■凛として愛 | 「ヘタレの独り言 独断と変見」by Ameba

■凛として愛


先日の記事にも書きましたように

戦後の間違った歴史教育で我々は育ち

謝った歴史認識、自虐史観をしている人も多い。

その感覚が廻り回って現在のお粗末外交へと繋がっているのであります。

『凛として愛』

胡散臭いと思われるのも自由です。

でも私は、少なくとも先人英霊のお陰で今の我が国があると信じます。





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侵略戦争ではなく自存自衛の戦いであり

自国やアジアの安定の為に立ち上がったのです。

5話目にあります、永野修身軍令部総長の

「戦うも亡国かも知れぬ。
だが、戦わずしての亡国は魂までも喪失する永久の亡国である。
たとえ、一旦の亡国となるとも最後の一兵まで戦いぬけば、我らの子孫はこの精神を受け継いで再起三起するであろう。」

という言葉を聞くにつけ、現在の政権はもとより

我々日本人の不甲斐なさに申し訳なく思ってしまいました。