14年何ですね。
あの信じられない揺れ。目の当たりにした炎、崩れた家々。

被災した単身の祖母、親戚、失われた家屋、思いでの記録、物。

この日を迎えると、忘れてはならないと言う思いと犠牲者の思いを胸に生かせていただいていることに感謝し生きていかなければならないと思う。

耐震偽装何て、舐めたことは許せないし許しちゃならない!犠牲者の無念を馬鹿にしている。

犠牲者の方々のご冥福と来世でのご多幸を祈りつつ気持ち新たに。