6年前に子宮がんになった

術後2年経過した後にパートナーが欲しくなり、婚活を始めた

以下はその頃の話

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「こどもがほしい」という男性とお見合いして失敗した後はもう

「こどもがほしい」という男性は基本お断りモードに入った

 

私もショック受けるし、もちろん男性もそう思うだろうと思ったから。

 

子どもがほしいという男性3人に会って、うち2人にはお見合い最中&お見合い後に病気の件を伝えることとなったが、幸い、相談所の利用者の民度がよかったのか

「時間と金返せ」とブチ切れられることはなかった。

こういう時に双方に仲介人的なスタッフのいる相談所システムって安心だわ

 

産めないという体質から仮交際に進めないというショックを受けたものの、

男性の対応や反応については不快な思いはしなかった

 

 

そんなこんなで基本「こどもほしい」とプロフィールに書いてある男性はお断りしていたのだが、

印象に残ったプロフィールがあったのでいくつか記載

 

 

・やたらと冗長表現でやたらと長い

 すみません、読みづらいです。ほとんど見てないです。

 (このブログもそうだろ、は勘弁。自覚してます。人のことは言えないと思いますがすみません)

 

・誤字脱字

 婚活のプロフぐらいはしっかり見直そうよ!ある意味人生かかってるんだよー。

 (かくいう私もこのブログは誤字脱字だらけだが、以下略。)

 というか、男性側の相談所のスタッフ、男性は女性と違って高い会費出してるんだからちゃんと確認しましょう。

 

 今は生成AIとかでチェックされているんだろうなー

 

・「家事や子育てに積極的に携わりたい」「家事や子育てを積極的に手伝いたい」

 なんか引っかかった。

 6年前は婚活する人の中にそういう人いてもおかしくないのかもだけど、まあ、もういないよね。

 

・「子どもができた後も月1回は夫婦のみで食事に行きたい」

 産めない私が言うのもなんだが、産めたとしても、え、どうやって?

 

・子どもが生まれたら絵本をたくさん読み聞かせて、自然豊かなところに連れて行って想像力をは育める環境にたい。。。

 

 

うーん、書いてて思ったけど最後のは僻みだな。撤回!