独立起業の勧め・・・先ずは二つ目の収入作りから。サラリーマン、主婦でも副収入・お小遣いは作っておきましょう!。 -30ページ目

独立起業の勧め・・・先ずは二つ目の収入作りから。サラリーマン、主婦でも副収入・お小遣いは作っておきましょう!。

人生は様々なリスクにさらされています。
しかも生き抜くこが一番キツイ。
残された時間はあっという間かもしれません。
少しでも人生を楽しく、心地よく生き抜くために・・・

 自分のアイデアを形にして、世界中に問いかけることができるビジネス——。その中で最も手軽に実現できるものの一つが、iPhoneアプリ開発だ。

 2011年10月4日、米アップルは最新機種であるiPhone4Sを発表し、ティム・クックCEOは  「iPhoneのシェアは世界の携帯電話市場で5%でしかない。まだまだ成長する余地がある」と語った。同社の発表を積算すると、iPhoneの全世界の出荷実績は累計で1億台を突破している。

 すべてのiPhoneが稼働していないとしても、それ相当の人の手元で動いていることになり、つまり1億人を相手にできるビジネスチャンスがそこにはあるわけだ。作ったiPhoneアプリがヒットすれば、莫大な報酬を手にすることもできるが、そうそうチャンスがあるわけではない。公開されているアプリの数も膨大で、その中で勝ち残って、世界中で売れるアプリになれるのはほんの一部だ。

 そこで、iPhoneアプリビジネスをより確実にするために、広告枠をアプリ内に設けることで収益を安定化させようという動きが活発になっている。でも、広告をアプリに組み込む方法は、具体的にどうすればいいのか。

 そんな疑問に答える「iPhoneアプリ開発集中講座」を、10月14日(金)、スマートフォン関連の総合展示会「スマートフォン&タブレット2011秋」(会場は東京ビッグサイト)内で開催する。「iPhoneアプリ開発 & 広告ネットワーク(iAd および AdMob)組み込み実習セミナー」(http://itpro.nikkeibp.co.jp/expo/2011/forum/view.html? c=Z310 )と銘打った有料セミナー(前売料金=18,000円<昼食付き>)では、iPhoneアプリ開発の基礎から始め、AppStoreの特性を学びつつ、広告モデルであるAdMobとiAdを実際にアプリの中に組む込むところまでを、実習形式で学ぶことができる。

 講義を担当するのは、RainbowApps。これまで1300名以上が受講した「iPhoneマスターコース」をベースにしたセミナーとなっており、事前準備が完了できれば初心者(プログラミング未経験者)から受講可能となっている。最先端の広告モデルのトレンドと組み込み作業を身に着けて、週末起業家としてiPhoneアプリビジネスに乗り出してみてはいかがだろうか。

(文/渡辺一正=nikkeiBPnet編集)


「この記事の著作権はnikkei TRENDYnetに帰属します。」




ロケット・イングリッシュ

中国一の金持ち村は本当にすごいのか?—英紙
拡大写真
6日、「中国一の金持ち村」として有名な江蘇省華西村を英紙がリポート。豊かな農村となった華西村の背景を探った。写真はオープンしたばかりの高層ホテル。
2011年10月6日、英紙ガーディアンは「中国一の金持ち村」として知られる江蘇省華西村のリポート記事を掲載した。9日付で環球時報が伝えた。

【その他の写真】

ロンドンや東京でもお目にかかることはできない形状の高層ホテル「華西竜希国際大酒店」が、江蘇平野の真ん中に突如として現れる。まるで空っぽの棚に飾られたトロフィーのように見える高層ビルが建っているのは、人口2000人ほどの中国共産主義の模範農村である華西村だ。高さ328mの高層ビルは主に高級ホテルやレストランとして使用。村民約200人が1000万元(約1億2000万円)ずつ出資したことでも話題となった。多くの人が1日1000円を稼ぐのがやっとという中国では、その存在は「格差の象徴」にも見える。中国の目覚ましい経済発展は周知の事実だが、華西村の変化には心底驚かされる。

華西村は過去数十年間でGDP(国内総生産)を飛躍的に伸ばした。そして今、深刻な環境汚染をもたらす工業中心経済から、環境にやさしいサービス業中心経済に移行しようとしている。貧しい農村から高層ビルの建つ都市へと変貌する華西村は、中国の縮図そのものだ。村の指導者の1人、呉協恩(ウー・シエエン)さんは「私の父親は村人を豊かにしたが、私は村人を健康で幸せにしたい」と話す。華西村が観光地になるなど想像できなかったが、「華西竜希国際大酒店」のオープン前から村には楽観的な見方が広がっていた。ある農民は「高層ホテルが新しいビジネスチャンスを生む」と断言。「成功しないと思っている場所に誰も巨額の投資なんかしないだろ?」と話していた。(翻訳・編集/本郷)



「この記事の著作権はRecord Chinaに帰属します。」




株式投資やfx、日経225先物をやっている人は必見!東大出身の現役プロトレーダーが教える!「パーフェクト・ストラテジー」

ローソン、ネットスーパー分野に進出 らでぃっしゅ社と提携
拡大写真
らでぃっしゅローソンスーパーマーケットでは野菜や果物、日用品など約1000品目があり、商品数は順次拡大していく=10月11日、東京都港区(金谷かおり撮影)(写真:産経新聞)
 ローソンは11日、生鮮食品宅配サービスの「らでぃっしゅぼーや」と共同で設立したネットスーパー「らでぃっしゅローソンスーパーマーケット」のサービスを開始した、と発表した。コンビニでは初のネットスーパー事業への参入。スマートフォン(高機能携帯)の普及を背景にネット販売が今後に拡大すると見込み、新たな収益源の柱に成長させる。

 合弁会社の出資比率はローソンが51%、らでぃっしゅが49%。ローソンのプライベートブランド(PB=自主企画)の食品や日用品、らでぃっしゅの野菜や肉、魚、果物などの生鮮食品、計約1000の商品数でスタートした。

 主なターゲットは30-40代の主婦で初年度は1日平均1000-2000人の利用、平均客単価5000円前後を見込み、2014年年度までに売上高100億円を目指す。利用者はらでぃっしゅローソンのホームページにアクセスし、1品から注文することができる。入会費、年会費は無料。ローソンなどで利用できる共通ポイントカード「ポンタ」のポイントが発行される。

 特徴は、鮮度が求められる野菜などは注文後に収穫すること。生産者の栽培計画や使用農薬などの情報もネット上で開示する。このため注文してから商品が届くまでは最短でも3日かかる。ネットスーパーで先行するセブン&アイ・ホールディングスやイオンなどは即日もしくは翌日の配送が可能だが、ローソンのエンタテイメント・ECグループの加茂正治CEO(最高経営責任者)は「今は安全安心の価値が高く、お客さまにも理解していただければ」と話す。

 ただ、業界関係者からは「3日後の食事メニューを考える人は少なく、ネットスーパーは即日か翌日の利用が多い」との指摘もあり、らでぃっしゅローソンが提供する付加価値が利用客の支持を得られるかに注目が集まる。

 ローソンは11年度、拡大するEコマース市場を「大きなビジネスチャンス」(加茂CEO)ととらえて本格参入。6月にヤフーとスマートフォンの位置情報サービスやネット通販で連携するほか、8月には音楽CDやDVD、書籍を総合的に扱うショッピングサイト「エルパカ」を開設した。今回新たにネットスーパー事業を加え、11年度は約500億円だった取扱高を15年度には約3000億円にまで拡大させる計画だ。


「この記事の著作権は産経新聞に帰属します。」




平岡式・物販アフィリエイトで安定的に月100万円以上稼ぐ仕組み