(´・ω・)ノ < らいなーです。


時は明治時代、モノづくりに携わる人々は、

「100年後にも残るもの」を作るつもりでやっていたそうである・・・


で、日本には九十九神(付喪神)という神格がありまして・・・


ここから


「神をも超えてみせる」


という、

明治時代のチートっぷりが明らかになってしまった

なんて事のない朝の日常であった。


「AIとかが霞むぐらいのメッセージが込められていて草生える」


まぁ、

なんだか紙と木でできたお家に住んでいるような小さな國の人々が

支那露助をボコしてみたりとか、

脚気をめぐる軍医同士のバトルが勃発したりとか、

(片方は“存在自体がチートの”森鴎外先生であり、もう片方はビタミンの父、高木兼寛先生であらせられる。

で、高木先生が結果として正しかったことがわかり、チートに勝利。)

翻訳関係では女王事件なんてのもありまして

なんなの明治って、って。 やべぇチート満載。

もう楽しい。


あ、軍医同士のバトルの結果、ビタミンという成分が重要、なのが判明後、

ビタミンで暴利をゲットした組織があります。

製品は「理研ビタミン」と言いまして、組織は理研、つまり理化学研究所です。

当事者の理化学研究所の所内(和光本所内)で直接教えてもらいました。

(まさかここで暴利を貪っていたせいで仁科先生のサイクロトロンを海に沈められたとか・・・

そんなことはないよな・・・? な!?メリケン!? 絶対許さんからな!)


以上でっす。