Happyちゃんの
無限♾️手仕事講座を受けて、


家でパンを作るということを
繰り返し実践していく中で、


着実に自分の中で
気づきや変容が起きてきて。


手を使うことってすごい!!



それもただ作業的にやるだけじゃない。


呼吸を身体に通しながら、

自分で”意味を与える”
ということをやって、

儀式のように祈りのように、
丁寧に感じながらやることで、
本当に受け取るものが全然違うんです🥹


私は糀料理をお伝えしてきましたが、
パンをこねるということはまた全然違うなー
と実感しています。

これこそ本当に、

素材と対話していかないと
できないこと✨


マニュアル通りにやればいい、
というものではないんだ。


そしてお金を払えばすぐに手に入るものを
作るなんていう一見、面倒くさそうなことを

自分で手を動かしてやってみること、
それを繰り返してみることで、
自分の手でなんだって生み出せるんだ
という創造主の視点を思い出せる✨


それはパンづくりだけじゃなく、
家事にも暮らしそのものにも、
人生そのものにも生きてくること✨


”面倒くさい…”
でなかなか動かなかったことが
勝手に手が動くようになったこと、
動けるようになってきたことが
私の中で大きな変化です🥹


その感動を分かち合い、
日常や人生に生かしていただきたく、
手仕事講座を開催します!!




▫️7月1日(水)
10:00〜15:00(予定)
*終了時間は若干前後する可能性があります

🥖ふっくらもっちり甘酒ミルクパン
🥖みたらし団子🍡
🥖抹茶アイスから作る和の団子パフェ


▫️熊本市東区にて(定員3名⇨残2名)
オンライン(ZOOM)あり

▫️参加費
対面:4000円
(材料費込み、パンお持ち帰り付き)
オンライン:2000円

▫️お申込み


手を動かして「作ること」を通して、
自分の手で生み出す喜びや
日々の暮らしを丁寧に紡ぐ豊かさを
一緒に味わいましょう🥖

楽しみにしています🥹🩷

Happyちゃんの

無限∞手仕事講座からの

恩恵がすごすぎて🥹



ブログには書いてなかったけど、講座についてはコチラ👇


 

気づきや変化がたくさんあって

書くのが追いつかないほど💦

 


日常の中で実践できるので

繰り返し手先を使う実践していく中で

手から覚醒が起きてきています🥹

 

 

2回目の講座で教わった

みたらし団子🍡




その団子でパフェを作るというのがあって

それをおうちでもやってみました。



普段使いそうにないカップを買いに行き、

そこで目についたコースターも、

いつもなら買わなそうなシルバーの

ビーズのものも敷いたら可愛いかも♡

と思って一緒に購入。



いつもなら滅多に使わなそうなもので、

収納の場所もとりそうなものを

買うことに躊躇しそうだけど、

パフェ作りたい欲求のために🩷



コーンフレークしいて、

ハーゲンダッツの抹茶アイスと

あんこと団子をのせて、

生クリームときなこと黒蜜を

かけて出来上がり✨




横から見るとこんな感じ♡


そしたらもうーー

身体中が歓喜に満ち溢れて🥹✨✨



できないと思うどころか、

やろうとすらしなかったパフェ、

特に普段食べるわけではないけど、

自分の手で作ることで

こんなにも満ちるのか、と😭



⭐︎



手仕事を繰り返すことを通じて、

着実に手の覚醒が起きています🫶



今まで手仕事に限らずいろんなところで、

大変そうとか面倒くさそうとか

難しそうとかお金かかるとかで


どれだけ手をつけてこなかったことが

たくさんあったのか、

と目が覚める思いです😭

 

 

日に日に感覚が変わってきて、

今までずっとやりたいと思いながら

何から手をつけていいか分からなくて

やっていなかったことにも

着手できたことも😳



ひとつひとつに祈りを込めて、

呼吸を通しながら体を使っていくことの

ものすごさを実感しています🩷

 

⭐︎



私は感動したらそれを共有したい、

分かち合いたいという欲求が強いので

分かち合う場を創りたく、


手仕事講座やります!!!




▫️7月1日(水)

▫️10:00〜15:00(予定)


 

🥖甘酒ミルクパン

🥖みたらし団子

🥖抹茶アイスから作る団子パフェ

 

を作ります!!



自宅(熊本市東区)での開催は定員3名

オンライン(ZOOM)でも開催します!



▫️参加費

対面:4000円

オンライン:3000円



申し込みフォームはまた改めて♡

あーーこれを共有できること

楽しみすぎる😆🩷





 

梅に続き、大好きなすももの
季節がやってきた😍


すもも甘酒にしましたよ〜♡
これめちゃくちゃ美味しくて大好き❤️




⚫︎すもも 種を取って4個くらい(150g)
⚫︎甘酒(濃縮) 150cc
⚫︎水 150cc


すべて約同量を
ミキサーで混ぜるだけ!


生姜すりおろし少々
加えていただきました♡


甘酸っぱくてめちゃくちゃ美味しい〜😍


生姜がまた引き立ててくれます❤️


⭐︎


飲む点滴と言われる
甘酒の季語は夏☀️


甘酒が日常にあるからか
自然と調和する日本のごはんを
大切にしているからか、


夏バテしないし
熱中症なりそうなんて思ったこともないし
(子どもたちも今のところ一度もない)
梅雨時期や低気圧とかそんな不調も
感じたことない♡


日本のもの、季節のものを
いただいていると
日本の気候風土に適応できる
体になると思っています!


やっぱり日本人には
日本に昔からある発酵のパワー、
菌のパワーはすごいぞ🥹



甘酒は苦手という人も多いけど
こうして果物とか混ぜると
とーっても美味しく飽きないし、
料理にも和洋中万能ですよー!!


甘酒の発酵パワーまるごといただくなら
手作りが断然オススメ!!!

ヨーグルトメーカーさえあれば
作るのも超カンタン😆

ぜひ甘酒生活で
夏も美味しく健やかに
楽しんでいきましょー🩷



甘酒を毎日の暮らしに取り入れていきませんか?


オンラインサロン食と心の発酵大学では
季節ごとの甘酒の楽しみ方や
日々の料理への活用、スイーツレシピも
たーーーくさんシェアしています!

甘酒どう使っていいか分からない方は
サロンのぞいてみてね☺︎
きっと甘酒のトリコになるよ😍笑



重ね入れるだけの
とーってもカンタンな
毎年恒例の梅仕事✨
梅味噌を作りました♡


梅仕事に興味あるけど
梅干しはちょっとハードルが高い…
という方にもオススメ!


梅の風味抜群の
とっても美味しい味噌ドレッシングが
カンタンに出来上がります!!


ぜひ試してみてください☺️





〜梅味噌の作り方〜

●青梅 150g
●味噌 150g
●きび砂糖 150g


《準備するもの》
・500ccの容量の瓶
(熱湯をかけて消毒をしておく)


①完熟梅は洗ってザルにあげる。
(青梅の場合は、1〜2時間ほど水につけておく)
爪楊枝などでヘタを取る。

②瓶に味噌、梅、きび砂糖の順に重ね入れる。
梅が味噌と砂糖によく浸かっていることがポイント!

④冷暗所で1ヶ月ほど置く。
1日1回ほどかき混ぜる。
梅にシワがより味噌がトロッとしたら出来上がり。

冷蔵庫に入れてお使いください。


*梅が味噌か砂糖、または出てきた
液体に浸かることがポイント!

浮き出たままに何日も放置すると
腐敗の要因になるので、そこだけ注意してください。


梅を取り出すとか加熱するとか
書いてあるレシピもあるけど
私はなーんにもせず入れっぱなしで
美味しいよー♡



インスタに仕込んでる様子を
リールでUPしたのでぜひ見てみてね!





\梅仕事と梅を使ったごはんとお手当ての
 レシピ帖PDFファイル販売中♡/

梅仕事と梅を使ったごはんやお手当てで、
おいしく楽しく健やかな暮らしをしませんか♡

詳しくはコチラからご覧ください☺︎


こんにちはー!

 

お友達のよっちゃんに声かけていただいて、

マルシェに出店させていただくこととなりました♡





私は塩麹や甘酒など糀スイーツを出店します!



⚫︎甘酒チーズケーキ

⚫︎甘酒マフィン

⚫︎塩麹梅シロップ



などを販売する予定です♡



ぜひ糀を使って素材の味を生かした

とびきり美味しいスイーツで

体も心もほっこり和みませんか🩷







 

そしてメインはバク転だそうで!!



バク転???🤔

とピンとこない方もいるよね?笑

私もそうでした😅



だけどよっちゃんの

すごーく震えている話を聞くと、

興味が湧いてきました!!



バク転なんて縁のなさすぎる話ww

 

と私なら思っていたけど、

大人でも子どもでも挑戦できるそうです!!



当たり前にできないと思っていることが

もしできるとしたら?できたとしたら?

すごく可能性の扉が開きそう🥺✨



もしできなかったとしても

当たり前にできないと思っていることに

挑戦しただけでもなにかひとつ

乗り越えられそう🥺✨



うちの子とか絶対好きそうだから

体験させてあげたい😆と思いましたよ〜!

私も…笑




他にも、ドライヘッドスパ、

耳つぼジュエリー、

神経整体などもあるそうです!



ぜひ足を運んでみてください😆



会場は熊本市南区の新産住宅さん

とてもキレイで木が心地よくて

癒される空間ですよ〜!!!




ぜひお近くの方も

遠方からドライブででも

お待ちしております〜〜💕💕



▶︎ご案内はコチラから