過去記事を統合して再度アップします。
恐らく植草一秀氏の主張(※1)を毛嫌いしている金融マフィアども、それも海外の金融マフィアどもが差し向けたのでしょう。
そしてあくまでも私の仮説ですが、植草氏を二度目に陥れた実行犯はマフィアなどの犯罪組織の手先の中国人や韓国人ではないか?そんな気もします。それに植草氏とその主張を憎悪しているのは、小泉純一郎・竹中平蔵両人というよりも、株とか先物を買い漁る米英のいわゆる金融マフィアどもではないか?とも思います。なぜなら、植草氏の主張(※1)は、米英の金融マフィアどもとまさに真っ向から対立するからです。そして米英の金融マフィアどもとズブズブの関係にあるのがマフィアなどの犯罪組織であり、その犯罪組織の構成員の中国人または韓国人が日本にいる同胞の中国人もしくは韓国人を利用して植草氏を嵌めた…そんな流れのように思います。
実際日本人と中国人・韓国人は見た目がほとんど変わらないため、怪しまれずに植草氏を陥れることは容易でしょう。もっとも一回目は私服警官に現行犯逮捕されたではないか、とおっしゃるかもしれません。しかし警官の中にも、ヤクザ等のいわゆる“裏社会”とズブズブ(※2)なのがおり、植草氏を逮捕して引き渡すことなど平気なのでしょう。
これは余談ですが、Wikipediaの「植草一秀」の項目には、「痴漢事件は小泉政権の陰謀だ」と植草氏が主張した、と書いてありました。しかし、植草氏のブログを読む限りではそんな記載はありませんでした。

(※1)天下り利権やりそなインサイダー疑惑、いわゆる弱者切り捨て政策などを批判している
(※2)実際こんな例もある(携帯向けはこちら)

【参考記事】
どこかで癒着しているであろう投資ファンドとヤクザ・マフィア等の犯罪組織
http://ameblo.jp/linimo01/entry-10750241941.html

親イスラエルの金融マフィアどもの憎悪の的となる植草一秀氏
http://ameblo.jp/linimo01/entry-10648359891.html
昔テレビ朝日は藤子不二雄のアニメをほぼ独占放映していました。しかし今テレビ朝日でやっている藤子アニメと言えばドラえもんだけです。
テレビ朝日に限らず、昔は本当にアニメが多かったように思います。しかも年に数回二時間スペシャルとかやっていましたからね。しかし今では、昔アニメをやっていた時間帯が報道番組とか情報番組(という名のCM)になってしまったのが見受けられます。当然ながらアニメの二時間スペシャルもどこかへ消えてしまいました。
結局儲け至上主義で真っ先にアニメが犠牲になるんですね。
電通の社長は在日であり、だからこそ韓国ブームを捏造するんだ、という書き込みを度々見ます。
とは言え、この書き込みがガセネタであることは言うまでもありません。でも電通ぐらいの大規模な企業になると、あちこちに圧力をかけて揉み消させるはずなのに、何故か消えませんね。本当は「電通=在日朝鮮企業」というガセネタが流れていた方が都合が良いのでは?そうも思えます。
まあ「電通=親イスラエルの金融マフィアとズブズブ」と書かれるよりはマシなんでしょうな…なるほど、日本のマスコミにユダヤタブーが存在するのも電通の影響かもしれませんな。