今回の旅の目的は「平等院の藤棚」。
何で知ったかは覚えていないんやけど、
その頃この方と遊びたいなーと思ってて知った場所でもある。
ちょうど見ごろを迎える時期だったハズ。
「藤棚」で検索したらヒットして、見に行ったらたまたま見頃やったのかも。
先ほどの記事の続きですが、
京阪電車で訪れる平等院。
始めての訪問方法。
今まで2度来ておりますが、
両方ともJRでした。
全然違う場所にあるんですよね。
途中のいろんな店を楽しむなら、JRの方がおススメです。
カフェもあるしねー。
撮影時間午前8:14。
平等院の開門は午前8:30。
なんとか間に合いそうです。

京阪電車のメリットは駅からの近さと・・・この橋を渡れること?(笑)。

一見、「(京都嵐山)渡月橋?」って思ってしまいそうなロケーション。
橋の上から、上流(平等院方向)の眺め。

渡った所にあるのが紫式部像。

ちょっとだけ顔にズームイン!。

全然可愛いと思えないけど(笑)。
もっちりしたお顔ですね。
当時はそういう方が美人と言われたと聞きますが。。。。
昔、小野小町よりも、紫式部派でしたが・・・
このお顔を見ると・・・ちょっと考え直したくなります(笑)。
でも・・・感性という部分では・・・深くは知りませんが、
なんとなく紫式部にきゅんとなりそうです。
顔がすべてではないです(って何の話やっ!)。
このすぐ近くに参道があります。
人の少ない参道でした。
意外と、空いている状態で藤棚が拝めるのかなーなんて思ってました。

参道は、JRの時も裏道を使わない限りは、通る道。
裏道があるかどうかは定かではないけどね。
どうせなら通りたいと思います。
参道の店にはちょこちょここのような藤が。。。
藤やんね?

そして
伊藤久右衛門さんのお店。
まだ開いていません。

そしていよいよ平等院にたどり着きます。
「!」

えっ!

参道はほとんど人がおりませんでしたが、
参拝料を納めるところには行列が。。。。。
ほとんど年配の方・・・
そして・・・
俺なんかより断然グレードの高い一眼レフ、三脚をお持ちのカメラマンの方々。
プレッシャー(笑)。
門自体が閉まっている訳ではなかったので、
カメラマンたちの列を右手に一旦写真撮影。

正面に、藤棚が見える!

撮り終えて、列に並びました。
8時30分の開門を待つばかりです。
長くなったので一旦ここで切ります。
何で知ったかは覚えていないんやけど、
その頃この方と遊びたいなーと思ってて知った場所でもある。
ちょうど見ごろを迎える時期だったハズ。
「藤棚」で検索したらヒットして、見に行ったらたまたま見頃やったのかも。
先ほどの記事の続きですが、
京阪電車で訪れる平等院。
始めての訪問方法。
今まで2度来ておりますが、
両方ともJRでした。
全然違う場所にあるんですよね。
途中のいろんな店を楽しむなら、JRの方がおススメです。
カフェもあるしねー。
撮影時間午前8:14。
平等院の開門は午前8:30。
なんとか間に合いそうです。

京阪電車のメリットは駅からの近さと・・・この橋を渡れること?(笑)。

一見、「(京都嵐山)渡月橋?」って思ってしまいそうなロケーション。
橋の上から、上流(平等院方向)の眺め。

渡った所にあるのが紫式部像。

ちょっとだけ顔にズームイン!。

全然可愛いと思えないけど(笑)。
もっちりしたお顔ですね。
当時はそういう方が美人と言われたと聞きますが。。。。
昔、小野小町よりも、紫式部派でしたが・・・
このお顔を見ると・・・ちょっと考え直したくなります(笑)。
でも・・・感性という部分では・・・深くは知りませんが、
なんとなく紫式部にきゅんとなりそうです。
顔がすべてではないです(って何の話やっ!)。
このすぐ近くに参道があります。
人の少ない参道でした。
意外と、空いている状態で藤棚が拝めるのかなーなんて思ってました。

参道は、JRの時も裏道を使わない限りは、通る道。
裏道があるかどうかは定かではないけどね。
どうせなら通りたいと思います。
参道の店にはちょこちょここのような藤が。。。
藤やんね?

そして
伊藤久右衛門さんのお店。
まだ開いていません。

そしていよいよ平等院にたどり着きます。
「!」

えっ!

参道はほとんど人がおりませんでしたが、
参拝料を納めるところには行列が。。。。。
ほとんど年配の方・・・
そして・・・
俺なんかより断然グレードの高い一眼レフ、三脚をお持ちのカメラマンの方々。
プレッシャー(笑)。
門自体が閉まっている訳ではなかったので、
カメラマンたちの列を右手に一旦写真撮影。

正面に、藤棚が見える!

撮り終えて、列に並びました。
8時30分の開門を待つばかりです。
長くなったので一旦ここで切ります。
