(´・ω・)ノ < らいなーです。
JPRideさんのBluetoothトランスミッター:JPT1
と、
トランスミッターとレシーバーがあるなら、この2つって、放っておけば
勝手に通信してペアリングするんじゃないの? と思ったら、案の定。
スマホなしでも、トランスミッター(Bluetooth発信機)とレシーバー(Bluetooth受信機)
同士を近づけておくと、4秒程度でペアリングが行われ、どちらの機器でも、マニュアルに表記が
されている「ペアリング確立済」のLED点灯が確認できました。
音もちゃんと飛ばせました。
無線で音声が電送出来るという事がわかりました。
(妥当な結果!)
それなら、
マイク入力端子があるわけだ。。
これを、
100均一でゲットしてきた3.5mmピンのマイク —-> JPRiDE JPT1 —> ( Bluetooth電波に変換・発信 )
—> Anker SoundSyncレシーバー —> ( Bluetooth電波を受信 ) —> Sony ICD-PX470F
という構成にして、途中の音声区間を電波にしてみたら・・・
あ、音声、ちゃんと、「録音」できています。
ってことは、
取締役の部屋にそれとなくマイクとレシーバーを、
迂闊にも発信モードになった状態で忘れたことにしておけば
なんとなく盗c・・・じゃなくて悪さすることは可能。(知らんけど)
あーポケットの中で発信モードになっていたみたいっすねぇ〜w(てきとう)
ってことですね。
カバンの中に仕込んだICレコーダーにしっかり発言が抑えられていると、
産業スパイが捗りますし、人事が本人に黙って悪口吐いている証拠でも抑えようものなら、
MacroDroidで国際的な防衛およびブランド毀損体制を構築して「会社を弄る」ことも出来ますね。
誰かもうやっているかも知れませんねぇ。
いやぁ、怖い世の中ですねぇ。
威嚇の傍受!なんちゃって。
どの口が。
この口(先月までに親知らず2箇所も抜いた)ですが。
会社にスパイや反意を持った人物なんていないと思ったらいるかも知れません。
が、
物理的なデバイスが発覚するリスクの方がでかいので、
こんな「あからさまな」デバイスでやるべきではありませんね!
大体、スマホ1つとMacroDroidやTasker(あと中國の「例のアプリ」)、iOSショートカット、
つまりアプリの組み合わせで「全部出来る(出来た)」状態にあります。
昔のスパイ映画みたいで43歳以降の諸兄は「ときめく」かも知れませんけれど、
「ロマンはあるが現実的ではない」です。
あー、
「007」になぜか、
「日本の電車(地下鉄)」が出てくるのは、
国際的秘匿事項でしたっけ?
(ときめきをメモリアルにしていくスタイル)
自動化アプリの一応は「公式側」になったんですけれど、
「自爆(Self-Destruct)」アクションは流石にどこも実装してくれない※んですよ!
「数秒後に爆発」はロマン、なのですけれども!!
※中國とかロシアとか東南アジアだったら!誰か実装してくれる人がいるかも知れない!
(自爆ドローンと軍事AI的な何かでw)
さて、
実際、民生品ですら、このような小さなデバイスで、「昔みんながときめいたスパイガジェット」的な
事が出来ます。 では軍事用や本職用ならば、これより小さいかも知れませんね。
事実、構築のためのデバイスが100均のケースに入ってしまいますし、
“ゼロトラスト“の考え方って大事だと思いました。
真っ当な使い方しようぜ!
有線だと身軽に立ち回れないような、プレゼンとかの配線手段で。
※Bluetoothのバージョンは、ちゃんと5.x以上を使おうね!
どの口が? この口だっていってんじゃん!!
飴でもくれればしゃぶって黙るんじゃないかな。
あ、来月「かなまら祭り」だからってアレな形の飴をもらっても困るw
記事は以上です。
ここまでお読みくださりありがとうございました。



