軽い気持ちでお読みください(^^;

①最高速度はゆとりの80km/h
どうせ高速道路でもスピードを出せない出さないので
②非常にゆっくりした、怖さを感じさせない加速
強制エゴエコドライブ、ってやつですな
③バックミラーのない、広々とした前方視界
どうせ運転中に後ろなんて見ていませんから
④子供が車内で立てる、ゆとりの室内高
子供がじっと座るのを嫌がりますから
⑤車内で地デジも見れる
まあ、おテレビ様(笑)命ですから。テレビが見たくて仕方がないんです!
⑥運転中にスマホを操作出来るように、ステアリングホイールのすぐ横にスマホホルダー完備
ブラウザだろうがアプリだろうが、スマホ大好きですからね。テレビとか雑誌の宣伝に釣られてせっかく買ったスマホですもの!

そして車の名前は…














Be-saw
(B層)
「ここが変だよ在特会」の先日の記事に、ヘイトスピーチのことが詳しく触れられていました。記事の主旨としては、在特会などのいわゆるバカ騒ぎするネトウヨ行動する保守と関わりのある人間に投票することは、それに加担するのと同じだ、ということです。
ただ記事の途中に、ヘイトスピーチをやめよう、というポスターが地元の役所に貼られているということが書かれていました。
以前国連人権委員会から、主に在特会などによるヘイトスピーチに対して本腰を入れて対策するように、と勧告がなされたので、日本政府もようやく重い腰を上げることになったのでしょう。
とは言え、本当に気をつけなければいけないのは、 どさくさ紛れになされる他民族に対する差別や憎悪だと思います。
確かに愛知県豊田市の保見団地みたいに、団地全体の70%を占めるブラジル人住民と日本人住民、そして右翼団体が一触即発になって、機動隊が出動したことはありました。実際にブラジル人が嫌いな人も多いことでしょう。だからと言って、ブラジル人に対して「ゴキブリ」だの「消えやがれ」だの言うのは論外でしょう。むしろ他の方法で解決を図るのが賢明かと思います。
もっとも、私が書きたいのは、このことではありません。
日本人には元々、白人以外の外国人に対して、どこか身構えてしまうところがあります。それを知ってか知らずか、あからさまに外国人に対する差別を煽る週刊誌があったりします。そしてそれに影響されて、外国人をなおのこと差別してしまう…そういう危険性に、細心の注意を払いたいものです。
この記事のカテゴリは「救いようのないバカ」となっていますが、私は金に汚い奴=救いようのない者だと思っているので、別に間違いではありません。
以前に書いた記事の理由を、今書きます。

私は金に汚い奴、もとい金に汚いバカが大嫌いなんです。

個人的なことになりますが、私自身は割と根に持つ性格の人間だと自分で思います。
もちろん忘れようと思えば忘れられるのですが、金に汚い奴を相手にしてしまった場合、どうかすると20年以上根に持ってしまいそうで怖いです。
加えて金に汚い輩は、他人を金儲けのための道具として使うものの、その相手に無視されるか拒否されるかすると、本性をあらわにするものです。それこそ相手を罵倒するか中傷するか…。
だからこれからは、金に汚い奴、もとい金に汚いバカとは、金輪際関わらないようにしたいと思います。結局バカを見るのは自分ですから…。