(´・ω・)ノ < らいなーです。


本日2026年08月03日(月)より、休職3ヶ月目に突入しました。

まだ大きな音が怖いのです。子供のギャン泣きとか、

地域の町内会の御祭礼の山車の太鼓の音とかも正直きつかったのです。


というわけで。

MicroSDXCを買おうとしたら、


もうお値段がインフレ前の2倍ぐらいの価格になっており、

正直、気軽に買えないので、ストックのmicroSDXCカードが減っていきます。

現状での残は128GBが6枚ほどしかない。256GBはすでに吐き出してしまってストックがないです。


さて、たまたま5ch.ioのMacroDroidスレが目に入り、



文字列制限があるって本当?

少なくとも、

 ・元、MacroDroid公式翻訳者の僕は、

  MacroDroid翻訳のインフラであるLoco上で文字数制限を機械的に確認できなかった

 ・文字数制限があるとしたら、それは「ボスの頭の中」にしかない。

  ボスのポリシーで、「文字数をなるべく少なく」という方針はあれど、仕組みとしての

  文字数制限は存在しないはず。

 ・僕が抜けたことで、日本語邦訳者は「ボス」お一人しかいないはず

なので、この情報は間違いじゃないのかな、と思います。




で、邦訳に関しては「センスねーなw」されている、と。

これは申し訳ないですね。僕も力及ばすでした。


邦訳案があるのであれば僕に凸してくれれば動きますし、

通常は、MacroDroidの公式フォーラム、日本語スレに提案を

いただければ、ボスが直接見てくれます。

そのほうが僕も介入しやすいです。


魚や肉を捌くのにまな板にのせないのは、

大変に勿体無いので、よろしくどうぞ。


なお、


一昨日、8月1日時点での、問題箇所の僕の邦訳案は

「カテゴリーの状態を切替」です。僕がやるならね。

対象が明確になるし文字数(改行)にも配慮できますので。




その他、

FIIOのSnowsky ECHO mini 8GB Blackを買いました。

新品で買ったので、12000円ぐらい。



理由はパイオニアの2.5mmピンジャックのバランス用ヘッドホンが片耳しか

出力されない問題の対応のために、バランスのコネクタのある安いDAPが

必要になったからです。



新品で買ったのにファームウェアが古かったので、最新のファームに

更新して、先日購入しやCayinのバランス変換コネクタを中継ぎにして

いざ視聴。


結果、パイオニアの2.5ミリ、バランス用ヘッドホンヘッドホンは問題なくちゃんと

左右分割で音が出ました。

あ“あ“〜♪ 吹奏の音ぉ〜♪(誰でも簡単に吹けるコヴィントンスクエア的な何か)

アルヴァマーな音、じゃなかったあるがままな音でした。


簡単に吹けたとして、将来、市民吹奏楽団に入っても「平和」って名目で、

月額課金と労力を丸っと搾取される未来しか見えないから、

僕は吹奏楽経験者として吹奏楽をやるのはお勧めしません。

カネにならんよ!まじで!吹奏楽で人助けできると思わない方がいい。


お値段はトータルで、

12000円+4000円+1000円、計17000円ほどかかりました。


イヤホン代は1000円なのに、それを運用し始めるのに16000円も掛かった!

まぁバランス駆動を試すのにかけたコストで2万円以下なら、大した傷ではありませんが・・・

他の休職中の出費と合わせると30000円近く出費しており、僕の

ブログ用の運用資金のいわゆるショットガンプール(趣味と実用のための臨時拠出用キャッシュ)

を使い切ってしまったので、暫くは清貧なる生活を味わう所存。


とーぶん喫茶店でしかお金使えません。

& < ちくわ


なんでECHOじゃなくて、今更旧製品のECHO miniの方なのと

思われるかもしれませんが、

・本体側ストレージが目減りしている

・カセットインターフェースがなんだか変(ちゃんとカセットっぽく動作しない)

・予算の問題(ショットガンプールの資金切れ)


以上でっす。