独立起業の勧め・・・先ずは二つ目の収入作りから。サラリーマン、主婦でも副収入・お小遣いは作っておきましょう!。 -12ページ目

独立起業の勧め・・・先ずは二つ目の収入作りから。サラリーマン、主婦でも副収入・お小遣いは作っておきましょう!。

人生は様々なリスクにさらされています。
しかも生き抜くこが一番キツイ。
残された時間はあっという間かもしれません。
少しでも人生を楽しく、心地よく生き抜くために・・・







絵文字入門(6)ビジネスに欠かせないお金の“描き方”
お金、日本円



絵文字の技術:

 ビジネスモデルや入出金、資産運用などお金にかかわる図解を描く頻度はとても高いものです。単純にお金を示すのであれば「¥」マークでもいいのですが、外貨、カード払い、紙幣やコインの区別が必要な場合は、下記のように描き分けましょう。


【絵文字の技術:ビジネスに欠かせないお金の“描き方”】


●基本は\マークだが、必要に応じて描き分けも必要



 絵文字の描き分けは、描き手のレベルや用途に応じて大きく異なります。まずは、自分に必要な絵文字の種類だけを考えて、スタートすれば十分です。



 どうでしょうか? 同じお金でもその表現方法はさまざまです。



 こうしたお金にまつわること、例えば資産運用や金融機関を描く場合もあるでしょう。この場合も、なるべく画数の少ないシンプルな方法をチョイスしましょう。下記に例をあげてみますね。



 このような絵文字を使って、複雑な図解を分かりやすくすることもできます。



 現在は、いろいろな金融商品が外貨建てで購入できるようになりました。資産運用の状況を金融機関の種類+金融商品+通貨建て+最近のチャートという組み合わせで描くと、下図のようになります。



画像「主な通貨」「クレジットカード」、ほか:(http://bizmakoto.jp/bizid/articles/1112/20/news005.html)



 なお最近は、同一通貨によるリスク分散のために複数の通貨建てで資産を持っている人も多いでしょう。その際、米ドルは「$」と書いてもいいですが、他の国のドルと区別する必要があれば、USD(米ドル)、AUD(豪ドル)など略号を使うのもいいでしょう。



 さて、今回はビジネスやプライベートではずせないお金にまつわる絵文字を紹介しました。貯金や投資の計画や目標をノートに記入する場合に、こうした絵文字を使えば楽しくなること間違いナシ! しっかり、お金を貯めましょうね。



 次回は、簡単そうに見えて意外と奥の深い「天気」です。



[永田豊志,Business Media 誠]





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[北京 19日 ロイター] 中国人民銀行(中央銀行)金融政策委員会の李稲葵委員は19日、フォーラムの合間に記者団に対し、中国は銀行預金金利の決定を市場に委ねることによって、金利システムの自由化を急ぐべきとの考えを明らかにした。



李委員は「金利のシステム改革を進めるには好ましい環境だと思う。銀行の利益は大きく、銀行には市場のテストを受ける能力も意思もある」と述べた。



中国政府は、預金金利の上限と貸出金利の下限を設定することで、金利市場をコントロールしている。これによって、銀行は過当競争から逃れられるほか、十分なマージンを確保できる。



李委員は、中国の銀行は高い貸出金利を顧客に課すことで利益を上げてきたが、今度は預金金利に対する規制を撤廃する時期だ、と述べた。



プロセスについては漸進的に進められ、まずは短期預金金利が自由化される可能性があるとの見方を示した。



中国の不動産市場については、投資家が恐れるような崩壊には向かっていないとし、もし住宅価格が急落したとしても、政府が規制緩和に乗り出すことができる、と指摘した。



2012年の経済政策については、欧州の債務危機を考慮すれば、中国政府は柔軟に対応するだろうとした上で、「政府は慎重に歩まざるを得ない。世界的な環境は非常に複雑であり、欧州債務危機がどのように進むのか見極めるのは難しい」と述べた。



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日経平均反落、欧州格下げ懸念で売り先行後は小動き
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 12月19日、前場の東京株式市場で日経平均は反落した。写真は12日撮影(2011年 ロイター/Toru Hanai)



[東京 19日 ロイター] 前場の東京株式市場で日経平均は反落した。欧州国債格下げ懸念の広がりが投資家心理の悪化につながっているといい、週明けの東京市場も売りが先行。ただ全般は薄商いで個別株物色の展開が強いという。外国人投資家のクリスマス休暇入りに伴う売り圧力の低下や年金買い期待などが下支えしているものの、戻りは鈍く日経平均は8300円台前半と安値圏でもみ合った。



市場では「見送りムードが強く商いが乏しい。クリスマス休暇で海外勢の動きが鈍くなるなか、個人投資家の資金は値動きのよい中小型株に向かっている」(国内証券)との声が聞かれた。



東証1部騰落数は、値上がり454銘柄に対し値下がり1054銘柄、変わらずが149銘柄だった。



(ロイターニュース 杉山容俊)



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