※最初に※
この記事にはコンサートの具体的な内容の記載はしておりません。
ただ・・・一部だけネタばれ的な話の記載がありますので、
ネタばれご勘弁!な方は、閲覧御免!
なお、すべての曲を知っている訳では無いようなコブク□ファンですので、
曲目リストの掲載はしておりません。
では本題。
さてさて・・・どどんと続きを。
追い追いネタが増えてますので(汗)。
スタジアムに入ると、
スタンド席から視界に広がるアリーナ席の多さに圧倒。
左手にステージ(100メートルスタート側?)
ここから肉眼では小さいやろなぁ~と思いつつ・・・
席を確認すると・・・なんと・・・かなり後ろ(笑)。
どんなけ昇ります?
ってぐらいスタンドを昇ります。
開演まではここでまったり。
友人さんはアリーナの人は向こう側からはスタンド席に
入ってこれるということで、アリーナ席の友人に会いに
行ってました。
行くたびにハードな階段昇り降り、ご苦労様です(笑)。
驚いた(?)のが俺の席の前後だけは開演までほとんど
空席。背後はなんかよく分からないけど熱狂的コブク□
集団っぽかった。なんだか何の集まりかよく分からんけど・・・
なんかあちこちに追いかけてそうな会話。
あれ・・・前って結局埋まったっけ?
そしていよいよ始まる・・・。
始まった途端・・・
「ちいさっ」って声が背後から(笑)。
小渕君が小さいのか、
ふたりとも遠くて小さいってことなのかは・・・
よく分からなかったけど・・・。
最初から一挙に3曲。
コブク□を知りはじめた当初の曲が1発目に来て、
ちょっと興奮。
スタジアムを見渡すと、空気を感じて
さらに興奮。
鳥肌がオープニングだけでかなり立ってました。
16時半開演で・・・そこからのライブですから、
この季節、夕暮れは17時過ぎぐらいにやってきますよね。
正直、ちょっと期待していました。
自分の好きな曲の1つに夕暮れを唄う曲があるから。
たまにブログやなうでネタにしてます。
好きな描写があるんですよね。
じゃぁ小渕君・・・
期待通りのトークをするではないですか!
やはり時間を感じてやっていきたいような。
ステキやん!?
ってことで・・・来ました。
先日のブログに書いたばかりの1曲なので、
見てくれていた人は分かるかな?(当日書いた「虹」ではない)。
唄は載せていないか。
唄いだし・・・間違えていたことはまぁライヴならではってことで。
きっと小渕君が「夕暮れ」の想いを語ってたから、
きっと黒田君は「夕暮れを待ち望んでいた」んでしょう。
そしてどんどん進み・・・
母にささげたあの名曲に入った途端・・・
入って1秒も経たないのに・・・
言っちゃいますよ?(本人に確認)
言っちゃうぜよ?
隣の人・・・
泣いてました(笑)。
イントロで泣けた?
「えっまだ始って1秒ですよ?」
「歌詞を追うようにすでに・・・
涙こぼしてますけど?」
F1フェラーリのピットクルーも驚くほどの
驚愕の涙の早さ。
程よく涼しかったから、
汗にまみれる程でもなかったので、
俺は気づいてたぞ(笑)。
後から聞いた話、
あえてここで替えてきたギターの●、
そのエピソードを思うとすぐ泣けたとか。
なるほど・・・奥が深ィィ~。
後半はノリノリの曲。
コブク□のノリのいい曲ってあんまり知らないんですな俺。
そしてアンコール。
この辺はあえて割愛しておきましょう。
このライブ・・・内容はもちろん良かった。
また来たいと思いましたしね。
ふたりのやりとりも面白かった。
偶然にも・・・ふたりを見かけないかと少し期待して先日ミナミ界隈を
走ったけど見かけることもなかったんやけど、
その日俺が走った場所を小渕君や黒田君が歩いていた話を聞いて
驚いた。勘はあながち間違えていなかった。
かなり勘だったけど・・・まさかスポタカ(笑)。
ぶれぶれの道頓堀の写メは・・・スポタカ過ぎてすぐ辺りで撮ったものですよ(笑)。
来年自分でチケットとれるように、
チケットの入手ルートをちゃんと勉強せねばならんね(笑)。
■■は●●で●●も●●●ですからね。
野外ライブ・・・
このライブの演出を自然が巡らした演出があった。
もちろん、日中は別として・・・
暑すぎなかったこと、
晴天であったこと、
星がきれいだったこと・・・。
そしてスタンド席ほぼ最高峰(後方ならぬ)で、
遠くても楽しんでいるみんなへの自然の巡らした最高の演出は
何より月。
どの曲の頃だっただろうか・・・、
スタジアムの屋根の向こうに異様な明かりが・・・。
最初特殊な照明?って思うぐらい美しい明かりが見えたかと思うと・・・
その姿はいっきに上がり、それが月であることを認識。
昨日が満月だったハズなので、
限りなく満月に近い月。
そんな月が、
ステージに居るふたりには見えない月が、顔を出していた。
ステージに居るふたりやスタンド下段に居た人、
アリーナに居る人たちにも見てもらいたかったけどね~。
カメラが映してくれることを期待したけど、それは無かったな。
もしかしたら後半の方で・・・黒田君は、メインスタンド側に来た時に、
ちょっと見えたかもしれないけどな~。
終演後スタジアムから出るに規制がかかってましたが、
終わってすぐは規制もかからないからってずいぶん流れてましたな。
うちらはスタンドで余韻を楽しむ。
で・・・タイミング良く出たところで、
以前友人を通じて名古屋でお会いした方とその同行者と遭遇。
規制解除されるタイミングも一緒だったんで、もしかして~って
思いましたがまさかの遭遇(笑)。
同行者は大阪の方だとか。
俺は大阪だと思われない大阪に住んでいることを実感しました(汗)。
神戸だと言われない神戸出身みたいなもんですね(涙)。
辛うじて大阪です。向かう方向は反対見たいだったのでここで解散。
地下鉄長居駅手前で規制がかかっていました。
でもまぁ~、そこはサッカー観戦、ワールドカップ、大阪国際女子マラソンを
乗り越えてきている長居駅。
地下鉄改札に下りる階段ぐらいまでが混雑していて、
改札に下りたら意外とスムーズ。
確かにあびこ方面に比べれば、
梅田方面は混んでいたけどねー。
電車の6人~7人掛けシートはほとんどコブク□ファン。
その象徴がライブTシャツw。
お見事。みんな羽織ってチラリズムでしたけどね。
そして友人とは梅田で解散。
友人がロッカーに荷物預けているの忘れていたから、
ロッカーまで案内するのをド忘れしていたのは内緒だ。
ちなみに今日も大阪は、このTシャツの人たちが
チラホラする模様です。
20時頃の大阪の繁華街に
気をつけろw
ちなみにこのTシャツの裏のデザインはこちら。
3か所5日間。
21万5000名。
今日大阪で、来月東京2回と宮崎でしたっけ?
あんまり詳細を書いてませんが、こんな感じの1日でした。
これから先も一途とは言いませんが、
コブク□を愛し続けます(海老蔵風)。
小渕君の感性は、共感持てるしステキやん。
では!
この記事にはコンサートの具体的な内容の記載はしておりません。
ただ・・・一部だけネタばれ的な話の記載がありますので、
ネタばれご勘弁!な方は、閲覧御免!
なお、すべての曲を知っている訳では無いようなコブク□ファンですので、
曲目リストの掲載はしておりません。
では本題。
さてさて・・・どどんと続きを。
追い追いネタが増えてますので(汗)。
スタジアムに入ると、
スタンド席から視界に広がるアリーナ席の多さに圧倒。
左手にステージ(100メートルスタート側?)
ここから肉眼では小さいやろなぁ~と思いつつ・・・
席を確認すると・・・なんと・・・かなり後ろ(笑)。
どんなけ昇ります?
ってぐらいスタンドを昇ります。
開演まではここでまったり。
友人さんはアリーナの人は向こう側からはスタンド席に
入ってこれるということで、アリーナ席の友人に会いに
行ってました。
行くたびにハードな階段昇り降り、ご苦労様です(笑)。
驚いた(?)のが俺の席の前後だけは開演までほとんど
空席。背後はなんかよく分からないけど熱狂的コブク□
集団っぽかった。なんだか何の集まりかよく分からんけど・・・
なんかあちこちに追いかけてそうな会話。
あれ・・・前って結局埋まったっけ?
そしていよいよ始まる・・・。
始まった途端・・・
「ちいさっ」って声が背後から(笑)。
小渕君が小さいのか、
ふたりとも遠くて小さいってことなのかは・・・
よく分からなかったけど・・・。
最初から一挙に3曲。
コブク□を知りはじめた当初の曲が1発目に来て、
ちょっと興奮。
スタジアムを見渡すと、空気を感じて
さらに興奮。
鳥肌がオープニングだけでかなり立ってました。
16時半開演で・・・そこからのライブですから、
この季節、夕暮れは17時過ぎぐらいにやってきますよね。
正直、ちょっと期待していました。
自分の好きな曲の1つに夕暮れを唄う曲があるから。
たまにブログやなうでネタにしてます。
好きな描写があるんですよね。
じゃぁ小渕君・・・
期待通りのトークをするではないですか!
やはり時間を感じてやっていきたいような。
ステキやん!?
ってことで・・・来ました。
先日のブログに書いたばかりの1曲なので、
見てくれていた人は分かるかな?(当日書いた「虹」ではない)。
唄は載せていないか。
唄いだし・・・間違えていたことはまぁライヴならではってことで。
きっと小渕君が「夕暮れ」の想いを語ってたから、
きっと黒田君は「夕暮れを待ち望んでいた」んでしょう。
そしてどんどん進み・・・
母にささげたあの名曲に入った途端・・・
入って1秒も経たないのに・・・
言っちゃいますよ?(本人に確認)
言っちゃうぜよ?
隣の人・・・
泣いてました(笑)。
イントロで泣けた?
「えっまだ始って1秒ですよ?」
「歌詞を追うようにすでに・・・
涙こぼしてますけど?」
F1フェラーリのピットクルーも驚くほどの
驚愕の涙の早さ。
程よく涼しかったから、
汗にまみれる程でもなかったので、
俺は気づいてたぞ(笑)。
後から聞いた話、
あえてここで替えてきたギターの●、
そのエピソードを思うとすぐ泣けたとか。
なるほど・・・奥が深ィィ~。
後半はノリノリの曲。
コブク□のノリのいい曲ってあんまり知らないんですな俺。
そしてアンコール。
この辺はあえて割愛しておきましょう。
このライブ・・・内容はもちろん良かった。
また来たいと思いましたしね。
ふたりのやりとりも面白かった。
偶然にも・・・ふたりを見かけないかと少し期待して先日ミナミ界隈を
走ったけど見かけることもなかったんやけど、
その日俺が走った場所を小渕君や黒田君が歩いていた話を聞いて
驚いた。勘はあながち間違えていなかった。
かなり勘だったけど・・・まさかスポタカ(笑)。
ぶれぶれの道頓堀の写メは・・・スポタカ過ぎてすぐ辺りで撮ったものですよ(笑)。
来年自分でチケットとれるように、
チケットの入手ルートをちゃんと勉強せねばならんね(笑)。
■■は●●で●●も●●●ですからね。
野外ライブ・・・
このライブの演出を自然が巡らした演出があった。
もちろん、日中は別として・・・
暑すぎなかったこと、
晴天であったこと、
星がきれいだったこと・・・。
そしてスタンド席ほぼ最高峰(後方ならぬ)で、
遠くても楽しんでいるみんなへの自然の巡らした最高の演出は
何より月。
どの曲の頃だっただろうか・・・、
スタジアムの屋根の向こうに異様な明かりが・・・。
最初特殊な照明?って思うぐらい美しい明かりが見えたかと思うと・・・
その姿はいっきに上がり、それが月であることを認識。
昨日が満月だったハズなので、
限りなく満月に近い月。
そんな月が、
ステージに居るふたりには見えない月が、顔を出していた。
ステージに居るふたりやスタンド下段に居た人、
アリーナに居る人たちにも見てもらいたかったけどね~。
カメラが映してくれることを期待したけど、それは無かったな。
もしかしたら後半の方で・・・黒田君は、メインスタンド側に来た時に、
ちょっと見えたかもしれないけどな~。
終演後スタジアムから出るに規制がかかってましたが、
終わってすぐは規制もかからないからってずいぶん流れてましたな。
うちらはスタンドで余韻を楽しむ。
で・・・タイミング良く出たところで、
以前友人を通じて名古屋でお会いした方とその同行者と遭遇。
規制解除されるタイミングも一緒だったんで、もしかして~って
思いましたがまさかの遭遇(笑)。
同行者は大阪の方だとか。
俺は大阪だと思われない大阪に住んでいることを実感しました(汗)。
神戸だと言われない神戸出身みたいなもんですね(涙)。
辛うじて大阪です。向かう方向は反対見たいだったのでここで解散。
地下鉄長居駅手前で規制がかかっていました。
でもまぁ~、そこはサッカー観戦、ワールドカップ、大阪国際女子マラソンを
乗り越えてきている長居駅。
地下鉄改札に下りる階段ぐらいまでが混雑していて、
改札に下りたら意外とスムーズ。
確かにあびこ方面に比べれば、
梅田方面は混んでいたけどねー。
電車の6人~7人掛けシートはほとんどコブク□ファン。
その象徴がライブTシャツw。
お見事。みんな羽織ってチラリズムでしたけどね。
そして友人とは梅田で解散。
友人がロッカーに荷物預けているの忘れていたから、
ロッカーまで案内するのをド忘れしていたのは内緒だ。
ちなみに今日も大阪は、このTシャツの人たちが
チラホラする模様です。
20時頃の大阪の繁華街に
気をつけろw
ちなみにこのTシャツの裏のデザインはこちら。
3か所5日間。
21万5000名。
今日大阪で、来月東京2回と宮崎でしたっけ?
あんまり詳細を書いてませんが、こんな感じの1日でした。
これから先も一途とは言いませんが、
コブク□を愛し続けます(海老蔵風)。
小渕君の感性は、共感持てるしステキやん。
では!

