“GOOD LIFE” 新米社長の独り言


先日はお世話になっているコンサルタント会社K社長主催の勉強会、“The Ism”に参加させて頂いた。


この方はとてもユニーク且つ私など足元にも及ばないほどの経験と実績を持ち合わせた方、そして話し上手でイケメン。こんな方に魅力を感じない方がおかしい。


以前、お取引先の方のご紹介でK社長主催のパーティに参加させて頂き、その時以降とても気にかけて頂いて、とても感謝していたさなかでの勉強会のお誘い。これはもう行くしかない。もともと参加したかったし。



“GOOD LIFE” 新米社長の独り言


この勉強会に参加されている方は起業家の方もいれば、お勤めの方もいる。比較的年齢層は若めだったが、その分「学んでやろう!」という意欲はいっぱい。


K社長のお話は、曖昧な意識論や自己啓発的なことではなく、あくまでもご自身が成し得てきたことから手に入れた知識と経験。だからとても現実味を帯びているし、説得力抜群。真実は強い。


お話頂いた内容をどう活かすかは自分次第。自分の仕事にどうマッチングさせていくか。


自分も頑張ろうと思える場所、今に満足するなと刺激を貰える場所に出会えた事に、感謝。




“GOOD LIFE” 新米社長の独り言



朝イチで電車に乗り都心へ。その電車の冷房の寒いこと。なんだか直撃場所にいたらしく、ちょっと身体が冷えた。



“GOOD LIFE” 新米社長の独り言


終点まで寝てしまい、起きたら「寒っ…!」(↑)ってなって新宿駅をフラフラ。



“GOOD LIFE” 新米社長の独り言


さて、今日は(ちょっと卑猥な)映画の話。


ティント・ブラスというイタリアの映画監督をご存じだろうか?この方、とにかく卑猥な映画ばかりを撮っているエロ映画界の巨匠。本人は「芸術だ」とは一言も言わず(言ってるのかな?)、ひたすら同じような映画を撮り続けているところが、ある意味勇ましい。ちなみに近年の『イタリアの女』という作品のキャッチコピーは「アルデンテで召し上がれ」だそうだ。意味が分からない(←私は観てませんよ)。


ティント・ブラスの作品は、まぁこんな調子なのでたまに問題を起こす。


1980年の『カリギュラ』という作品。

これは古代ローマ帝国皇帝、カリギュラの暴政を描いた…はずだったが、中身はボカシ入りまくりのエロ史劇。製作費は46億円(!)もかけているのだが、出演者(結構豪華)は普通の歴史映画だと言われて出ていたらしく、出来上がった作品を観てブチ切れたキャストは「騙された!」と訴えたらしい。


こんな調子のティント・ブラスが最近次回作の構想を発表した。それはなんと「エロ映画を3Dで作る」とのことらしい。インタビューで彼は、「『アバター』の後でまさに時期到来。全編を3Dフォーマットで作りたいんだ」と意気揚々とお話しされていたとのこと。なんだかエネルギッシュな話だが、ホントにそんなことするんだろうか?みんな観に行くんだろうか。そしてそれは映画館で3D上映されるんだろうか(←観ませんよ、私は)。


『アバター』の3D技術は、映画界においてはひとつの転換期とも言える出来事。それをティント・ブラスが手にしたら、なんか考えただけでもスゴイ。いろんな意味で。




“GOOD LIFE” 新米社長の独り言


週初め、仕事始めの月曜日。なぜか頭がボーっとしてクルマの運転もおぼつかない。最近、歳も歳だし控えようと決心したマックドライブスルーも、気が付いたら入っていた。運転しながらポテトをむしゃむしゃ。


う~ん、控えねば。



“GOOD LIFE” 新米社長の独り言


さて、先日お世話になっているエステの先生がこんなことを仰った。

「ホントは、石鹸で髪を洗うのが一番良いのよね」


たまに聞く話だが実践したことはない。なんとなく良いのかなぁ、という感じは持っているが、洗った後で髪がバサバサになってしまいそうで、ちょっと抵抗を感じていた。でも先生は「バサバサは初めの一週間だけ。なじんでくれば髪に艶が戻ってくるよ」と言う。


なんでも昔、シャンプーは美容院でするものだったらしい。でも毎日美容院に行けないから、当時の人たちは皆、普段は石鹸を使って洗髪することがほとんどだったらしいのだが、今と比べて当時の人たちの方が髪が艶やかだったとのこと。


これは試してみなければ、ということで、実践。

さすがにどの石鹸でも良い、と言う訳でもないと思うので、先日お客様から頂いた“全身用・保湿美容石鹸(定価2,000円)を使用。


5/31現在、使い始めて3日が経過。

普段のシャンプーと比べて洗い流した時に若干ゴワゴワ感が残るが、引っ掛かったりはしない。逆にボリュームが出た感じ。特に違和感もなし。スタイリングも問題なく出来る。


もう少し経過をみて、どんなだったか、またここで報告します。もちろんその後は他の石鹸でも試してみるので、そちらもお楽しみに。