男性に軽く「拒絶」の意思を伝える「メールの件名」9パターン
アドレスを交換したものの、特に興味のない男性と仕方なくメールのやりとりをするようになった場合、多くの..........≪続きを読む≫
【1】本文がなく、「了解です」と用件を記した件名のみ
本分無しか・・・。
そういう関係では無い人が、うっかり本分に入れる内容を件名に入れてしまったってのはあったような。。。そういう関係では無いから気にもしなかった。
そういう関係ってどんな関係やねん!って・・・仕事だけの関係とか、そっち系。
他のケースでこのメールはもらったことが無い・・・という記憶だが・・・
これはちょっと「無い!」って思ってしまうな。
さーっと引いてしまうわ。

【2】「Re:」をつけたままの返信
うーん・・・気にしません。
俺もこれはやってしまうので。
迅速に返信したかったり、メールしたかったりすると前のメールの返信を利用したりするのでね。ついつい件名はそのままです。
さすがに長すぎる!って気付いたら消して入れ直したりしますけどね。
これで「拒絶」の意思を伝えているつもりやったら・・・
確実に俺には気付かれませんよ(笑)。

【3】「お疲れ様です」と他人行儀なあいさつ
あぁー、メールの本文もしかり・・・やけど、
他人行儀な挨拶をされるとちょっと引きますね。
言葉を美しく使う人にはぐっと来ますけども・・・
他人行儀jは別。
冷めちゃいます。

【4】「明日ですが」と本文の出だしをコピー
もうお仕事な関係ですね(笑)。

【5】件名なしの「無題」
これは「Re:」メール同様、ありがちなので、
拒絶の意思は伝わりませーん。

【6】「◯◯の件」など事務的な表記
そだなー。事務的なんはちょっとな。
あまりにも事務的、冷たい・・・とアドレスからは抹消だな。
こっちからは二度とメールしようとは思わないもんね。

【7】「そうですね」という気持ちのこもらないあいづち
メールだと、言葉が持つ温度が伝わらないので、
ひょっとしたらテレホンショッキング並みな温かい「そうですね」かも
知らないけど。。。こんな件名ありえんわ(笑)。

【8】「(^-^)」と適当な顔文字だけ
件名に顔文字だけ・・・まぁ本分がどうかによりますね。
本分が無かったら、ありえないわ。

【9】「ありかとうござおました」などの打ち間違い
うむー・・・適当でイイと思っているって判断できるかな。
うっかりただの打ち間違い・・・
急いで返そうとしてくれたんかなーなんておめでたい捉え方しちゃいそうだな。
スマホやったらなおさら打ちにくいし(笑)。


まぁそんな感じの感想です。
「拒絶」の意思は、件名だけでは難しいかな。
メールの内容に寄ります。
メールの内容がほんま素っ気なかったら、
こっちからメールする意欲は失われます。

質問しているのに質問には一切応えず、
返信も無ければ、
これほどの拒絶は無いでしょうねー。