しかも今日は首位のレガネス戦。スペイン一部同士のカンテラ対決に加え一つ上の年代。
事実上の決勝戦。
試合前厳しい試合になるとみんな言ってました。
そしてこのお客さん。
身長差は歴然の中、試合開始。
35分ハーフの中(2003年)前半10分にゴールを許す展開。
その後前半に1-1に追いつき。
後半に入り2点を追加。
ラスト15分にマドリーが一人退場し10人になるも3-1で試合終了。
脱帽の試合内容でした。
やっぱりマドリーの監督はどのカテゴリーも凄すぎる。
あれだけ組織化してパスで圧倒し打開する。
監督も常に的確な指示でポジション修正させ。
いやー強かった。
それにしてもみんなとにかく頑張る。世界一のエンブレムを背負う子供達のプライド。
HA LA MADRID!
午後はJUVENILAに所属する中国人のリン君を見に行こうと思います。



