kanotixにblenderとPOV入ってるからpovanimを使ってみる。
povanimをダウンロードして展開しlanc_povanim237b.pyをエディタで開いて

prf.povray35Path="/home/knoppix/usr/bin/povray-3.5"

とPov3.5のパスを書き換える。
上書き保存する。
lanc_povanim237b.pyとpovanim237_02.pycをコピーする。

sudo cp lanc_povanim237b.py povanim237_02.pyc /KNOPPIX/usr/lib/blender/scripts/

blenderを起動。画面分割してひとつをスクリプトウインドウにする。
Scripts→Export→Povanim2.37を選択仕手開くとGUIがあらわれる。
b

これで使えるようになる。
最終的には「Export to file」をクリックすると、
/home/knoppix/povanim/
というフォルダがつくられ、そこにファイルが保存される。
レンダリングさせてみよう。
「Render」をくりっくするとレンダリングできるはずですが何故かできないので、、

povray /home/knoppix/povanim/iniuntitled.ini
とコマンドを打つ。
/home/knoppix/povanim/ にmainuntitled.tgaという画像ができている。
m
肩凝ってます。ぶっちゃけ。
きのう、久々に成分献血に行った。
献血の間、寝ちゃいました。疲れてます。

久々に、Jpatchでモデリング。ペンギンです。OSはKanotix別に問題ない。



どうして、ワニじゃないんだ、、。雪のせいだろうか?

久々にちょっと集中できたな、肩こりがうざいけど。
ペンギンは肩こりとかしないんだろうか?

t

KPOVモデラーでフォントを試した.試しただけ。

ウル-トラウマンというキャラはどうだろう、、。
トラウマのせいで3分間しか戦えないヒーローだ。
もちろん、冗談だ。話がそれてごめんね。

しかし、地球温暖化で南極の氷が全部とけてしまったとき、ペンギンの生活はどうなるんだろう、、、?
とりあえず、それは、わたしの肩こりとは関係ない。
話がそれてごめんね。



実は、「献血可能人口比率」を考え付いてしまって壁にぶちあたっていた。
献血可能人工を減らす要素があまりにも多すぎるからだ。
例えば、HIV。
別に自分自身がHIVではないのでほとんど関心がなかったんだけど。
世界的にもすごい問題らしい。

しかし、昨日テレビで見たんだけど、なんと、ワニの免疫組織にHIVウィルスを殺す力があるらしい。
ワニの血をとって遠心分離器にかけて血漿をとってた映像が、なんかまさに、それって成分献血じゃねーか!!て思っちゃいました。

関連検索

ということで、ワニも出演させます。

献血ルームにワニもいるという設定で。




ハイドーゼロ、エキストラキャラクターの名前。
ハイドっていうと「ジキルとハイド」を思い出しますが。
ローマ字で書きましょうか?

Hideo

ここでは ハイドゼロと読みます
生○哲○○○会、、、、、、

もうちょっと詳しい情報をメールで送ったらいいかな?


1CD LinuxのkanotixでKlikをつかうと、インターネットをつかってアプリケーションを擬似的に(?)インストールして使うことができます。

KメニューからApplicationsでkonquerorが開いてKlikのサイトにつながります。
サウンド関係を試してみました。

動いたもの

Cheesetracker -http://klik.atekon.de/details.php?section=sound/&package=cheesetracker
hydrogen -http://klik.atekon.de/details.php?section=sound/&package=hydrogen
zynaddsubfx -http://klik.atekon.de/details.php?section=sound/&package=zynaddsubfx
soundtracker -http://klik.atekon.de/details.php?section=gnome/&package=soundtracker

zynaddsubfxはリアルタイムシンセサイザーでGUIの鍵盤クリックしたり、キーボード押して音が出せます。キーボードみたいにあそぶことができる。hydrogenでリズム鳴らしといて
即興演奏みたいなことはできますね。





今、エキストラとしての3Dモデルで出演許可を申請中。

結局はエキストラにすぎないんだけどさ。

そうだね、、、、

ヨーグルトをスプーンも使わず舌だけで食べてるシーンとか。
献血ルームのラウンジで後ろのほうにそういう人がいるとか。

で、、試験問題、わかったの?



かなり つづく
連番画像から動画を作成できるソフト。
詳しいことはよくわからないけど、連番BMPの最初を選択すると、全部読み込んでくれる。
JPatch&POVだとpngの連番画像なので、Imagemagickで一括してbmpに変換しておく。
(最新版のAvidemux2はpngでも読み込めるみたいだけど)

再生ボタンを押すとプレビューが再生される。

Outpt, fmt をAVIにして動画として保存する。

avidemux

先に、Mplayerをインストールしておいたほうがいいみたいだ。たぶんコーデックの問題だと思いますが。

できあがったAVIはMplayerやXanimで再生できた。

lives

Livesという動画編集ソフトに読み込ませてみた。
このスクリーンショットはDynebolicという1CDLinuxのものです。
vimeでソースからコンパイルしてみたら、GUIが日本語になってました。
ffmpegもインストールしておくといいみたい。

しかし、このブログって動画アップできないよね。

Jpatchは現在、開発版ではボーンらしきものサポートしてますが、時間とれないので詳しいことは書けない。IKではないみたいだけど。

ローマは一日にしてならず。とかいうし。

コピーしていいって書いてあったから、コピー

色は匂えど散りぬるを
我が世誰ぞ常ならむ
有為の奥山今日越えて
浅き夢見し酔ひもせず

有名な歌だけど、こいつにメロディつけたっていうか、メロディにこの歌をあてはめた。
とりあえず、コード進行をメモした。
なぜかアイリッシュなメロディなんだけど、LINUX環境でMIDIかMODでつくってみよう。

現状、MIDI製作環境はできてないんだけど、vineでalsaいれてTimidityを音源にするの手間かかりそう。TurboはalsaだけどTimidityそのままrpmいれて音源にできるのだろうか?
情報がない。
gentooとかDebian試してみようか。

しかし、味わい深い歌だね。
平安時代ぐらいにかかれたらしいけど。


戦争シーン用のモデル。
あくまでも、SFぽい映像にする方向なので、こんなモデル考えてみた。

ロボットとか戦闘機とか。

ro



ma


しかし、なんかやりにくいご時勢になってきた。なんでそうなるのか?
運命か?
デミアンの冒頭の文章でも引用するか?

戦争や災害のシーンって、決して皮肉ではないです。
赤十字の活動報告なんか読んで思い付いたシーンなので。



mi

ミレーのあの絵をkpovでやってみようと思っただけ。
手前にある白いのは、あの動物です。
絵のとうりには並んでません。

kpovであの絵ができるかどうか試しに、宣言つかってならべてみただけ。

ネットで検索した写真見てためしたけど、メトロポリタンって写真とってもいいの?
ふーん。

さあ、何の絵でしょう?