セカンドオピニオン
リュープリンからジェノゲストの内服に変わった。26日周期で生理は来る。律儀なやつだ。量は減ったとはいえきっと普通の人の量。実は婦人科のB先生に、根治の可能性の低い手術を勧められたこと、診察中にどんな流れだったか忘れたけれども『あなたが過多月経って言ったんでしょうだから私は悪くない』的な発言をされたため不信感が湧いていた。説明が少なかったため余計だったと思う。内科のクリニックの先生に納得がいってないこと、ホルモン治療が嫌だと言う話をしたところ『うちに来てる婦人科の先生にセカンドオピニオンになってもらったら?』と言っていただいた。クリニックに来ているC先生も女性。可能性の低い手術をするのも嫌だしホルモン治療も嫌だ、治療で頭痛なんて絶対に嫌だ等々話をしたところ、『貧血治療で対応してもいいと思います。ホルモンを辞めたり飲んだりでも構わないと思います。子宮頸がんで引っかかっているなどあればいっそのこと全摘がいいと思います。』と言うことを言われました。実は、前々回?くらいの健診で子宮頸がん健診で軽度の異形成であると言われていたため全摘しようかなぁとこの頃から思い始めました。相性って大事