そのサイトのことは、以前山Dさんが記事にしていましたので、詳しくはそちらをご覧ください。
概ね私も山Dさんと同意見です。
加えてそのサイト、どうも私には2chの書き込みと同類であるように思えて来ます。だから一読する価値もありません。
中国とか韓国の蛮行とか脅威?はおおげさに書き立てるのに、主要な企業から日本語が排除されつつあることは何も書かないんですよね。これこそ日本企業が外資、最悪の場合ハゲタカファンドに牛耳られて弱体化する第一歩になりかねないのに…。
例えばそのサイトでは、楽天のことは創価学会とズブズブだから反日と書いていますが、社内公用語を英語にしたことには何も触れられていません。
まあ要するに、中国や韓国のことを排斥しても、欧米様には絶対追従なんでしょうね。例え日本語を失おうとも。

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実はあるブログに、こんな記事がありました。

http://ameblo.jp/ponkiti-2013/entry-11909615836.html

当ブログはTPPの良し悪しは論じませんが、中国や韓国の蛮行ばかり騒いで日本語の存亡(=日本が国として成り立たなくなる引き金になる)のことは何も言わないのは、まるで上のブログの「ネトウヨ」と何も変わりませんよね…。


さて何処でしょう?

「コリアタブー」で韓国?
「ユダヤタブー」でイスラエル?
「日米同盟」でアメリカ?

残念ながらどれも違います。

答えは、

「サウジアラビア」

です。

サウジアラビアは、実は北朝鮮以上に人権面では過酷と言われています。死刑回数は北朝鮮を上回るのではないか?とさえ一部では言われています。
ではなぜサウジアラビアのことが表沙汰にならないのか?
もしサウジアラビアを批判しようものなら「石油売ったらんぞ」と恫喝されてしまうからです。だからマスコミも、大口スポンサーである石油元売各社に遠慮して、サウジアラビアのことが批判出来ないんです。
ちなみにサウジアラビアのことを批判出来ないのは、何も日本に限った話ではありません。
ロシア等の自国内でエネルギーを自給出来る国以外のほぼ全ての国です。だからアメリカですらサウジアラビアを批判出来ないのです!
過去の記事に加筆しました。

私が車に乗り出した頃に比べて、本当に情けないドライバーが増えたと思います。

運転席を見てみると、時々ひどい姿勢で運転してるのがいますよね。
例えばハンドルに寄りかからんばかりに、背中を丸めて運転していたりするのが時々います。
そういうドライバーの後ろを走ると、大抵モタモタしていてイラつくんです!要するに、そんな姿勢ですから運転席の直前しか見れないんです。だから流れに乗った運転が出来ずに、モタモタしてしまうのです。
そしてその手のドライバーが、休日ともなるとあちこちに繰り出して大渋滞を引き起こすからタチが悪いですよね…。
しかももっと悪いことに、中には休日の高速道路にまで繰り出したりするんですよね。繰り返しますが、運転席の直前しか見ていないと、流れに乗った運転が出来ないんです。だから高速道路の上り坂で速度が落ちて渋滞を引き起こす一因になるんです。

実はこのブログ(http://minkara.carview.co.jp/userid/715195/blog/27684980/)や、ブログのコメントを見ると、本当に私が感じた通りのことが書いてありました。

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それこそ日本も、海外に倣って、周りに気配りの出来る人に免許を与える、というふうにしたらよいと思いますがいかがでしょう?