「なんか楽しいことしたいね~♪
そうだッ!気が合う仲間だけで湖岸でBBQしよッ!
」
私たちに
そう言ったのは
いつも
何かを企画してくれる
個人起業家のSさん
![]()
![]()
![]()
今日も昨日に引き続き
リーダーシップのお話し

大嶋さんの本のご紹介
リーダーに最も大切なのは「やり方」ではなく
「あり方」
どんな言葉を使うか
どんな空気を作るか
どんな姿勢で仲間に向き合うか
それによって
チームの雰囲気も成果も変わる、
というお考えの著者
本書では、「苦しい努力」よりも、
“夢にワクワクしている状態” のほうが、
人は圧倒的な力を発揮する
と説明されます。
人は「やらされ感」があると動けない
ワクワクすると自然に行動量が増える
楽しんでいるリーダーには人が集まる
著者は、成功するチームほど「空気」が明るいと強調しています。
優秀なリーダーは、
命令する人ではなく、
「未来を楽しみにさせる人」
大事な考え
目標だけでは人は動かない
“その未来に行きたい!”
と思えることが重要
チーム全員が同じ夢を共有すると強くなる
そのために
感謝の共有
成功イメージ
前向きな言葉
などを使いチームの感情を整えることが重要
著者は、
「ダメな部下はいない。可能性を見れていないリーダーがいるだけ」
と述べています。
人は期待された通りに成長する
否定より“承認”が人を伸ばす
まず相手を信じる
特に、
「この人は絶対に伸びる。」
と本気で信じることが
教育のスタートだとしています。

この本が語っているのは
「問題=最悪な出来事」
ではなく、
「これはどんなチャンスだろう?」
と捉える思考。
例えば
大失敗
売上低下
トラブル
人間関係の問題
こうした困難も
成長や新しい可能性につながる“材料”として見る。
著者は
「逆境でも楽しめる人が、本当に強いリーダー」
だと伝えています。
この本のメッセージを一言でいうと
「人を動かすのは、命令ではなく“熱量”」
リーダー自身が
楽しそう![]()
![]()
本気![]()
![]()
前向き
👀
ワクワクしている![]()
![]()
すると、その感情がチームに伝染し
人が自然と動き始める
という内容![]()
「人を元気にしたい🌞」
「場の空気を変えたい
」
という方は是非読んでみて下さい!
この本で学べることまとめ![]()
リーダーは“技術”より“空気”
人はワクワクで動く
承認が人を成長させる
困難はチャンスに変えられる
まずリーダー自身が楽しむこと![]()
Sさんみたく
自分がまず楽しみながら周りを巻き込める人は
知らないうちに“空気”を変えているんですよね~✨
結局、人を動かすのって
「この人といるとなんか楽しい
」
と思える人なのかもしれません😊![]()
Sさんがいつも自然と人を集めるのは、きっと“企画力”だけじゃなく
「一緒にワクワクしたい💕」
という純粋な熱量が周りに伝わっているからなんだろうなぁ…✨
リーダーとは前を歩く人ではなく
“未来を楽しそうに語れる人”
なんだな~🌈と思いまそた!
さぁあなたは今日誰をワクワクにさせてあげる?
おげんきなま~![]()



















