日曜におつかいに車で買出しに行った。


春の香りが広がっていて、空気がきもちよくて


手をつないだカップルもゆるせそうね


とかね


駐車場から階段で下りてくると、階段脇の障害者トイレに


車椅子のおばぁさんが手をのばして


なんとか入ろうとしてるのが目にはいる


「てつだいましょうか?」


と近寄って言うと


「大丈夫です」と。


こんなことくらい自分でできるようにと、頑張ってるんだなと思った。


歩いていく最中に、もじもじした青年がいた


きっとこの青年もおばぁさんに声をかけたかったのを


わたしが先取りしてしまったんだなぁ、と思った。


世の中、ほんとにすてたもんじゃないんだよ、それは事実だ、と思った。



だけど


今日、普通に考えてみたら


車椅子のおばぁさんが一人で来れるような店でもなく


あとですれ違った青年は、あきらかにおばぁさんの、家族じゃん!?


おばぁさん「トイレに入ってみようかの」


青年「ばぁちゃん、一人で戸をあけて入る練習だよ、おれ後ろで見てるから、やってごらんよ」


ばぁちゃん「なんのこれしきぃ~、びょういんでさんざん練習したんじゃい~」


青年「ばぁちゃん、その調子!あとちょっとだ!」


通りすがりのおせっかい女「てつだいましょうか?」


おばぁさん「・・・大丈夫です」


青年  モジモジ・・・・



ああ~、きっとそうだ!

アホだわたしは・・・それは事実だ







髪型変えたいですね!


ノリノリのテンションで!



今までは表参道の・・・直訳すると


“女の子が怒ったらこんな感じだった”・・・(笑)


という名前の?お店に行っていましたが


今度はまた表参道にある・・・直訳すると


“スゥイーツをみつけた瞬間の言葉”・・・(笑)


という名前の?お店に行こうと考えています。




なんで美容院を変えるのか


何年間も何回もお世話になったのに



ひとつは何故か変に不思議に謎なほどひっかかる美容師さんを発見した

もうひとつは今までの美容院で、不信感が生まれるできごとがあった



タイミングってこういうときだよね


GOサインだ


もう痛いのはいやなんです


何か、もう、


映像でも歌でもニュースでも人でも


人のこころでも


なんか 疲れてるなぁ


なにがなんでもどうでも いいや


と思ったとき どうすればいいんだ


暗いのとか痛いのとか苦しいのとか


もうさんざんですから!


と思いませんか


あえて表現しなくても探さなくても


世間には 悲しい事辛いこと えぐられるようなおいそれとしたこと


あふれてんじゃん


ねぇー


だからわたしは


その反対たちを 表現していきたい


ョ、ほんとにー


昨日、春の行事のあと


近所の友人とめだかを探しに、名もなき小川に遠回りして帰った


いいおとなが・・・


車でめだかを探しに・・・


まず見回って、いたら100均でも行って


アミとバケツ、買っていこーぜ!って


いい女が・・・


にわか、今までのわたし的には想像しにくいけど


人によって行動が変化するのは、たのしい


だから


たまにこういう手放しで素に戻れるひとが いると


感動するんだよね


100均に行って


「虫取りあみじゃダメだよね、魚とりあみじゃなきゃねぇ」


と言ってまた今度、


という結果になっても


新鮮で幸せだと思った





涙がでそう、いけないいけない


もういいおとななので


たいしたこと、とくに仕事上のことでなんか


絶対に涙なんか見せない


ずっとそうやって気をはってやってきたし


だけど


今日みたいな青い空のもとで、


モー、つい、安楽なほうに流されてしまいそうになる


青い空、ついでにポルノの「BLUE SKY」

聴いてkみる



「バイバイ僕らの弱い少年の残骸を捨て

燦々と太陽が照らし出す下へと

決して易しくないてっぺんの蒼い空で

一瞬で土砂降りに変わりまた晴れる」


ポルノってさ、ダークで壮快なイメージがあるよね


今までよりちょっと魅力的だ



なきそうになったのは


仕事のせいじゃない


気をはりまくってギリギリ加減でいきているちょうどのときに


抱きしめてくれるような


ひとがそばにいないからと


そんな発想もしたくないなぁ


自分が活き活きできていないのが


問題なんだと思う


そして


こんな内面を始めたばかりの誰が見ているかわからないアメブロ


に綴ってしまうのも


まったく、なさけなくて


なけてきます








クサイモン アンド ワキガーファンクルが


日本公演されるらしいです


行きたい


あんまり知らないけど


これは行かなくては!・・・と、思うのです


あれ、なんか文字間違ってるかな


・・・でも回りを見渡して


一緒に行こうと思える人がいない


ライブに一緒に行く友達はみんな


存在は知っているけど歌はしらない


って言うよね。


別にひとりで行ってもいいけど


5月の終わりにもコンサート、1人で一回行くんだっけ


さみんぼうか、私。。。


ほんもののさみしいひとになりたくないので


あきらめるか・・・。


悩むことでもないか!

あれ、なんか文字間違ってたかな?




「アクセス解析」というのを発見!!!


なんですかこれは!


今日、初めて知りました。


そして、アメブロ始めるもっと前にここを訪れているあなたは、誰。


わたしのアメブロに来ているあなた


ようこそ、


さぁ、


肩に積もった雪をはらって


コートもぬいで 靴もぬいで


今日、上司に言われたひっかかる一言は、この蓋付きのカゴに入れて、


昨夜、家族に言われた重い言葉たちは、この洗濯機式の箱に、入れて


数日前に、好きなあの人から言ってもらったかけがえのないひとことは


わたしの頭上のお皿に のっけて


温かなリビングへ どうぞ どうぞ



ところで


あなたは誰なんですか


さっき、夜の9時なのに訪れてきた客は、誰なんだー・・・真面目にこわいし出ないからやめてほしい。。。

NHKの受信料取立人?いやだなぁこんな時間に来る?


家へのアクセス解析もしてくれませんか?





私の会社の女性陣の服装は、他の人たちと違って自由です。


季節によって、シャツの色もデザインも変化します。


支給される季節になると、カタログを見て


全く新しいのを注文します。


人数もさほどいないので、融通が効いています


ああ、なんていい環境!


しかーし!


意見があわないんですわ、


今年は薄い黄緑だって!ええー!

私は、渋いかっこいいピンクを押していたのに。


それにしても、


色の好み、嗜好って不思議だよね、みんな違うんだもん。


色とデザインの取り合わせ、組み合わせ、

合う、合わない、

沈む、明るむ、


こだわりすぎかな?

でも、即効で出てくる感情なんだけど。


なんでそんな色、選ぶかな?と私が思う瞬間、

なんでこの色、選ばないのかな?と、相手は思うんだよね


どちらも間違いじゃないし


でも、ださいもの着るくらいなら、シンプルなだけでいいんですけど・・・


最低限、いいと思えないものは着れないし。


こまったなぁ



会社にきている掃除のおばちゃん


一生懸命やってくれるから、たぶん、前よりきれいになった。


だけど目にみえて前より乱雑になったのが、


掃除用具スペース・・・・


自分の道具をあれこれ持ち込むのはいいけど、お客さんにも丸見えなので


せめて整理整頓してくれないかな。


と、言ったらばおばちゃん一言!


「それはできない」


う~ん、ほこりやごみや汚れを落とすだけが、掃除じゃないのよぉ・・・・!!!


と叫びたくなる私は神経質か!?な!?


まぁいいか、おばちゃんがわかってくれるまで、私が整頓しておいてあげようっと。


と、そんなある日、ありえない光景を目にすることに・・・!


掃除道具をそのまま置き放題で、見栄えよく整頓して置く、ということが出来なかった


おばちゃんが考え出した結果が・・・


「のれん」、がついてた!


凍りつく、わたし!



ちょっと待って!!!

一応はるか昔、高校家庭科技術検定で洋裁・和裁の1級持ってるわたしの目は、


ハッと大事を発見する!


これは・・・これは・・、手作りだよ・・・!


真っ黒にバーンとでっかく白文字で「USA!」と、プリントされていて、

ショッキングピンクのバイアステープが布の端を見事に添って縫われており、

角はわざわざRになっている。あえて丸みをほどこしている。

うっそぉ~!!!

しかも、のれんがドアを閉めれるような状態になるように、

同じキツイ色のピンクのヒモまで備え付けられている!


モノとしては最高の上出来作品オートクチュール!デザインは怪しいお部屋!


でも、


とても「美意識」などという大前提のスタンスとかなんとかに


心を戻すと、


20秒と見ていられない(ああ、世界中を敵にまわしても、ごめんなさい!)


私は心を鬼にして天使にして、感謝と尊敬の心構えをもって、


なるべく言葉多くして、おばちゃんに説明した。


女の人は、こういうときは、特に気をつかうよぉ。


家ではいいけど会社じゃね・・・


おばちゃん、やっぱりわたしが気に食わないらしい。

その後、プイっと帰ってしまうことになる。


しかし、会社内に勝手にそんなものつけていいのかなぁという気になってきた。


「どなたかに確認とられましたか?」


「確認?そんなものいるの?」


とおばちゃん。


ああ、社会性のとぼしいことは、責めれることではないけども。


「そうだ、会長には言った。」


ここで、ミラクル形勢逆転が起こる・・・


このおばちゃんは、はるか社長のお父様でこの会社の創業者である会長の、お友達なんだって!


会長は仕事とはとっくに離れていて、正月にくるくらいだけど・・・


「会長はいいと言ったのに」


その後、


おそるおそる、社長と専務にそれぞれ謝りに行ったワタシ・・・


事の経過にみんなわたしの味方をしてくれたけど、


なにやらドキドキするのは、


わたしはやっぱり神経質?


ダサいものくらいがまんしちゃえ?






後悔なんかするなぁー・・・反省しとけばいいの。


と、よく言うけど


そんなノリでいいよねっ。


コーカイもハンセーも好ましくは、ないけど?


いつになく、つい「コウカイ」してしまうようなことをしてしまった。


bayFMで新藤ハルイチ氏の番組で、


たまたまメールが読まれた。


ほとんどメールがこなかったという企画ものだったからで、


「すごい。女の人なのに、すごい!」


と、ハルイチ氏に言ってもらえちゃった。


それはそれでとっても嬉しいことだけど、


その番組はインターネットラジオで一週間はくりかえし、好きなときに何度でも聞けるので


嬉しい勢いで、友人にそのことを漏らしてしまうと、


こともあろうか実家や学生時代の友人からもメールがきて


「聞いたよ、そんなことしてたの?」


「密かに投稿なんかしてたことにビックリ」


とかなんとか・・・!!


ちょっと、さすがに、後悔、?してしまいましたよ、とほほ


はずかしぃー!!!