昨日書いたブログの記事です。
実はなぜこんな記事を書いたかと言うと、何年も前から、信号の制御の仕方って、あえて違反を誘発する制御になってるんじゃないか?そう思って「制限速度 超過 赤信号」「違反させて捕まえる 制限速度 赤信号」などのキーワードで検索をかけたのですが、なかなかヒットしないんです。
で、上の記事を書いて「愛知警察署 制限速度 パトカー 赤信号 長久手市 大府市」と、かなり絞り込んでも上の記事が出て来ませんでした。
もしかしたらアクセス数が少ないから出ないのか?とも少しは思ったのですが、不思議とYahoo!ブログで書いたこの記事は、「日本語 ポリネシア語」「神武天皇 マオリ語」とか検索すれば割合あっさり引っかかるんですね。
どうも知られたらヤバいことだったのでしょうか?

あとYahoo!ブログで書いたこの記事もヤバいのでしょうか(爆)
警察庁のホームページです。

これを見て言いたいことは、

警察の大嘘つき!

それだけです。

毎日車で走ってると、制限速度を20km/h以上超えて走らないと赤信号に引っかかる場合が多いです。
特に酷いのが愛知県道57号線の、長久手市〜大府市にかけての4車線区間で、時間帯関係なしに制限速度を超えて走らないと赤信号に引っかかりやすいです。そのためか信号の先でパトカーに捕まっている車(恐らくは信号無視で)をしばしば目にします。
実はこの道路、途中に愛知警察署(愛知県愛知郡東郷町)があるせいか、パトカーが多く走っています。まさかそれを狙って違反させるように仕向けている、と邪推してしまいますが、本当のところはどうなんでしょうね。
まあ「警察24時」みたいな警察マンセー番組に騙されると、警察がそんなことする訳ない!と頑なに否定すると思いますが…。
「はなまるうどん」創業者の前田英仁氏が、昔豊田商事に勤めていた、というのは知られた事実です。
豊田商事については、Wikipediaの記事をご覧ください。
で、ここからが本題です。
人によっては、「豊田商事に勤めていたなんて昔の話、蒸し返すなどどうかしてる」などと言うかも知れません。
とんでもない話です。

むしろ「豊田商事に勤めていた」というのは、大問題にすべきことです。

というのは、はなまるうどんの東証マザーズ上場が、延期になるぐらい由々しいことだからです。
もっとも、創業者が豊田商事の元社員だから上場延期になったわけではなく、むしろ会社そのものに問題があったから上場延期になった、と考えた方がいいでしょう。
ではなぜ豊田商事に勤めていたのが問題なのか?これは豊田商事の詐欺的手法を、会社内に持ち込むことに他ならないからです。実際はなまるうどんの前に前田氏が設立した介護施設で、補助金の不正受給が明るみになり、認可が取り消しになったことがありました。当然ながらはなまるうどんも、会社そのものの問題が明るみになり始めたゆえに、東証マザーズ上場が延期になったと考えて差し支えないでしょう。

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その豊田商事は、会長が殺されたことで、終焉を迎えました。
あえて過激な書き方をしますが、豊田商事の会長は、始末されて殺されても仕方なかったと思います。なぜなら、もし逮捕されて裁判にかけられて実刑を食らったとした場合、刑期の間は刑務所でタダ飯が食えるからです。
いくら刑務所での生活が生き地獄とは言え、食い扶持を奪われた老人からすれば、タダ飯が食えるなんて贅沢の極みですよね…。