっぱり、スポットライト使ってみた。
KPOVのスポットライトのパラメータよくわからないけど。
デザインもこんなシンプルではなかったけど、試しなんで。
当然、部屋のライトも必要なわけで、店舗って実際、光源がいっぱいあるよね。
強引に棚付近に9個ぐらいスポットライト置いてみた。
ちょっとリアルさは出た。
材質、全然複雑なことしてません。棚はただの茶色系です。

ライトが視覚的に配置できるのはいい。
けど、プレビューがワイヤフレームだけなので、レンダリングしないと効果がわからないんだよね。

紙にメモっただけだとどっかにいってしまうから、ここに書いてるだけです。

世界は私たちの眼の前で絶えず変化し、つかのまの印象しか与えることしかできない。(モネ)

視線は絶えず動いている。(印象派の画家たち)

芸術には世界を変え、世界の美と悪を明瞭にする力がある。(とゴッホは確信していたらしい)

現実をただうけとめるものではなく、絵画とは構築するものだ。(セザンヌ)

何時間も没頭して観察したときに生まれる感覚ーー「小さな感覚」に導かれて (構築するらしい)


印象派って調べれば調べるほどおもしろいねん。
セザンヌの説によれば名画を何時間も没頭して観察すれば、導いてくれるべき「小さな感覚」も生まれるはずなんだが。


献血についてちょっと考えた。献血についてはネットで検索すれば結構いろいろな情報がえられるけど、あんまり、情報得すぎても混乱しちゃうけどね。
そもそも、なんで献血が存在するのかと言うと、どうも、WHOが関係するらしい。
このWHOで自国の血は自国で供給するのが望ましいというような考えがあるようだ。

実は、献血はだれでもができるわけではないようで、例えば、手術して輸血された人なんかも献血できないそうだ。そう、輸血された人が献血に感謝し自分も元気になったから献血したい、恩返しみたいなことしたい、と思ってもできないみたいです。

だから、国民総人口のなかに、献血可能人口ってのがあるわけだ、これは自分が考えたことなので、公式な概念かどうかはわかりません。
ようするに、

献血可能人口/国民総人口=献血可能人口比率

が、存在するわけです。あくまでもこれは、私の観念なんで、こんな統計が存在するかは知りません。献血可能人口が調べられるのかどうかは知りませんし。

なんでこんなこと書くかって、そりゃ、年々、献血者数が減っているらしく、私が献血始めたころももう右さがり傾向だったですよね。そのときは、まだ、成分献血で図書券もらえた頃でした。

いや、私の観念の産物 「献血可能人口比率」が実は年々低下しているとするならば、(要するに献血できる条件を満たしている人が低下しているとするなら)、献血を呼びかけるプロモーションだけでは限界があるということですわ。
例えば、皮肉なことに輸血すると献血可能人口は減るんです(笑

「血液の安定自給」どうなるんでしょうね。

関係ないが極めて個人的な意見では、かつて、成分献血でもらってたあの図書券。

あれは、決して売血ではない!

ということでしょうか。どうも、厚生省が、図書券はあまり望ましくないというような発言をされているようです。

図書券じゃなくなってからも献血数減ってるのは事実です。

図書券目当てじゃだめですか? (私、いまでも行ってますが)
美しい心じゃないとダメですか?
でも、必要なのは、輸血に利用可能な血液ですよね?
活字文化は嫌いですか?
国民が頭よくなると政府も大変ですものね、いろいろと批判されて。

でも、必要なのは献血に利用可能な血ですよね?もちろん。


この文章への判断は自己責任でおねがいします。
献血可能人口比率の話はあくまでも仮説です。

実は、一年間で献血できる量の限度が決まってるらしいですね。
だから、

献血可能人口*一年間で献血できる量の限度=年間最大献血供給可能量

とかも算出できるかもね。





zip -r filename.zip files
で圧縮できるんだけどびっくりしたのはKonquerorだと解凍しなくてもファイルがみれることです。
まるでズボンのチャックがあいていてパンツが見えるけどズボンはちゃんと履いてますみたいな(笑
アイコン上で右クリックしてKviewで開いて見ることもできまっす。
画像なんかZipにフォルダごと圧縮して保存したらディスクスペースが有効に使える。
CD-RWなんかにもZipにして焼いておけばいっぱい保存できるんじゃないだろうか。(これは試してみないとわかりませんが)
jpgはほとんど小さくならないみたいですけど。
# rm -rf garakuta_syasin
あ、メモです。

トラッカーにmidiみたいに打ち込んで音楽をつくるものらしい。
midiとの違いは音も自分でつくらないといけないようだ。
midiの場合はmidi音源を用意すればいいんだけど。

SoundTracker

ソースをダウンロードして、./configure、make、make install ですんなりインストールできた。
起動させると、GUIが日本語になっている。これはうれしい。
ここ を見てちょっと試す。
結構面白いけど、トラッカーへの入力にマウス使えないのがきつい。
矢印キーで入力位置きめるのは効率よくないでしょう。

でWindows用のModPlug Tracker 1.16 というのをwineで起動させてみた。
インターフェースはやっぱり英語でした。
しかし、トラッカーの入力にはマウスつかえるみたいです。
これならいけそうかな。
なんと、midファイルも読み込める。
ってことは、midiを再編集もできるんだね。
ただ、音は自分で用意しなきゃいけない。
midiをmodで再生させるための音のライブラリどこかにないだろうか?
楽譜入力できるトラッカーとかないのだろうか?

ギターの音はどうやって用意したらいいんだい?
自分で録音、、?
エレキギターとZoom505あるからこれでラインから録音すればいいのだろうか。