船員になったら船の中で下っ端が料理するので、調理実習がはじまりました。

昨日は厚焼き卵と味噌汁と漬物が昼御飯。夜ご飯に回鍋肉と唐揚げと中華スープなどを作りました。

料理楽しぃぃぃぃ!ヒャッハー!
なんて面白いのだろうか料理。
しかもうめぇしやすい。
自炊最強伝説。

今日はなんだったっけか…


あと、料理出来ない女の子って可愛いな。なんだか守ってあげたくなるな!

さて、エプロンエプロン!

クインさんに食べさせたげたいなー。
暇があれば冬休みに回鍋肉作ったげよう!うふふふ♪
マロンちゃんはシャープペンシルを持っていない。勉強はもっぱらボールペンである。

愛用しているボールペンは
ZEBLA JIM-KNOCK 0.5mm
ZEBLA SARASA 0.5mm
uni POWER TANK 0.7mm


なのだけど…この度、二本目のJIM-KNOCKさんを消費し終えた。
photo:01



なんだかボールペン消費すると、
勉強してるなーって気持ちになるよね。
入学してから9ヶ月で2本って凄いのかすごくないのか全くわからないけどさ。

それでも嬉しい!

というわけで自分へのご褒美 スイーツ(笑) に、RITZ買ってきた。コーヒーにリッツ浸してふにゃふにゃなのを食べるのが大好きなのです。ふひひwwうまうまww


そういえば、amebaBLOGアプリを更新したら、おやかきができるようになった。iPhoneに指で描くんだからきっと描きにくいに違いないが、せっかくなので試してみようと思う。
「ぬふぁ~…おはようホーリー、利人は?」

「おはよう、利人ならもう幼稚園に行ったわよ。リヒター、今日お店は?」

「何を言ってるんだいホーリー、今日は休みだよ。パパがうちにくるから成田まで迎えに行くと行っただろう?」

「あー、言ってた…ような気もする」

「君も一緒にくるかい?」

「パス!リヒターのお父さん来るなら、家片付けておきたいからパス!それに夕食も豪勢にしないと!」

「そうだな、父はキャビアが好物だ」

「リヒター、それってジャスコに売ってる?売ってるなら買って来るけど」

「うむ、料理はまかせた。じゃあ行ってくる。」


リヒターの父がくる。といっても、
私は彼の父の名前と職業しか知らない。リヒターと私の結婚式にも来ていないので、最初は嫌われてると思ったけれど、彼の父は大学教授をしていて、とても多忙だという。
それならば納得だ、と結婚当初に思ったきり存在をわすれていた彼の父がくる。

何か仕事で日本にくるそうで、しばらくは私達と一緒に暮らすのだそうだ。
まぁ、私としてはあの変人リヒターが父の目の前で真人間ぶってるところが見てみたいので、大歓迎だったりする。だって、大学教授さんだもの、きっと真面目を絵に書いた様な人に違いない! と心が踊る。



「ただいまホーリー、今帰ったよ」
「おかえりなさいリヒター」

「ホーリー、これがぼくの父ヴァン・ヘルシング。父さん、このとってもキュートな女性がぼくのワイフの天谷聖子。」

「は、はじめまして」

「はじめまして聖子さん、ヴァン・ヘルシングだ。ヴァンもしくはヘルシングさんって呼んでくれ」

「あの、呼びにくいんでお父さんでいいですか?」

「まぁ私はなんでも良いんだけどな!はっはっは!」

「パパ、この家では僕がパパなんだからね。パパはあくまでお父さんなんだ、そして利人からはお爺ちゃんって言われるんだ!ここではパパはパパで無くて僕がパパなんだからお父さんであるパパはああくまでお父さんであって…」

「リヒター、何を勝ち誇ってるかわからんが、何をいってるか全くわからないから話したい内容が整理できたらまた言いなさい」





背が高くてステッキ使ってる初老の外国人って物腰も柔らかで素敵だなぁ…。リヒターも何年かしたら、こうなるのかな?










































飽きた。書くのあきた。マロンちゃんたら飽き性なんだから困る。飽き性にすら飽き飽きしてる。あきまへんなぁ…

もしかしたらつづく…かも。

いや、すでに黒歴史だなこりゃ