子供さんに本を読んであげていますか? 

英語の本は?

  

西洋では、子供寝る時間になると親が本を持って一緒に寝室に行き、「読み聞かせ」をするのが習慣です。 

なぜって?

  

幼児からの本の読み聞かせは、脳の発達を大きく助け、将来の学業成績に相当のプラスになることが科学的研究で証明されているからです。

というより、子供を育てている貴重な時間、親子でゆっくり本を読むゆとりくらいはほしいですね。

  

何言ってるんですか? 

このクソ忙しいのに、仕事に追いまくられて、経済的にもしんどいのに、良いこととはわかってるけど。。。 

というのが本音の方もいらっしゃるかも。

 

そう。 

日本の子どもたちみ〜〜んなに「本の読み聞かせ」の楽しさを知ってほしいです。

  

しかも、いま驚くほど間違った英語の教育方が日本に蔓延しており、その悪影響を受けている子どもたちの悲惨な脳にも出会うことがたびたびありました。 

これはいかん!

 

古い古い話ですが、1985年からずっと日本の子どもの英語教育に「これは絶対必要!」と叫び続けて来たのが「英語の本の読み聞かせ」です。

しかし、残念ながら、お父さんやお母さんのカタカナ英語では返って逆効果。

正しいNativeの発音で、しかもまるで子供が自分に話しかけていてくれる錯覚を起こすようなもの。 

もちろん、本物のNativeSpeakerが毎晩お宅の子供に英語の本の読み聞かせをやってくれるなら、最高。

ですが、ほぼ99.999%不可能ですね。

 

その不可能を少しでも可能にしたいと始めたのが、エッセイ指導の達人のRobertMcMillan書き下ろしのストーリーの読み聞かせYou Tube とInstagramです。 

Insgtagramには字幕がついてるのでお母さんもヘルプしやすいかな。 

一回のStoryは1分で終わり、連載で進みます。

 

その1分のStoryを何度も子供が聞いて、真似をするようになっても素敵ですね。

このPodCastでも助っ人役として、Robertの書くStoryを日本でも「読み聞かせ朗読」を行います。

 

今回は、

現在ロバートの「英語の読み聞かせ」で公開中の Tika & Louの(1と(2を。 

やさしいやさしいお話ですのね、お母さんとお父さんが幸せな眠りにはいってしまうかも。

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では、Tika & Lou (3)をお楽しみに。

You TubeInstagram ではRobertの朗読。

PodCastでは、音声のみですが、私の日本語訳をどうぞ。

 

日本中の子供に「英語の読み聞かせ」のチャンスを。

「カナダ高校留学の実態2025年版/2019年総集編」eBook

カナダクラブ カナダから日本の生徒に

Be Bilingual  日本で育つ子供へのBilingual 教育

日本の生徒のための本格的英語学習サイト UX English

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