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20歳の献血キャンペーンのプロモーションアニメを3DCGでつくるというもの。
こんな感じである;
アリスが白兎の前に現れる。「Hello.Now I'm 20 years old...」
白兎 「Follow me!」マシンに乗って飛んでいく。アリスもマシンで追いかける。
(この間に、戦地や災害のシーンを通り抜けていくのもいいかもしれない、、。)
空から巨大なUFOが降りてくる。
白兎がマシンに乗ってUFOのなかに入っていく。アリスもそれを追いかける。
UFOの中は、なんと、献血ルーム(爆
ワンダー!!
白衣を着た兎があらわれ、「Wellcome 献血!」
二人は献血をし、そのあと、ラウンジでジュースを飲んでいる。
白兎とアリスの会話がはじまる。(会話の内容は今のところ未定)
ふと、気がつくとアリスは自宅のベットの上。
夢だったんだろうかと思う。
しかし両腕には献血後の脱脂綿が貼ってあるのだ。
ワンダー!!
最後に字幕が現れる、、
「人間やめますか、それとも覚せい剤やめますか?」、、て違う違う!政府広告機構じゃねーよー。
ま、なんか決め文句があらわれる(未定)
THE END
こんな感じのストーリーである。
もちろん、不思議の国のアリスをちょっとパロっているのは言うまでもない。
はじめて献血に行く人にとっては、そこは、ある意味、ワンダーランドだから、、。
ということでこの「Follow the white rabbit プロジェクト」
協力者も募集します♪
現在、協力者なし。
イメージアニメ
こんな感じである;
アリスが白兎の前に現れる。「Hello.Now I'm 20 years old...」
白兎 「Follow me!」マシンに乗って飛んでいく。アリスもマシンで追いかける。
(この間に、戦地や災害のシーンを通り抜けていくのもいいかもしれない、、。)
空から巨大なUFOが降りてくる。
白兎がマシンに乗ってUFOのなかに入っていく。アリスもそれを追いかける。
UFOの中は、なんと、献血ルーム(爆
ワンダー!!
白衣を着た兎があらわれ、「Wellcome 献血!」
二人は献血をし、そのあと、ラウンジでジュースを飲んでいる。
白兎とアリスの会話がはじまる。(会話の内容は今のところ未定)
ふと、気がつくとアリスは自宅のベットの上。
夢だったんだろうかと思う。
しかし両腕には献血後の脱脂綿が貼ってあるのだ。
ワンダー!!
最後に字幕が現れる、、
「人間やめますか、それとも覚せい剤やめますか?」、、て違う違う!政府広告機構じゃねーよー。
ま、なんか決め文句があらわれる(未定)
THE END
こんな感じのストーリーである。
もちろん、不思議の国のアリスをちょっとパロっているのは言うまでもない。
はじめて献血に行く人にとっては、そこは、ある意味、ワンダーランドだから、、。
ということでこの「Follow the white rabbit プロジェクト」
協力者も募集します♪
現在、協力者なし。
イメージアニメ
Midiデータを演奏するには、MidiプレーヤーとMidi音源が必要だ。
Timidity++があれば、Midiを演奏させることができる。
なかなかいい。
# apt-get install timidity
とかでインストールできた。
しかし、これでMidiデータを製作、編集はできないようだ。
別にMidiシーケンサーが必要。
Midiをwavに変換できるそうなので、これはありがたい。
工夫すれば外部Midi音源として使用することもできるらしい。
コンパイルするときにオプションつけてやらないといけないみたいなので、いま使ってるのじゃダメみたいなんだけど。
Timidity++があれば、Midiを演奏させることができる。
なかなかいい。
# apt-get install timidity
とかでインストールできた。
しかし、これでMidiデータを製作、編集はできないようだ。
別にMidiシーケンサーが必要。
Midiをwavに変換できるそうなので、これはありがたい。
工夫すれば外部Midi音源として使用することもできるらしい。
コンパイルするときにオプションつけてやらないといけないみたいなので、いま使ってるのじゃダメみたいなんだけど。
Wineというのがあるらしい。
Linuxでwindowsアプリを動かすエミュレータだそうな。
いや、Knopixの中に入っていたのでかなり前から、その存在は知っていたのだが。
ためしに六角大王やってみた。
軽いアプリだし知名度も高いソフトだったからだ。
まず、六角大王をダウンロードして展開する。
rkwというフォルダができる。
$ wine /home/ユーザー名/rkw/roku.exe
エラーメッセージで
「君、MFC30.DLLがないよね、、」てつっぱねられた。
逆にいえばMFC30.DLLがあれば、Wine様に歓迎されるわけだ。
最終的にMFC30.DLLとMFCANS32.DLLとMFCUIA32.DLLをネットで検索してダウンロードしrkwフォルダに、おみやげとして置き、再び
$ wine /home/ユーザー名/rkw/roku.exe
六角大王は起動した。
Linuxで六角大王が使えます。
そういえば、六角大王によく似た3D ACEというモデラーもあったなぁ。
ためしてみよう。
起動できた。同じように何かのDLLを要求されたが(覚えてない)同じようにクリア。
しかし、残念ながら面は表示されない。
OpenGL関係はダメなんだろうか?モデリングはできないこともない。
さあ、hamaPatchです。GLU32.DLLとOPENGL32.DLLとMFC42.DLLを要求されたので、同じようにした。
起動はしてくれますが、プレビューが表示されませんとです。線すらダメでした。
モデリングはできない。
しかし、コンバーターとしては使えるだろう。
例えば、六角大王でモデリング、3D Aceでmqoに変換、hamaPatchにインポートして、sptかmdlでエクスポートし、JPatchにもってってモーフィングで遊ぶとか。
hamaptchでポリゴンをパッチに変換するわけだ。六角大王で塗わけた面は、JPatchで塗なおす必要はあるけど。
3D ACEでモデリングした上記のスクリーンショットのものをJpatchにもってった画像。
結論
WineでhamaPatchはコンバーターとして使える。POVにも変換できると思う。
必要なDLLはここ で探すのもいいかもしれない(英語)。
え??メタセコ??
エラーメッセージで「てめぇ、正規ユーザーじゃねえだろがぁぁぁ!」
って言われたとです。LEでためしたのに。
5000円払えばLinuxでもつかえるんだろうか、、?
WineでWindows版のPOV使えるかな??
Wineのインストールはここ を参考にするといいかも。
Linuxでwindowsアプリを動かすエミュレータだそうな。
いや、Knopixの中に入っていたのでかなり前から、その存在は知っていたのだが。
ためしに六角大王やってみた。
軽いアプリだし知名度も高いソフトだったからだ。
まず、六角大王をダウンロードして展開する。
rkwというフォルダができる。
$ wine /home/ユーザー名/rkw/roku.exe
エラーメッセージで
「君、MFC30.DLLがないよね、、」てつっぱねられた。
逆にいえばMFC30.DLLがあれば、Wine様に歓迎されるわけだ。
最終的にMFC30.DLLとMFCANS32.DLLとMFCUIA32.DLLをネットで検索してダウンロードしrkwフォルダに、おみやげとして置き、再び
$ wine /home/ユーザー名/rkw/roku.exe
六角大王は起動した。
Linuxで六角大王が使えます。
そういえば、六角大王によく似た3D ACEというモデラーもあったなぁ。
ためしてみよう。
起動できた。同じように何かのDLLを要求されたが(覚えてない)同じようにクリア。
しかし、残念ながら面は表示されない。
OpenGL関係はダメなんだろうか?モデリングはできないこともない。
さあ、hamaPatchです。GLU32.DLLとOPENGL32.DLLとMFC42.DLLを要求されたので、同じようにした。
起動はしてくれますが、プレビューが表示されませんとです。線すらダメでした。
モデリングはできない。
しかし、コンバーターとしては使えるだろう。
例えば、六角大王でモデリング、3D Aceでmqoに変換、hamaPatchにインポートして、sptかmdlでエクスポートし、JPatchにもってってモーフィングで遊ぶとか。
hamaptchでポリゴンをパッチに変換するわけだ。六角大王で塗わけた面は、JPatchで塗なおす必要はあるけど。
3D ACEでモデリングした上記のスクリーンショットのものをJpatchにもってった画像。
結論
WineでhamaPatchはコンバーターとして使える。POVにも変換できると思う。
必要なDLLはここ で探すのもいいかもしれない(英語)。
え??メタセコ??
エラーメッセージで「てめぇ、正規ユーザーじゃねえだろがぁぁぁ!」
って言われたとです。LEでためしたのに。
5000円払えばLinuxでもつかえるんだろうか、、?
WineでWindows版のPOV使えるかな??
Wineのインストールはここ を参考にするといいかも。
Linux版はGUIがないのでフロントエンドとなるエディタも必要となる。
基本的にPOVはテキストベースのレンダラーだから。
QT POV Editorというのがある。
ここ からLinuxバイナリをダウンロードして展開するとqtpoveditor_linux_binというフォルダができるので、そのなかに、qtpoveditorという実行ファイルができているので、このアイコンをダブルクリックしたり、コンソールで起動させればいいだけ。
導入はかんたんです。
英語のソフトです。Windows版も英語だから、べつにそんなもんと思えばいいのだろうか、、。
フランス語バージョンはあるみたいなので日本語化もできるだろうか。
POVはテキストベースなのでやっぱりエディタはないと寂しい。
基本的にPOVはテキストベースのレンダラーだから。
QT POV Editorというのがある。
ここ からLinuxバイナリをダウンロードして展開するとqtpoveditor_linux_binというフォルダができるので、そのなかに、qtpoveditorという実行ファイルができているので、このアイコンをダブルクリックしたり、コンソールで起動させればいいだけ。
導入はかんたんです。
英語のソフトです。Windows版も英語だから、べつにそんなもんと思えばいいのだろうか、、。
フランス語バージョンはあるみたいなので日本語化もできるだろうか。
POVはテキストベースなのでやっぱりエディタはないと寂しい。
KPOVモデラーっていうのはPOV-Ray専用のモデラー。
# apt-get install task-kde
でKDEをインストールするといっしょにインストールされている。
インターフェイスも日本語化されている。
ちょっと試したがCSGモデラーとしては使えそうだ。
「宣言」を使ってテクスチャを定義したり、物体を定義して使いまわせる。
物体の場合はオブジェクトリンクをつかいます。
これはいいぞ!と思ったことをいくつかメモしておこう。
*ハイトフィールドがプレヴューで表示できる。
*直接POVを起動させてレンダリングができる。
*レンダリングの設定もGUIでできる。
*レンダリングされた画像も表示されるし、それをいろんな画像形式で保存可能。
*POVコードも入力できるのでカスタマイズ可能。カスタマイズすればMegaPOVをつかってHDRIができたりする。
スクリーンショット(GNOMEで使用してます)
MegaPOVでHDRによるIBLでレンダリングした例
チュートリアルの和訳を(http://www17.cds.ne.jp/~stray/eizoulink/kpovmodeler/index-ja.html)発見、(http://www17.cds.ne.jp/~stray/eizoulink/kpovmod-basic/p1-ja.html)こんなのもある。
ついでに(http://www.arch.oita-u.ac.jp/a-kse/povjp/)POV日本語マニュアル
# apt-get install task-kde
でKDEをインストールするといっしょにインストールされている。
インターフェイスも日本語化されている。
ちょっと試したがCSGモデラーとしては使えそうだ。
「宣言」を使ってテクスチャを定義したり、物体を定義して使いまわせる。
物体の場合はオブジェクトリンクをつかいます。
これはいいぞ!と思ったことをいくつかメモしておこう。
*ハイトフィールドがプレヴューで表示できる。
*直接POVを起動させてレンダリングができる。
*レンダリングの設定もGUIでできる。
*レンダリングされた画像も表示されるし、それをいろんな画像形式で保存可能。
*POVコードも入力できるのでカスタマイズ可能。カスタマイズすればMegaPOVをつかってHDRIができたりする。
スクリーンショット(GNOMEで使用してます)
MegaPOVでHDRによるIBLでレンダリングした例
チュートリアルの和訳を(http://www17.cds.ne.jp/~stray/eizoulink/kpovmodeler/index-ja.html)発見、(http://www17.cds.ne.jp/~stray/eizoulink/kpovmod-basic/p1-ja.html)こんなのもある。
ついでに(http://www.arch.oita-u.ac.jp/a-kse/povjp/)POV日本語マニュアル
ディストリビューションはとりあえずvineにしました。
日本語ですし、情報も多そうなので。
使用機種はSotec B250AP(メモリ384MBに増設)です。
1CD LinuxのBerry LinuxでQTParted:)でパーティション切ったらウィンドウズが起動できなくなりました。
空きパーティションにVine3.1をインストール。
POV-Rayは本家サイトよりLinux版をダウンロード。
インストールの仕方も英語でかいてあるので、それを参考にしました。
展開すると実行ファイルができているので、configureとかmakeとかしなくてもいいです。
Linux版はGUIがないので、コマンドを打つかフロントエンドをさがして使うかでしょう。
日本語ですし、情報も多そうなので。
使用機種はSotec B250AP(メモリ384MBに増設)です。
1CD LinuxのBerry LinuxでQTParted:)でパーティション切ったらウィンドウズが起動できなくなりました。
空きパーティションにVine3.1をインストール。
POV-Rayは本家サイトよりLinux版をダウンロード。
インストールの仕方も英語でかいてあるので、それを参考にしました。
展開すると実行ファイルができているので、configureとかmakeとかしなくてもいいです。
Linux版はGUIがないので、コマンドを打つかフロントエンドをさがして使うかでしょう。

