どーもー💛
最近週一で対談ライブはじめましたまそちゃんです☀
明日は坂入さんが
MASO ROOM
来て下さいマソ💕
(てつこのへやMASO Ver.です)
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クリックするとマソちゃんの
ようつべに飛べるよ💕
今回のテーマは
無知について
無知って怖いですよねー
自分は知らないことばっかなのでねぇ~
詳しくならないとだめですよね~
何に?(笑)
今日は無知を色んな角度から探ってみる
最近みあさんから聞いた
「無知はコストである」
にめちゃ共感!
知らないことによって発生する
損失や機会損失がある
という意味で使われることが多いらしいです
1. 経済的なコスト
例えば、
投資の知識がない
税金の知識がない
契約の知識がない
場合、本来払わなくてよいお金を払ったり
得られる利益を逃したりしちゃう
NISAや簡単な投資
税金のことを知らない人
って
知っている人よりお金が減る可能性があります。
2. 時間的なコスト
知識がないと遠回りします。
例えば、
効率的な勉強法を知らない
AIの活用法を知らない
場合、同じ成果を出すのに時間がかかることがあります。
人生で最も貴重なのはお金より時間
無知 → 遠回り → 人生の時間を失う
かもしれません。
3. 心理的なコスト
無知は不安を生みます。
例えば病気について何も知らないと、
「この症状は大丈夫なのか?」
と過度に心配しちゃう。
でも知識があると、
「この程度なら様子見でいい」
と冷静に判断できます。
つまり、
無知 → 不安 → ストレス
というコストもあります。

4. 人間関係のコスト
相手を知らないことも無知の一種。
例えば、
異文化を知らない
相手の価値観を知らない
コミュニケーションを知らない
ことで誤解や衝突が起きます。
人間関係のトラブルの多くは
悪意ではなく理解不足から生まれます。
5. 機会損失というコスト
人生では、
存在を知らない
方法を知らない
選択肢を知らない
だけで挑戦できないことがあります。
例えば、
在宅で講師になりたい方がおり、
オンライン講師という働き方
配信の収益化の仕組み
SNS集客の方法
これらを知らなければ
可能性そのものに気付けません。
これは「失敗」ではなく、
挑戦する機会すら得られない
という見えないコストです。
6. 哲学的な視点
古代ギリシャの哲学者 ソクラテス は、
「私は自分が無知であることを知っている」
無知そのものではなく
”自分が無知だと気付いていない状態”
例えば、
知らないことを知らない
間違っているのに正しいと思い込む
状態。
こうなると学ぼうとしなくなります。
哲学ではこれを「無知の無知」と言うんだって。
7. 無知は必ずしも悪ではない
人間は全てを知ることはできません。
問題は…
学べるのに学ばないこと
あるいは
知らないのに知っているつもりになること
例えば、
医学を知らない
法律を知らない
会計を知らない
のは普通
でもそれを
「自分は知らない」
と認識できれば、専門家に相談できたり
自分で学ぼうとします。
実は現代社会では、
インターネットで多くの知識は手に入りますが
何を学ぶべきか
どの情報が正しいか
どこに時間を使うか
これらを判断できないと
知識があっても役に立ちません。
その意味では、

「学ばないことや考えないことがコストになる」
コラボしてくださるまさこ先生の
無知に関する記事↓↓↓
成長する人ほど
「自分はまだ知らないことだらけだ」
と感じています。
だから学び続けられます。
無知を自覚しましょ♪
伸びしろだらけだ~!
どこに時間を使うか
は
どこに向かうか
ゴール設定して
一緒にゆっくり歩いていきましょ♪
機会損失、人間関係や心理的コストを削減し
命の時間を有意義に使って欲しいと思う
マソちゃんの想いを届けております
良ければ公式ラインのご登録
よろしくお願い致しマソ‼
本日も
お元気なま![]()






















