涼しい…かと思ったら、あっという間に「寒い」に突入した感じですねキョロキョロ

 

さて、コロナの影響で3月、4月、はワークショップはゼロだったりお二人だったりしました汗

せっかく楽しい銀粘土での作品づくり、こんなことで負けていられないぞニヤリ…と、その後、オンラインワークショップを始めたことにより、ワークショップ参加者が10名程になりました。そして換気や仕切りなどをして対策を整えての10月、既に終わったワークショップとこれからのを含めて、29名がご参加下さることになりますおねがい 嬉しいですニコニコ気を引き締めて、楽しみますっ口笛

 

工房のコロナ対策ですが、

ビックリマーク以前は土足で工房に入って頂いていましたが、スリッパに履き替えて頂いています。

ビックリマーク工房到着後、すぐに手洗いと消毒をして頂いています。

ビックリマークビニールによる仕切りを設置して、飛沫を防止しています。

ビックリマーク北側と南側の窓を両方あけて換気を行っています。

ビックリマークお使いいただいた工具類は、ご使用後、全てアルコール、もしくは紫外線照射器、による消毒を行っています。

 

工房の仕切りはこんな感じで、3名まで受講して頂くことができます(私を入れて4人。以前は6名まで一度に入れました)。

横向きの仕切りが見えづらいのですが、天井から棒がぶら下がっているのが見えるかと思います。そこからビニールがぶら下がっています。」これで前も横も仕切りOKですアップアップ

 

 

さて、週末も、銀粘土体験は初めて…という方が3名で工房にいらっしゃって下さいました。

きっかけは「初めての銀粘土をオンラインで♥」の私の企画を見て下さったことで、「オンラインではなくて、工房へ行って作ることjはできますか?」…とご連絡くださいました。ありがとうございますニコニコ

とてもアクティブなママ友仲間の3名。既に「食欲の秋」で美味しい有名レストランでお食事をされ、「スポーツの秋」で都内を40キロ程歩くイベントに参加され(夜の19時出発で、朝5時ゴール。6万3千歩だったそうですびっくり)、そして今回が「芸術の秋」ウシシ

気心の知れたお仲間とあって、話で大盛り上がりしたり、作品づくりに集中でシーンとなったり、息がピッタリであっという間の3時間でした。

作品も素敵にできましたよ音譜

右2つの作品はミントの葉っぱで模様をつけられ、左中の作品、左下「S」はスタンプで、右上半分はレースで模様をつけられました。

写真ではいぶしが少し濃く写っていますが、実物はもう少しさりげない色に仕上がっています音譜

 

「ちょっとぉ、私たち、じょうず~!!」ウインクチョキ

 

 

…と嬉しい自画自賛ウシシ

その通りですアップお上手に、素敵にできましたね音譜音譜

また作りたくなったら、ぜひいらっしゃって下さいねラブラブ

 

銀粘土工房輪花梨では、銀粘土体験で1個だけ作られる方もいらっしゃいますし、通って9年目の方もいらっしゃいます。

ペンダントヘッドを作ってみて、「やっぱりリングも作りたいなぁニコ」とか、「石を入れてキラキラの作品をつくってみたいなニコ」…と思えば、また来てくだされば、だんだんと難易度の高いものも作れるようになりますニコニコ

でも作品づくりの楽しさは、1個目でも20個目になっても、薄れることはありません音譜

「私、じょうずぅ~」の自画自賛も同じ音譜音譜

 

私なんて、楽しさも自画自賛も、15年くらい、続けていますにひひにひひ

 

お気軽にお問合せくださいニコニコ

link.a.ring@gmail.com