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骨董品

フランス語ではアンティークというようです。


希少価値のある古美術や古道具のことです。


明確な定義はありませんが、アメリカの通商関税法


では、製造された時点から100年を経過した手工芸品、


工芸品、美術という事らしい。なので、100年前に製造


されたことが証明できれば、関税はかからないとされている。


先日、聡クンのお店に寄せ植えをしようと由美が調達した


アンティークの品です。季節ごとに植えるものを変えるのだそう。


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もう少し骨董品についての資料を読んでいくと


100年を経過していないものをジャンクと呼ぶそうです。


それらの中でもそれほど価値がなく中古品に近い物を


ラビッシュと呼ぶようです。尚、元々はワインの製造年代を


を意味するもので、同様にヴィンテージという言葉もある。


さて、聡クンのお店の為にお父さんが照明を作っておりました。


設計士兼デザイナーの方からは店の雰囲気に合わせて


アンティークっぽいもののオーダーがあったようですが


完成したものをお店に昨日取り付けました。


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これは、ジャンクと言ったらいいのだろうか?



思いがけず試食会

今日のお昼は聡くんのお店で試食会。ついに

ピザ窯で焼いたピザを頂きました。思わず食べて

しまったので写真を撮るのを忘れました。

感想は、焼きあがったビザ生地がバツグン。

味が濃すぎず、体に優しいと言ったらいいのか。

それで、最後にカプチーノも頂きましたが

そこは画像を!と厨房に入れてもらい見学。

こちらでコーヒー豆を挽いてから

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エスプレッソマシンでコーヒーを抽出。

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うちのボッチャンも興味津々。

着々と

週末は特に予定がなかったので、聡クンの


お店の工事を覗きに行きました。大工さんの


工事は終っていて、ただいま内装と外溝工事


だけみたいな状況でした。厨房にも、キッチングッツ


やお皿、グラスなども置かれ、かなりお店の雰囲気


が出ておりました。どうやら月末オープンのようです。


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こちらは入り口付近。奥に見えるのはピザ釜です。


ところで、話は変わって、凛太郎のそろばん10級試験。


満点で合格したようです。来週あたりに9級受けるようです。