映像翻訳者 言葉の海で溺れかける
映像翻訳者があれやこれやと綴ります
先日の真っ昼間のこと。
りんがドアの前から離れません。
「誰か来てるみたい~」と必死にアピール。
いや、誰もいない。
パパが帰ってくる時間でもない。
やめてくださいよ、怖いから。