こんにちは。
長野の離婚カウンセラー小松慶子です。
感染症対策の規制が緩まってきて
最近では、街中の様子は、
2年前とほとんと変わらなくなってきましたね。
とはいえ、手洗いうがいは
いつの間にか習慣化していて
やらないと気持ちが悪いときもあります。
もともとやっていはいましたが、
2年近くも意識的にやっていれば
いやでも、帰宅後の手洗いうがいは
身についてしまいました。
意識的に取り組めば
習得も早いんだな~と
改めて気づいた次第です。
さて、話はタイトルの方へ。
先日、私より少し取り上の女性と
ZOOMを使っておしゃべりをしました。
他愛もない身の回りのことから
夫婦のことまで、けっこう色々お話ししました。
実は、その方も夫のこと、姑のことで
少なからず手を焼いていた経験があり
そんな話題で盛り上がったんです。
誰しも1つや2つは話のネタとして
夫婦の痴話げんかのことと
話すことはあると思いますが
離婚カウンセラーの私のところで
耳にする夫婦のお話しは
そこからさに一歩踏み込んで
ちょっと友達にも言いにくいこと・・・・。
ZOOMでお話しした方は
私が離婚カウセラ―だとご存じだったので
ちょっと踏み込んだ話までして下さいました。
その場で何かが解決ってことでは
ありませんでしたが
「そうそう、そうなのよ~~、わかってくれる?」
「えっ?そういう風に捉えればいいの?」
っていう反応がすごく印象的でした。
基本的に、カウンセリングにお越しの方は
「共感してほしい」気持ちと
「本気でいまの状況から抜け出したい」気持ちの
両方を持ち合わせていらっしゃる方がほとんどです。
友達に話せはスッキリ!できるなら
それでいいと思います。
友達の存在は有難いですよね。
でも、その瞬間はスッキリできても
結局、悩みの大元まで吐き出せていなければ
また重い気持ちに支配されてしまいます。
普段の生活から
重苦しい気持ちがなくなるだけでも
快適生活に繋がると思いませんか?
そこで、私が直接的に
何ができるのか考えていたところ
友人とのZOOMお茶会で感じた
「そうそう、そうなの!」
「そういうふうに考えればいいのね」を
たくさん感じてもらえることではないか、と
思いました。
そこで、これまでも行ってきたんですが
ZOOMお茶会を
来月中旬まで断続的に
行っていくことにしました。
さらに、今回は気軽に参加していただけるよう
参加費は頂きません!
参加される方が、
ご自分でPC、またはタブレットで
ZOOMお茶会環境を整えることができれば
どなたでも参加OKと致します。
もし、ZOOMが良く分からないなら
やり方はご説明いたしますので
気軽にお問い合わせくださいね。
日程は、明日のブログで発表致します^^
楽しみに待っていて下さいね。
それでは~。

