「ヘタレの独り言 独断と変見」by Ameba -19ページ目

■何かを計画する時、幹事になりたい?みんなについていきたい?


何かを計画する時、幹事になりたい?みんなについていきたい? ブログネタ:何かを計画する時、幹事になりたい?みんなについていきたい? 参加中




あ、個人ブログなんでたまにもこんなの書きますよw



「何かを計画する時、幹事になりたい?みんなについていきたい?」てか…

そうさねぇ・・・



いろいろ企画したり手配するのはとても大変なんで

どちらかというと着いていきたいタイプだと思いますが

そのリーダーというか幹事がトロければ我慢できないところも

割とあるもんでw

文句言うくらいならと、結局自分でやる方が楽だったりもする。



でも、前から思っていてちょっとおこがましくもありますが

自分はトップに立つより実権を握るNo.2タイプだなって感じます。

参謀つーか秘書官つーか。

その方が実力を発揮できる気がする。



過去にそういう立場もありましたが

悪いけどそのトップの身代わりは嫌でしたw

口とやることが極端に不一致で無理だった。



結局、自分で社長やることになったという。。。

いいのか悪いのかw



■朝からネガブロで御免

■凛として愛


先日の記事にも書きましたように

戦後の間違った歴史教育で我々は育ち

謝った歴史認識、自虐史観をしている人も多い。

その感覚が廻り回って現在のお粗末外交へと繋がっているのであります。

『凛として愛』

胡散臭いと思われるのも自由です。

でも私は、少なくとも先人英霊のお陰で今の我が国があると信じます。





http://www.youtube.com/embed/Hpz5rFqI7jA





http://www.youtube.com/embed/shv750vHcIU





http://www.youtube.com/embed/vQOQm52iAnk





http://www.youtube.com/embed/MjhR4NvXiEs





http://www.youtube.com/embed/kTP3t4cdL3Q





http://www.youtube.com/embed/mWMcs7Cv9f4





http://www.youtube.com/embed/Cx5Wyl8C8YI



侵略戦争ではなく自存自衛の戦いであり

自国やアジアの安定の為に立ち上がったのです。

5話目にあります、永野修身軍令部総長の

「戦うも亡国かも知れぬ。
だが、戦わずしての亡国は魂までも喪失する永久の亡国である。
たとえ、一旦の亡国となるとも最後の一兵まで戦いぬけば、我らの子孫はこの精神を受け継いで再起三起するであろう。」

という言葉を聞くにつけ、現在の政権はもとより

我々日本人の不甲斐なさに申し訳なく思ってしまいました。