先日、早めの母の日プレゼントで母を誘って春風亭昇太師匠の独演会に行きました。

 

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噺ももちろん面白いのですがオープニングトークには毎度腹筋が破壊。

静岡が産んだ大天才・昇太師匠は歴史が好きなので(史学科卒なんだって。ガチですね)毎回わりと歴史の話題が出ます。

今回も「山梨って、信玄がいて本当によかったですよね~」と軽~く我らをdisっておられた。

そうよ、いまだに我らはお屋形さまにおんぶに抱っこなのよ。

 

まあ「母の日のプレゼント」というのは後づけで実は私が行きたかったわけですが、母も喜んでくれたのでよかった。

 

 

別の日の母の足元。

母は今年年女なので正月にウサギ靴下を贈りました。

 

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書道教室に穿いていって、お仲間のマダムたちに「かわいい~」と褒められたとのこと。いくつになっても「かわいい」と褒め合うその精神、大事です。

 

 

同日の私の足元は薔薇。

 

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上から映しているから太く見えるのか、実際に太いのか。

足幅Aなんですけど、全然そんなふうには見えませんね。不思議。

(不思議じゃねえよ)

 

 

最後にちゃんとした母の日のプレゼント。

 

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とりあえずうさぎグッズを贈っておけばいいだろう、の精神。

 

 

 

あ、そうだ。

信玄で思い出しましたが今日の「どうする家康」は三方ヶ原の戦いですね。

金ケ崎の戦いの小豆袋の逸話がまさか「あづきちゃんっていう女の子が走って走って死んじゃう話」になるとはつゆほども思わなくて度肝を抜かれたので、今回も楽しみです。

 

 

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「信玄でございま~~す」

まさかのサザエさんの武将姿。

某地方TV局のチケットセンターに飾ってありました。