また悪い虫がムズムズと…


窓口料金700円で、どこまで突っ込んだ治療をするかっ!

保険診療のお金の流れが掴めたところで、費用対効果の話しが出てきた。患者数を増やすためには、患者を回さないといけない。
一部施術時間が長い先生がいる。
さて、如何しましょうかと、腹の探り合い的にチクチクしたト―クが展開される…

ん~ ナイス悪循環!

患者数増は、いかにすれば接骨院のドアをくぐってくれる方が増えるかということで、患者を回すってのは、(言い方は悪いけど)入ってきた方になるべく早く帰っていただくってことだから、関係はあるけどちょっと違うんじゃないか?

1日100人施術できる環境を作っても、50人しか来てくれなかったら待機時間が増えるだけ。ただ、再診を促す営業ト―クは以前からやっているとのことで、なかなか難しい。


アベレ―ジ60人が目標で、先月は58人。
不可能ではないんだよな。